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コメント
1件
うわあ、これは…なんか重い…! 「やめろ! 俺はそんなことしたいんじゃない…!」のとこ、心臓ぎゅってなった。ナチとソ連っていう、現実の歴史が重くのしかかってくる題材なのに、ちゃんと“人の物語”になってるのがすごい。2話目ですでに、気絶させられるまでの短い間で、ナチの戸惑いとかソ連の痛みみたいなのがひしひし伝わってきた。 この「ごめん…」って最後の一言、めっちゃ気になる…続き読みたいです。最推しになりそう☁️🥀
ツチノコ
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ナチ
ナチ
ナチ
ナチ
ナ…チ…
ナチ…
ナチ…!
ナチ
ナチ
いや、この気配、ソ連じゃない…
ナチ
ソ連
ガヒュッ(攻撃してきた)
ナチ
ナチ
ぽたぽた…(ナチの血)
ソ連
やめろ!
俺はそんなことしたいんじゃない…!
ピタッ(動きが止まった)
ナチ
ザッ(どっか行った)
ナチ
ナチ
ソ連
ナチ
気づけば、ソ連は俺の後ろにいた
そして…
ドサッ(倒れた)
俺は気絶させられてしまった…
ナチ…
ごめん…
ナチ
気絶する間際に、
誰かに話しかけられたような気がした
〜続く〜
主
ナチ
ソ連
ナチ
ソ連
ナチ
主
主
ソ連
ナチ
主
ソ連
ナチ
ソ連
ナチ
主
主
ソ連
ナチ
主
主