テラーノベル
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主
主
主
主
主
主
通報やめてぇぇ!! 地雷さん見ない方がいいメンス―!(? 運営さんらぶ ※博多弁下手、一部ほんとにちょーっとグロシーン有、
主
Lp . (看守
So . (囚人
Lp . (看守
So . (囚人
…
ピピピッ、ピピピッ、((アラームの音だよ
So .(幼少期
So .(幼少期
俺はいたって普通の学生だった。
滑舌とかはいじられてたけどねッw
So .(幼少期
So .(幼少期
Soママ((ご本人様とは違います
お母さんも優しいし、大好きだった。
…
So .(幼少期
Soママ((ご本人様とは違います
So .(幼少期
So .(幼少期
So .(幼少期
俺は一人でも楽しめるタイプだった。
逆に一人で楽しみすぎて引かれちゃうくらいねw
So .(幼少期
てぃーちゃー
So .(幼少期
8:10
So .(幼少期
てぃーちゃー
So .(幼少期
So .(幼少期
クラスメイト
俺はいじられキャラだった。
でも別に恥ずかしいとかは…思わなかったんだ。
それがだめだったのかな…?
???
So .(幼少期
???
So .(幼少期
俺には大親友が居た。
水色髪の関西弁の男の子。
すごくかっこよくて、頭もよくて…
名前忘れちゃったけど…
すごく、すてきな名前だった。
…
でもある日…
てぃーちゃー
So .(幼少期
この気持ち、今でも覚えてる。
すごく悲しかった。
その日に…喧嘩をしたんだ。
So .(幼少期
???
???も寂しそうだった。
そんなこと分かってるのに…言ってしまったんだ、俺は、
So .(幼少期
小さいころだったし、あまり考えられることも少なかったから。
これしか言えなかったんだ。
???
???
So .(幼少期
???
???は泣き出してしまった。
So .(幼少期
So .(幼少期
俺も言いすぎたな。とは思った。
???
最後になるかもしれないのに、
最後…
もう、会えないかもしれないのに…
…
そのまま、???は転校してしまった。
今でも後悔している。
そこから俺は陰キャ寄りになっていった。
そこからはつまらない日々だった。
…
高校生になったとき、俺の人生は激変した。
So .(高校生
Soママ((ご本人様とは違います
その時の俺は俺が高校生になったことで、お母さんもプレッシャーを感じているのだと思っていた。
でも一番変わったのは学校だ。
So .(高校生
バッシャーン!
クラスメイト
いじめリーダー
So .(高校生
そう。いじめが始まったんだ。
俺はふっ軽な方だったから、的にされたのだろう。
てぃーちゃー
So .(高校生
てぃーちゃー
いじめリーダー
先生もいじめてくる、
そして毎日屋上に呼びだされて殴られる。
そんな日々だった。
お母さんもひどかった。
So .(高校生
Soママ((ご本人様とは違います
So .(高校生
Soママ((ご本人様とは違います
Soママ((ご本人様とは違います
そう言って殴られた。
俺は居場所が無くて、
家を飛び出したんだ。
So .(高校生
とにかく逃げたくて、適当に電車に乗って訳の分からないところに来た。
So .(高校生
なぜか涙が溢れてきた。
そうやってうずくまっていると、
Li .(高校生
黒いセンター分けの髪にメッシュの入った子と、
Mk .(高校生
ピンクの髪に白と水色が混ざったような色のメッシュ、?が入った子
どちらも同い年くらいだった。
そう、それが共犯者のらいととみかさだ。
So .(高校生
正直怖かった。二人ともザ・陽キャ!みたいな見た目だし、
なにより知らない人だったし。
怯えている姿を見て口を開いたのはらいとだった。
Li .(高校生
そして二人は俺の横にしゃがみ込んでくれた。
Mk .(高校生
So .(高校生
俺はお言葉に甘えてゆっくりと、今までのことを全て話した。
2人とも苦しそうな顔をしてた。
Mk .(高校生
So .(高校生
「何を言っているんだ」と思った。
So .(高校生
Li .(高校生
そう言ってくれて、嬉しかった。
でも、俺らが大学生になった、ある日のことだった。
俺たちはバイトをしていた。
それでもお金が足りなかった、
そして俺たちはこんなことを思いついてしまったんだ。
「強盗をする」ということ。
良くないのは分かっている。でもその時の俺らはそんなこと考えられないくらい余裕がなかった。
Mk .(大学生
Li .(大学生
So .(大学生
Mk .(大学生
そのような不思議な合図を立てて、俺らは家を出た。
強盗をする予定の家に入り、俺らは家を漁っていた。
すると…
家のぬっしさん
So .(大学生
家主に見つかったんだ。
家のぬっしさん
俺は考える間もなく、とっさに体が動いた。
ぐさッ ばたんッ
So .(大学生
「やってしまった」と思った。
らいととみかさも、目を丸くしていた。
終わった、と思った瞬間。
Li .(大学生
Mk .(大学生
予想もしていないことを言われた。
So .(大学生
そんなことを話してるから悪かったのか、
<ウ~⤴ウ~⤵((サイレンの音だよ??
Li .(大学生
Mk .(大学生
So .(大学生
Mk .(大学生
Li .(大学生
お前たち!止まりなさい!
So .(大学生
Lp . (看守
So .(大学生
So .(大学生
Lp . (看守
So .(大学生
囚人(-心音
…
Ml . (看守
Rz . (看守
Mk .(大学生
Lp . (看守
囚人(全員
So .(大学生
俺はほんの少し遅れをとって着いて行った。
警察が怖いのもあったがなにより、
水色髪の看守に懐かしさを感じたんだ。
主
主
囚人(全員
主
主
主
Lp . (看守
So . (囚人
Ml . (看守
Mk . (囚人
Rz . (看守
Li . (囚人
コメント
7件
やばい 激熱
しおん君の親友ってもしかしてらぴすくん? それだったらいいな
お疲れさまー! 今回のエピソード、心音くんの過去が深くて泣けたわ…。優しかったお母さんが変わっちゃったのも、いじめも、全部心音くんが悪いわけじゃないのに「俺のせいかな」って思っちゃうところが切なかった。でも、らいととみかさに出会えて救われたシーンはほっとしたよ。あの運命的な再会っぽい水色髪の看守(もしかしてあの親友…?)も気になる! 続き楽しみにしてる🔥