TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

交通事故...♡

一覧ページ

「交通事故...♡」のメインビジュアル

交通事故...♡

2 - 設定

♥

139

2023年09月25日

シェアするシェアする
報告する

※ 今回は1話ではなく設定です ※

凪弧

まろに怪我させんなや

わら

凪弧

おい

始めましょそうしましょ

凪弧

...

凪弧

すたーと

注意書き等諸々前回同様

𝚂𝚃𝙰𝚁𝚃

俺は百尾 凪弧 。

年齢は ... 成人済みとでも言っておこう 。

┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈

何気ない日常を送っている 。

適当にご飯を食べて 、

適当に外を出歩く 。

家に帰り 、まったり 。

映画を見たり 、仕事関係のメールを確認したり 、

そんな日常を送ってたある日 、

俺の目の前に 、

運命の人が現れた 。

それは俺の務めている会社の上司 。

優しくしてくれて 、

沢山撫でてくれて 、

... 今ではもう 、

彼氏 、までに発達した 。

告白をしてくれたのはその相手 。

" 凪弧 ... ここに務めてくれてありがとう 。 ... 君に一目惚れしました 。 付き合ってください ... 笑 "

このように 、

俺はとても嬉しかった 。

俺だけに 、撫でてくれる 。

俺だけ ... 一緒に飲んでくれる 。

全部全部俺を特別に扱ってくれた 。

それに俺は惚れて 、

告白されて 、

付き合って 、

沢山デートして 、

沢山キスだってした 。

とある日 、俺はその相手と同棲をすることに 。

嬉しかった 。

俺とその相手で散歩も 、

とある日からは散歩は毎日のルーティンと化した 。

毎日歩いて 、帰ってきたらまったり 。

俺からしたら大事な人が増えただけな日常 。

それでも前よりかは断然今の方が幸せだ 。

幸せだったのに 、

< キキ ~ ッッ !!

< ドンッッッ !!

う " あ゙っっ ... !?

... 。

そう 、俺の大事な人 ... 運命の人は、

" 蒼乃 維芙 "

俺は維芙と幸せに過ごせていたのに ...

維芙 ... いや 、

まろは ...

とある日 、

ひき逃げをされた _ 。

俺は蒼乃維芙 。

年齢は ...

会社員 ... とだけでも ... 笑

┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈

俺はただの会社員をやっていた 。

社畜人生を ... ずっと歩んでいた 。

同期も全員退社 ...

自主退社 ... をしていって

だが 、とある日

俺の務めている会社に新入社員が来ると噂が立っていた 、

「 また 、すぐ辞めていくんだろうな 。 」

と思っていたが ...

┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈

俺は新入社員をみて口を開けて固まってしまった 。

なぜなら ...

... その新入社員が凄く 、

可愛い 。

俺は一目惚れをしてしまったみたいだ 。

その新入社員に 、

その新入社員は女性では無い 、

男性だ 、

この会社で一生懸命働くという意思がすごく伝わる 。

そして 、

新入社員の担当は俺になった 。

俺は内心とても嬉しい 。

┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈

その新入社員の名前は 、

" 百尾凪弧 。"

とても可愛らしい名前 。

そう思って凪弧くんに指導していく 。

内心やめないで欲しいな ... と思いながら 。

┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈

そして 、月日が経ったある日 。

俺は凪弧くんに告白すると決めた 。

今まで恋愛をしてこなかった俺が 、

会社員にまでなったのに ... 、

初めて青春を味わうとは _ 。

┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈

俺は凪弧くん ... いや 、

凪弧に告白をした 。

" 凪弧 ... ここに務めてくれてありがとう 。 ... 君に一目惚れしました 。 付き合ってください ... "

と 、

少し最後笑ってしまった ... 、

だが凪弧は 、

" 笑 ... もちろんです 。 俺からもよろしくお願いします。 "

と 、凪弧まで笑って言ってくれた 。

俺の告白は成功した 。

そして ... 、

俺と凪弧は月日が経ったある日 、同棲することに決めた 。

同居ではなく 、同棲 。

これから一生離れないように _ 。

┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈

とある日から俺と凪弧は散歩が一日のルーティンになった 。

毎日外を出歩く 、

たとえ雨であっても 、

┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈

... あのブラック会社はもうやめた 。

2人で自主退社をした 。

凪弧と俺はまた散歩を 、

そこで1匹の猫を見つけた 。

俺は走って見に行く 、

シャー 、と威嚇されたが 、

全く逃げない 。

凪弧も見に来た 。

そうしたら 、

「 なんか ... 足に何か絡まってるっぽい 」

と 、言う 。

俺は何が挟まってるかを聞いた 。

そうしたら凪弧は 、つたみたいのが挟まってるっぽい 、と言った 。

そして俺は決めた 、

家からはさみを持ってくると 、

凪弧はびっくりしたが 、

事故らないようにね 、と優しく言ってくれた 。

俺は大丈夫と言った 、

言ったのだが 、

俺は ...

気付いたら真っ暗な世界に

閉じ込められてしまった 。

もちろん凪弧もいない 。

声も聞こえない 。

冷たい 。

寒い 。

凍えて死ぬかと思った _ 。

美香🍊

とまあ 、

美香🍊

維芙くん目線長いけど ...

美香🍊

頑張ったからね 、

美香🍊

うん(

美香🍊

ねみぃ ...

美香🍊

オヤスミ

※ 寝ません ※

オツイレ

この作品はいかがでしたか?

139

loading
チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚