TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

LINEでヤンデレ男子が暴走する話

一覧ページ

「LINEでヤンデレ男子が暴走する話」のメインビジュアル

LINEでヤンデレ男子が暴走する話

1 - LINEでヤンデレ男子が暴走する話

♥

44

2022年01月16日

シェアするシェアする
報告する

作者タイム!!

作者:名無しの妖狼の神様

はじめまして!名無しの妖狼の神様です。私は、実は、ヤンデレ性癖者でよくヤンデレ動画を見ます!!そこで今回、テラーで私のオリジナルのヤンデレ小説を紹介します!どうぞ!

⚠ 注意 ⚠

ヤンデレやグロテスク要素が出るかもしれません。それが苦手な人は、ここで止めて下さい!それでも良い人は、この読み続けて下さい。

START

LINE

女性 A

おはよう

女性 B

おはよう!

女性 A

あのさぁ。最近、あの人の様子がおかしくて。

女性 B

どういう意味?

女性 A

なんか、私にストーカーとかしたりマーキングしたり、自分の愛を告げて来たり。

女性 B

ヤバイね。

女性 B

あとでKくんに言ってみるよ。

女性 A

ありがとう( >̶̥̥̥᷄д<̶̥̥̥᷅ )

LINE

女性 B

おはよう。起きてる?

男性 X

起きてるよっ!おはようございます。

男性 X

ねぇ。かまってよー!

女性 B

今、忙しい……。

男性 X

ちっ。

男性 X

あっ。そうだっ!ねぇ。

(私の心の声) 始まった。

男性 X

俺、リスカしちゃった…。

男性 X

女性 B

えっ?なんで!?

男性 X

だってぇ。最近、俺の事、全然、かまってくんないし。かまったっていいじゃん。

女性 B

でも、本当に私は、忙しいし。

男性 X

ふーん。どうせ。Kとデートでしょ?

女性 B

なんで、知ってるの?

男性 X

俺、Bさんをストーカーしてるから。

ごくっ

女性 B

えっ?

男性 X

排除しようかなぁ。Kを。

女性 B

やめてっ!分かった…。かまうから。かまってあげるから。

男性 X

ありがとう。😊 やっぱり、Bさんは、優しいなぁ(喜)

女性 B

ふふ。

これで私の人生は、闇となった。

END

この作品はいかがでしたか?

44

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚