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ぬっしー

はろはろー!

ぬっしー

すずの過去です!

ぬっしー

ネタバレ注意!!

ぬっしー

どうぞ!

私の家は裕福ではなくて、 学校にも行けなくて、今どきみんな使わない 新聞を配達したりして、お金を貰ってた。

お母さんはよく男の人と出ていってたから 帰ってきたらお金だけ渡してばいばいしてた

夢城すず

暇だな〜、

夢城すず

テレビなにかやってるかな…?

ポチッ

〜ど同じ事言ったらわかるんですか〜〜? 花垣武道く〜〜ん あ… DVDは返却されたら〰️〰️〰️〰️〰️

夢城すず

(๑- ༥ -๑ )ぷぷっ…‪𐤔𐤔‬‪

その時、私は人生で初めて笑った

それから、毎晩東京リベンジャーズを見た

夢城すず

普通の家は、私みたいな生活はしないのかな、、?

だんだんそう思い始めてきて、気がついたら 家を出ていってた

夢城すず

はぁ、、どうしよ、

夢城すず

家からお金はある程度持ってきたけど…

夢城すず

私一人じゃ家なんか借りれないし、

夢城すず

ネカフェ、、この辺にあったかな、?

探し回ると案外すぐに見つかり、 そこで家が買える年齢になるまでずっと 寝泊まりしてきた。

しばらくして、自分で貯めたお金で学校に行って バイトもして、家も買えた。

ずっと勉強系のテレビ番組を見ていたからか、 少し周りより賢くて、いい高校にはいれた。

そのおかげでバイトも給料は高かったので、 案外簡単に家が買えた

そんなある日、散歩をしていると、 お母さんに会ったんだ…

マミー

すず…?

相変わらずお母さんの隣には知らない男の人がいて、虫唾が走った

夢城すず

おかあ…さん…

マミー

ごめん、ちょっと先に行ってて、?
"娘"と話がしたいから

知らん男

嗚呼、わかった

夢城すず

…ッなに、

マミー

あんた、今までどこにいたの!?

夢城すず

そんなの、お母さんには関係ないでしょ、、

マミー

関係あるわよ!!

マミー

私のお金どうやって稼いだと思ってるの!?

マミー

あんたが居なくなって新しいカバンも服も買えなくなったじゃない!

夢城すず

は…?

夢城すず

なに…言ってるの…?

マミー

あんたこそ何言ってんのよ!?

マミー

私の気持ち考えなかったわけ!?

マミー

それで私がどれだけ苦労したか…

マミー

あんたなんか"産まなきゃよかったわ"

マミー

そうよ。最初から産まなきゃ良かったのよ

マミー

あんたが居なかったらあの人はあの家から出て行く事はなかった!

マミー

あんたのせいよ…

夢城すず

……

夢城すず

なんで…?

夢城すず

私何かした?

夢城すず

ただお母さんのために働いて、稼いで、がんばってただけだよ…

夢城すず

そんなこと言わないでよ…

マミー

マミー

お金。

夢城すず

え、?

マミー

今あんたがどこに住んでて何してるかなんて知ったこっちゃないけど、私にも人生があるの

マミー

だからお金月一で仕送りしなさいよ

マミー

しなかったらあんたの家つきとめて家燃やすから。

↑ごめんこんなんしか頭に出てこんかった…

夢城すず

わかった…

夢城すず

1万でいい、?

マミー

もっとよ

マミー

あんたがどんな仕事してようと、最低5万は送りなさい

夢城すず

え…

マミー

なに?

夢城すず

わかっ……た、

マミー

じゃあね。私は彼を待たせてるから

これからは毎月お金を払って、でもバイトを増やしたから推し活もできるようになって、 一応充実した日々を送っていた…

まぁそれからはみんなも知ってるとおり、 事故にあって東リべの世界に転生した! 今はいっっっちばん幸せ!

ぬっしー

終わり方がなんかなぁー、、

ぬっしー

結構気に食わん!

ぬっしー

あとこういう系の物語?お話かな?初めて書いたから結構きもいかも!?

ぬっしー

ごめんねなんか!

ぬっしー

あ、でもいちおこれで過去終了なので、おけです

ぬっしー

がんばった!

ぬっしー

次からは元に戻って物語だから!

ぬっしー

これからも読んでね!

ぬっしー

最後にもう一個!

ぬっしー

今回の話きもくてごめん!

ぬっしー

こういうの書くの苦手なんよ、、なんで書こうと思ったんだろうね?

ぬっしー

まぁいいや

ぬっしー

ばいちゃー!

転生したら三ツ谷に好かれました。。

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