テラーノベル
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「じみんさんっ…!」
🐤「はーい、正義のヒーローじみんさんでーす」
?「はぁっ?正義?ヒーロー?俺の娘が誰に殺されたと思ってんだよ!!!」
🐤「あ、俺お前の娘殺しちゃった?ごめんごめん(笑)」
?「…死ね。」
?「死ね…死ね…死ね死ね死ね死ねぇええ!!!」
🐤「うっせーな…お前が死ねよ。」
バァンッ!!!!(銃声)
「きゃあっ!」
🐤「まじうるさ…」
「…ぁ、あの…」
🐤「ん?あ、怪我ない?」
「この人…死んじゃいましたか…?」
🐤「質問に答えろよ…(笑)」
「すっ、すみませんっ…怪我っ…はっ…ない…です…」
🐤「ふぅん、で?死んじゃったかだっけ?」
「は、はいっ…」
🐤「こいつはねー…死んだね(笑)」
🐤「俺元殺し屋だよ?心臓撃つのが当たり前ー」
「そ、そうなんですね…」
🐤「てか、○○ちゃん可愛くなったねぇー…」
「ぁ、ありがとうございます…」
🐤「てか、死体やだ。誰かああっ!!」
🐤「ちょっと待って誰もいないの?」
「執事さんがいた気が…」
🐤「嘘っ!?まじ!?メイド…//」
「ぁ、おじ様だけですよ?」
🐤「んだよ…じじいにきょーみなーいっ」
「…執事さん…ど、どこ行ったんでしょうね…」
🐤「知らねー」
「一緒に仕事行っちゃったのかな…」
🐤「てかヒョンが世話してくれとかさ…」
🐤「俺そーゆー事しか考えられないんだけど?」
「そ、そーゆー事って…な、なんですかっ…」
🐤「あれー?俺が遊び人って事知らない感じ?」
🐤「そんなわけないよねー?」
だんだんと近づいてくるじみんさん。
「や、やめてっ…くださいっ…」
🐤「俺嫌うとか…まあそうゆうプレイもいいんじゃない?(笑)」
「やだっ…私っ…ホソクがっ…」
🐤「秘密にすればいいじゃーん…」
「いっ…やっ…」
🐭「ジミナー」
🐤「あれっ?ヒョンっ!」
🐭「お前俺がここにいるってわかって変な事しようと思ってたろ。」
「えぇっ!///」
🐭「お前なら後ろに人がいるとかわかるだろ。」
🐭「しーかーもー」
🐭「俺あいつに手を出すなって言ったよな?」
🐤「はいはいごめんなさーいっ」
🐤「てか、ジョングガとテヒョンは?」
🐭「女に捕まってる。」
🐤「いいなぁ~…僕も女に捕まりたいっ」
「ぇ…」
🐭「引いてるぞ。」
🐰「戻りましたぁ~…」
🐯「疲れたぁ~~!!」
「おかえりなさいっ…!」
🐰「ただいまです…///」
🐯「ねぇ聞いて~!?女の子がねっ!?」
🐤「おーい。忘れてなーい?俺のこと。」
🐰🐯「!?」
🐰「ヒョンっ!!」🐯「ジミナっ!!」
🐯「なんかかっこよくなったね!!」
🐰「いやいや元々かっこいいですよっ!」
🐤「変わってないなぁ~(笑)二人とも(笑)」
🐰「あの、そのバスローブなんすか。」
🐯「ねぇこの死体何。早く処理して。」
「えぇっと……」
「まず…この…バスローブは…その…」
🐤「○○ちゃんが男に襲われそうになったのを俺が助けて、襲おうとした奴がこいつ。」
🐰🐯「は…?」
🐰「じゃあ裸見られたってことですかっ!?」 🐯「○○ちゃん大丈夫だった!?怪我はない!?」
「あ、は、はい…」
🐭「その“はい”は、裸見られたってことか?」
「、」
🐰「嘘でしょっ……なんでヒョン殺しちゃったんですかあっ!!」
🐤「俺ぇっ!?」
🐰「僕が殺したかった…」
🐰「っ……」
グクさんは死体の頭を足で思いっきり蹴った。
強く蹴ったのか、頭がとれた。
「うわあっ…!」
私には衝撃的すぎて、目をつぶった。
🐯「あぁージョングガ…」
🐤「怖…(笑)」
🐭「おい。死体処理を頼む。」
🧓「かしこまりました」
🐰「取り敢えず、着替えてください。」
「何に…着替えれば…」
🐭「ぁ、今日パーティーあるぞ。」
🐯「そうだっ!!いっぱい美味しい物食べよっと!!」
🐰「パーティーとなると…ドレス?」
🐤「だねっ」
🐰「ドレス…」
🐤「俺が選ぶ~!」
🐰「いやいや!僕ですっ!!」
🐭「ナムジュンも来るってさ。」
🐰「ほんとですかっ!?」
🐰「久々皆で集まりますね…✨」
🐭「皆…か…」
🐯「とっ、取り敢えず!2人がドレス選んであげて!」
🐰🐤「はーいっ!!」
🐭「時間ねーから早くしろよー」
︙
🐭「準備できたかー?」
🐰🐤「んふふ…終わりましたよー!」
🐯「変じゃないっ!?大丈夫っ?」
「はいっ!かっこいいですよっ」
🐯「ほんとっ…?嬉し…////」
🐰「○○さんっ!早く着替えてっ!」
「あっ、はいっっ!」
︙
「あのっ…これ…ちょっとっ……////」
🐰🐤「ウンウン////」
🐯「うわあっ//はっ、恥ずかしぃ…////」
🐭「早く行くぞー」
「は、はぃ…//」
パーティー会場
「ぁ、あの…ユンギさん…これは…なんのパーティーなんでしょうか…」
🐭「ん?あー…殺し屋の集まりだよ。」
「えぇっ…!?」
🐭「だから、お前も殺し屋って見られてるってこと。」
「まじですか…」
🐰「あっ!!ヒョーン!」
🐨「おぉ(笑)グク(笑)変わってないな(笑)」
🐯「ヒョンー!やっぱりかっこいいなぁ~✨」
🐨「皆久しぶりだなっ!って……○○さん、?」
「ど、どうも……」
🐨「なんで…」
🐯「それは…(割愛)」
🐨「そっかそっか…大変だね、○○さん。」
「そうなんです…(笑)」
🐯「ねねっ!ご飯食べに行こ!ジミナ!」
🐤「はいはい(笑)」
🐨「ヒョン、少し話したい事が…」
🐭「ん、じゃあ○○の事頼んだぞ。グク。」
🐭「変な事すんなよ。」
🐰「はっ、はい……」
「すみません…迷惑かけてしまって……」
🐰「逆に嬉しいんで安心してください(笑)」
サラッとそんな事言ってしまうグクさんは心底狡いと思った。
‹すみません、グクさんですかっ?›
🐰「え?あ、はい。」
‹うわぁ…本物だあっ!›
この人…殺し屋……?
‹一緒にご飯でも食べませんかっ…?›
🐰「え、いやでも…」
‹…この女が…いいんですか…?›
‹ここは"殺し屋"のパーティーって事を忘れないでくださいね?›
🐰「…だから離れねぇんだよわかんねえのかこの低脳女。」
「っ…」
‹……何ガチになってんの…?(笑)›
‹つまんなーいっ›
そう言いながら去ってしまった。
「ごっ…ごめんなさいっ…」
🐰「俺だって殺し屋だよ?どんだけか弱い男だと思われてんだか(笑)」
…殺し屋だから、強い男だから、私にいくらでも手を出せると思ってしまった私はどれだけグクさんの事を警戒してるのだろうか。
🐯「んあ"あ"ぁ…お腹いっぱい…」
🐤「食べ過ぎだって(笑)」
「あ!おかえりなさいっ」
🐤「ただいま?(笑)」
🐭「ぉ、みんな帰ってきてたのか。」
🐯「もう眠ぃ……帰ろぉー…」
「そうですね(笑)」
🐰「いや僕達待っただけじゃないですか(笑)」
🐤「可哀想(笑)」
🐭「じゃあまた話そう。またな。ナムジュン。」
🐨「はい。これからも頑張ってくださいねっ」
🐭「あいよー」
🐤「じゃあ僕もお別れかな、?」
🐭「1日だけって言ったからな。もう忘れたのか?」
🐤「…忘れちゃった♡」
🐭「あ"?」
🐤「すんません」
🐯「あんにょんジミナー!!」
🐤「はいはいまたね(笑)」
_お屋敷_
🐯「ふぁぁ…(あくび)」
🐯「おやすみなさぁい…」
「はいっ、おやすみなさいっ」
🐰「○○さん…今日は一緒に寝ませんか…?」
「…変な事……しませんか…?」
🐰「しませんっっ!!やくそくしますっ!」
「ほんと…ですか…?」
🐰「ほんとですっっ!」
「…じゃあ…」
🐭「はぁ…静かに寝ろよー」
🐭「また明日ー」
🐰「ヒョンおやすみなさーいっ」
🐰「さっ!行きましょっ✨」
「は、はい…」
皆様こんちわえむです❗
いかがだったでしょうかー
またアンケート取りたいでしっ
🔞か…純粋な感じか…
どっちがいいですかっ
アンケート方法は前と同じですっ
それでは、素敵な一日をお過ごし下さい。
コメント
18件
この物語を謎にニヤニヤしながら読んでた自分が怖いです((

ここはピョンテを発揮しないt(((殴