テラーノベル
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yajp オメガパロ 結構 激しめ
それでもよければ➡︎
ya
jp
ya
jp
ya
jp
ya
がちゃっ
jp
jp
jp
とは 言ってるものの 、実は結構 焦っている
俺 みたいな Ω は " 発情 " という 瞬間 がある
発情 すると 自我 が なくなりそうになる
頭が真っ白に なって 理性を 抑えるのすら 大変になる
そして 、それと同時に フェロモン を出す
その フェロモン は 、α を惹きつける
当たり前だが 、ya はαだ
両思いだったのもあるが 、 俺らは付き合っている
決して セフレ というわけでもない
だから尚更 外に出て 発情したら 困る
なぜからば 、発情したら " 性行為 " をしなければならない からだ
外に出て 発情して 他の男と なんて ヤったら もう 只事では 済まない
ya裙 のことだし 、 暴走 するだろう
だからむやみに 外に出ては ならない
いつ 、発情するか わからないから ___
発情 を止める 薬はあるのだが 、、
jp
そう 、運が悪い ことに なくなってしまったのだ
だからと言って 外に 買いに行くのも 危険だ …
最近発情 してなかったし …
かと言って ya裙 に言ったら 大袈裟の ように 駆けつけてくるだろう
仕事しているのに 流石に申し訳ない …
jp
なんて 油断していた 俺は 、
" このあと とても 後悔することになるのを この時の 俺はまだ 知らない … "
jp
俺は 呑気に ゲーム をしていた
そして … ついに 時がきて しまった のだ …
どくん っ ♡
jp
俺はその場に倒れ込んだ
やば っ 、発情 ッ " !?
とりあえず ya裙 に 連絡 … っ "
jp
スマホを見るとそこには 、ya裙 からの
" 今日 遅くなる " という文字が送られていた
jp
ぅ " … 体が疼いてる っ ♡ "
jp
jp
本能が ya を 欲しがっている
いやでも だめだ " … ya は 仕事してる … "
もし 会議中 とかに 連絡して 困らせたら 悪い
俺は スマホの ゲームオーバー という画面 を横に 精一杯の 力で 立ち上がった
そして ふらふら と ya の 部屋へ 向かった
jp
頭が真っ白 になりながら 俺は ya の服を探した
はやく … っ ! はやく ya の匂い を嗅ぎたい … !!!! ♡ ♡ ♡ "
そして … やっと 、、
jp
" 見つけた ♡ "
jp
俺は 必死に ya の パーカー に 顔を擦り付けた
やっぱり この匂い … 落ち着く♡
そのまま 俺は 快感に 耐えながらも ya の帰宅を 待った ___
ya
あの くそ 上司 " … 資料 出しすぎなんだよ ""
は ー 、疲れた 、 jp ちゃんで 癒されたい …
… … … そういえば jp ちゃん 、、
ya
いつもなら わかった とか がんばってね とか言ってくれるのに … !!!! 、
反抗期 !?!? "
… まぁいいや 、、
ya
… … 反応なし 、、寝てんのかな ?
もしかして 発情 しちゃったとかぁ !?
いやいや まさかね … 笑
がちゃ っ
ya
… … 返事がない
ya
ya
ya
ほわ 〜 ん ♡ ♡
ya
これって …
フェロモン っ !? "
ya
" だと したら jpちゃんが 危ない … っ !!! "
ya
がちゃ っ "
ya
ya
そこには 、
俺のパーカー にうずくまり
腰を振りながらも
必死に 快感に 耐えている
" 可愛い 彼女 が いた ♡ "
ya
ya
jp
ぎゅ っ ♡
ya
jp
jp
ya
こんなの … "
ya
ぱん ぱん ぱん っっ !!!! ♡♡♡
jp
ya
ya
ya
ya
jp
jp
ぴた っ
ya
jp
jp
ya
ごりゅ っっ ♡ ♡
jp
ya
jp
ya
jp
ya
jp
ya
ya
jp
ya
ya
jp
ya
ya
jp
ya
jp
ya
ya
jp
疲れた
褒めて
コメント
6件
上手過ぎてシヌ jッpかわい~ね 激しいの好きだよ(なんかきゅ~なタメ口ごめんなさい)