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コメント
3件
わあ わあ(震え) このスペックで我々軍の無能やったら内ゲバはマジのヤバ(語彙力)だし三強がバケモンになんのよ… てか鬱先生自然操作はアカン…轟の上位互換どころやない…能力の制限枠の大きさによってはかなり化けるで…
え!?待って好きなんだが!!??続き気になる!!
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鬱先生side
僕は総統に呼ばれたので 総統室に向かっている
内ゲバをなんとか潜り抜けながら 僕はやっとの思いで総統室に着いた
コンコンッ
僕は扉をノックした
鬱先生
グルッペン
僕は扉を開けて入った
僕は早速用件を聞いた
鬱先生
グルッペン
グルッペンはニヤリとした
嫌な予感がする
グルッペン
鬱先生
グルッペン
変な偏見を持たれながらも たしかに暇なのは事実
仕事もそんなに 溜まっているわけでは無いので あってるちゃあってるのだが
鬱先生
グルッペン
グルッペン
鬱先生
何か負けた感を感じながら 話を続けた
グルッペン
グルッペン
鬱先生
鬱先生
僕は渋々了承した
グルッペン
グルッペン
鬱先生
グルッペン
鬱先生
グルッペン
鬱先生
僕は総統室を出た
翌日
トントン
鬱先生
僕はパソコンやら軍服やら 指定のものが入った バックを持って走って行った
鬱先生
グルッペン
僕は渋々銃をバックに入れた
トントン
鬱先生
トントン
鬱先生
僕は軍専用の飛行機に乗った
鬱先生
トントン
グルッペン
まるで親に言われてる様
やなくてグルッペン 何しようとしてるんや 情報て
疑問を持ちながら僕は出発した
日本に着き
鬱先生
僕は一夜寝る宿にいた
試験をする為の 書類を書いているのだが
個性というものがよくわからない
鬱先生
僕は躊躇なく片手から火を出した
そしてもう片方の手で水を出した
鬱先生
鬱先生
鬱先生
僕は調べたら出てきた単語を見た
鬱先生
個性というところに自然操作と書いた
鬱先生
呑気に全て書いて提出した
翌日
僕は受かる自信はあったので 受かったという手紙が来た時
なんとも思わなかった
鬱先生
記憶を漁ったが 使った場面は見られなかった
鬱先生
まぁ突っ込んでくれる人もいないので そのまま手紙を直した
入学当日
鬱先生
僕は軍学校でそだって 軍服しか着て来なかったので 初めて来た制服に驚いた
鬱先生
鬱先生
平和な国なので ペラペラなのも当たり前 そう自己解決した
そして教室前に着き
鬱先生
呆然と立ちながら僕は教室に入った
とりあえず席に座り窓際だったため 外の景色を見ていた
気づけば人が揃って行き なんとも個性的な生徒が入ってきた
僕がすました顔をしていれば 変な輩が迫ってきた
爆豪勝己
爆豪勝己
鬱先生
鬱先生
爆豪勝己
うるさいなーと思いながら僕は 適当に返した
鬱先生
鬱先生
僕は火に油を入れる形で言った
爆豪勝己
鬱先生
鬱先生
ぼくは殺気と圧をかけて笑った
爆豪勝己
変な輩は下打ちしてどっかいった
鬱先生
独り言を言いながら僕はまた外を見た
無言だったものの 僕は気にせず外を見た
そして相澤先生とやらが来た
相澤先生
寝袋にくるまっている 長髪の奴が相澤らしい
そしてゼリーを飲んで 寝袋から出てきた
相澤先生
シュールな登場をした相澤先生が 自己紹介をし始めた
相澤先生
相澤先生
周りがざわざわし出したものの 話を続けた
相澤は寝袋から服を出した
相澤先生
僕は言われたどうりにする為に 立ち上がった
グラウンドにて、
クラス全員
僕は耳を塞いだ
麗日お茶子
相澤先生
みんなはまたざわざわし出した
相澤先生
相澤先生
相澤先生
相澤先生
相澤先生
爆豪勝己
僕の名前が呼ばれた
鬱先生
相澤先生
そして爆豪とやらの僕に絡んで来た 輩を見た
相澤先生
爆豪勝己
相澤先生
そして爆豪が前に立った
相澤先生
相澤先生
そして爆豪は準備体操を始めた
爆豪勝己
球を上に上げて掛け声と共に そいつは投げた
爆豪勝己
爆風と共に飛んでいった球を眺めた
緑谷出久
緑のもさもさの奴が言った
相澤先生
相澤先生
そして705.2メートルと書かれた スマホを此方に見せた
鬱先生
クラス全員
そして金髪のチャラ男が口を開いた
上鳴電気
次は真っピンクの奴が口を開いた
芦戸三奈
次は地味な奴が口を開いた
瀬呂範太
そして相澤が口を開いた
相澤先生
相澤先生
そして口角を上げた
相澤先生
爆弾を投下してきた
クラス全員
鬱先生
僕少しニヤニヤしていた
相澤先生
そう言って前髪をかき上げた
相澤先生
相澤先生
僕はすこし様子を伺った
丸顔の女が口を開いた
麗日お茶子
麗日お茶子
そしてまた相澤が口を開いた
相澤先生
相澤先生
相澤先生
相澤先生
相澤先生
相澤先生
相澤先生
相澤先生
相澤先生
相澤先生
相澤は人差し指を前後に曲げた
相澤先生
そして超真面目な奴が飲み物を出した
相澤先生
相澤先生
一種目50m走
ロボット
ロボット
そしてスタートの音が鳴った
僕はいつも通り軽く2秒くらいで着いた
ロボット
みんな何故か目を見開いていた
鬱先生
緑谷出久
鬱先生
上鳴電気
日常茶飯事の速さだったので なんとも思わなかったが
みんな三秒四秒程度の速さだった
それ以外の奴は多種多様にやっていた
2種目握力
鬱先生
握力測定機に力を入れたら バキッという音が聞こえた
鬱先生
またもやぽかーんと みんなこっちを見ていた
鬱先生
緑谷出久
鬱先生
またもやみんな目を見開いた
3種目立ち幅跳び
鬱先生
僕は手を地面につけた
そして地面から岩を出した 並べく最後の方まで伸ばした
鬱先生
緑谷出久
鬱先生
緑谷出久
みんなはまぁなんとも思わず 聞いていた個性を聞くまでは
4種目反復横跳び
僕はすごい速さでやってみせた
緑谷出久
鬱先生
5種目ボール投げ
鬱先生
僕は勢いよく投げた
そして相澤がスマホをみせた
1000mかー
クラス全員
緑谷出久
鬱先生
そして色んな子達がやっていき ついに緑のもさもさ君になった
力任せにしようとしたからか 相澤に止められた
そして緑のもさもさ君が 投げた
記録はあの柄が悪い奴くらいだった
しばらくして、柄が悪い奴が 緑のもさもさ君に飛びかかった
鬱先生
僕は飛び出して柄が悪い奴の 腹に蹴りを入れた
爆豪勝己
僕はそいつの目の前に立った
鬱先生
鬱先生
鬱先生
僕は相澤に話しかけた
相澤先生
鬱先生
そして僕は引っ込んだ
その後全種目終わった
相澤先生
相澤先生
相澤先生
僕は少々ワクワクしていた
結果を見た
鬱先生
僕は独り言を言った
相澤先生
相澤は口角を上げていった
相澤先生
明らかなお嬢様が口を開いた
八百万百
鬱先生
みんな口々に話していた
相澤先生
相澤先生
そして緑のもさもさ君のところに行った
相澤先生
相澤先生
相澤先生
相澤先生
鬱先生
僕は教室に戻った
僕は着替えて職員室に向かった
相澤先生
鬱先生
相澤先生
相澤先生
相澤先生
僕は正直に話した
鬱先生
鬱先生
鬱先生
僕はそれなりに話した
鬱先生
鬱先生
相澤がまた口を開いた
相澤先生
僕は殺気マシマシでこう言った
鬱先生
鬱先生
鬱先生
鬱先生
鬱先生
僕は笑いながら言った
鬱先生
鬱先生
そしてトーンを落ち着かせた
鬱先生
鬱先生
鬱先生
相澤先生
相澤は小馬鹿にする様に 笑いながら言った
相澤先生
僕は言い返した
鬱先生
鬱先生
相澤先生
僕らは握手してから その場を去った
どうも主です
長くなってすんません
多分ほとんど鬱先生しか 我々メンバー出ません
鬱先生はよく無能キャラとして 描かれていますが
僕は敢えて強くしました
いや、人外か
不定期ですので それなりにお許しください
誤字脱字はほんとにお許しください
ばいちゃ