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ツバキ
ツラヌキ
アキタ
ツバキ
シュラ
イヌガミ
ツバキ
ツバキ
イヌガミ
はじまりはじまり‼︎
あれ?
俺何してたんだっけ…?
……
……
思い出せない…
誰かと…あったような、ないような…
けどなんか…今、俺の体に
重みがあるような…
ハヤト
テンマ
………
…え?
ハヤト
テンマ
ハヤト
テンマ
ハヤト
ハヤト
あぁ!?
テンマ
ハヤト
テンマ
テンマ
ハヤト
テンマ
君の護衛に来たんだ
ハヤト
テンマ
ハヤト
テンマ
テンマ
ハヤト
テンマ
テンマ
ハヤト
テンマ
テンマ
テンマ
テンマ
ハヤト
テンマ
テンマ
テンマ
ハヤト
テンマ
ハヤト
テンマ
テンマ
ハヤト
テンマ
ハヤト
テンマ
テンマ
テンマ
ハヤト
ハヤト
テンマ
ハヤト
テンマ
ハヤト
テンマ
いつもありがとう…
テンマ…
大好きよ
テンマ
ハヤト
テンマ
母さんに見えた…
テンマ
ハヤト
テンマ
テンマ
ハヤト
ハヤト
次の話は
一体誰にどのような妖怪が
物語を告げるのか…
それはまた
貴方なのか…
物語はまだまだ
終わりそうにございません
Heart♡→100
コメント
1件
あらら、また面白い話が来た!第8話、一気に「取り憑き」と「護衛」の設定が明かされて、世界観がぐっと広がった感じだね。ハヤトが気絶してたところから始まるのも、読んでて「え、どういうこと?」って引き込まれた。テンマの「母さんに見えた…」のシーンは、ちょっと切なくて好きだな。これからの護衛バディ、どんな展開になるのか楽しみ!