作者
あのさぁ。
作者
あやちゃんは、
作者
私が描くすまない先生いじめ小説が神作だって言うけどさ、
作者
私は全くそう思わん、
作者
多分、
作者
私は完璧主義者なんだと思う、
作者
自分で描いてて、
作者
思いついた時はいい話になるかも、
作者
って考えてるのにさ、
作者
いざ書くとね、
作者
全然面白くないし、
作者
ストーリーも全然表現出来てない、
作者
いつも何故そう書いたんだ、
作者
って思うんだよね、
作者
それで、
作者
いつもイライラしてた、
作者
皆の視点で読みたいんだけど、
作者
私は作者だから、
作者
もう記憶でも無くさんとわからんのよ、
作者
皆が褒めてくれる意味が全くわからん。
作者
だから、
作者
褒められると、
作者
泣きそうになる、
作者
いつもは少しだけ泣きそうになるけど、
作者
今日はいつもより酷いな、
作者
泣きそうだわ。
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コメント
4件
分かるとは決して言えないけど、分からないでもない気がする 僕はずっと自己満で書いてた それを一人の人が褒めてくれてたからずっとそれで良かった でもそれを下手と笑う人のせいで自分の作品に自信が持てなくなった だからね、色んな人からすごいとか言われても何がすごいのか、こんな駄作のどこが良いのか全く分からない なんてこと僕もあるんだ なんか話が変な方向行っちゃった ごめんね 僕は自分が完璧主義者だとは思ってないし、そんな人がどんな思いを抱えているかなんて分からない けどね、泣きたい時は泣いた方がいいと思う 人生泣かないとやってられないから 僕だって、この歳になっても泣いたから
作者は作者の視点にしかなれないからね、うちも自分の作品凄いって言われてもそんなことない、って思うんだよね、あと、泣きたい時は泣いてもいいんだよ、うちも泣きたい時は泣いてるから、






