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わわわ
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風鈴 あいる @ 天才
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お風呂も上がり、輝夜は、髪をタオルで乾かしていると
イツキ
輝夜
イツキ
輝夜
イツキは、ドライヤーの、準備を始めた
イツキ
そこは、イツキの足の間
輝夜
言われた通りに座ると、ドライヤーのスイッチがONになった
優しい手つきで髪を乾かしてくれるイツキ
輝夜
輝夜
イツキ
輝夜
イツキ
輝夜
イツキ
輝夜
輝夜がベットに行こうとすると、イツキが腕を掴んだ
輝夜
イツキ
イツキ
輝夜
輝夜は、イツキの隣に座る。 そのまま、肩に頭を乗せ、目を瞑った。
イツキの声が聞こえた気がしたけど、睡魔には勝てなかった。
イツキの視点
俺の隣で、輝夜が寝息を立てて寝ている
肩にもたれかかっているから、だろうか輝夜の髪から、シャンプーの匂いがする。
俺は、なんとなく輝夜の頭を撫でてみる。すると、
輝夜
寝ているはずの輝夜が、笑った。
イツキ
輝夜
イツキ
輝夜
寝起きの顔で言われても説得力に欠けている。
輝夜
イツキ
輝夜が、再度俺の肩に頭を乗せる。
そして、ぐりぐりと押される
イツキ
輝夜
イツキ
そう言うと、寝ることにしたのか大人しくなる
全く、寝ぼけていると急に子供みたいな行動をするんだな
まぁ、まだ子供か
イツキ
イツキ