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A kkiy
突如お泊まり会が始まり接するうちに6人で他愛もない話をしていると
隣に座っていたSoがAkの裾を少し引っ張っていた。
A kkiy
振り返り見ると頭を下げていたため見えなかったがよく見ると顔色が悪くどこか息が少し荒くなっていた。
So
やっぱり…さっきの闘いで疲れるんだ。
A kkiy
そう言いAkはSoの体を支え、Soの寝室に戻っていた。
Soの部屋
Soの部屋は2回の奥にあるためそれまで体を支えながら部屋まで行くのはかなり体力が必要だったのか着く頃にはAkも少々息切れをしていた。
A kkiy
とりあえずSoをベットに寝かせよう
寝かせようとすると途端に後ろから押されたように重心が前にいき2人してベッドに落ちてしまった。
So
A kkiy
第11話 衝動
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