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コメント
7件
最高すぎます!
pr
思わず問い返して、あっきぃの顔を覗き込む。
ak
気付いたら、俺はその顔を掴んで唇を重ねていた
あっきぃの身体はぴくっと震えて力が抜けた。
pr
ak
声をかけても返事は無い。
完全に酔い潰れてしまったようだ
pr
あっきぃを介抱すべく、家に帰ることにした
本当に申し訳ありません。遅れました。😭😭🙏🙏🙏🙏
今後Dom/Subの方もホストも バンバン続き載せられるように頑張り中です。
本当にすみません!
今後ともよろしくお願い致します🙇♀️
タクシーを降りて、なんとか自宅に辿り着く。
pr
ak
キッチンからペットボトルの水を取る
pr
ak
そういってふわっと笑うあっきぃ。
pr
さすがにスーツで寝るのは苦しいだろう
pr
そう呟いて、ジャケットを脱がせネクタイをほどく
シャツのボタンを2つ外したところで手が止まった
pr
他の奴にもこんなふうに脱がされてないか不安になる
pr
思わず口から漏れたが、寝てるから返事は無い
脱がし終わるとベッドに運び、布団をかけて
pr
小さく呟き、髪を一撫でして部屋を出た。
ak
目が覚めると、見慣れない天井が視界に飛び込む
重たい身体をなんとか起こした
ak
ぼんやりした頭で周囲を見回す。 そして、自分の格好を確認して──固まった。
ak
慌てて布団をぎゅっと抱き寄せると、 頭の中に昨夜の断片がよみがえる。
ak
居酒屋でぷーのすけと飲んで、いっぱい飲まされて 「すき」って言っちゃって.....?
ak
頭を抱えていると、ドアが開いた
pr
ak
pr
さらりと言われて拍子抜けする。
ak
pr
pr
ak
pr
pr
にやっと笑われて、顔が赤くなってしまう
ak
ak
恥ずかしくて、布団に潜り込んでしまった。