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ぬち
ぬち
ぬち
ぬち
ぬち
ペン子
ペン子
ペン子
陰(幼稚園)
陰が一生懸命作っていた砂の城が壊れた
陰(幼稚園)
ペン子
幼稚園の時は何かを壊したり、取ったりして可愛かった
陰(小学生)
俺は学校に着いたら上履きが無かった
陰(小学生)
陰(小学生)
陰(小学生)
陰(小学生)
陰(小学生)
あの時ずっとなぜ証拠を取らなかったのだろう
もう、こんな生活するのはいやだ
嫌だ
嫌だ
嫌だ
そして、俺は小5からペン子に復讐をかけようと思っていた
証拠の声、傷、物
あらゆる物の証拠を手にいれていた
そして、俺は幼なじみでありながら家族的なものもなる
月狐笑の皆
幼稚園からずっと居たけどペン子にびびってなかなか助けれなかった
けど、俺は仲間がいることが一番
嬉しかった
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