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マッジでありがとうございます…、神ですか?神ですよね。
ふへへ……
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⚠︎ あらすじまで ⚠︎
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まるで ドラマ の 世界 に 来 たのかと 思 う 程 人気 の 無 い 場所 に 思 わず 声 を 出 す 。 深夜 と 言 えど まったく 人 が 居 ない 事 は 余 りにも 珍 しく 背筋 が 凍 る 。 ましてや バス 内 に 運転手 と 乗客 一人 と 気 まづい 空気 に 包 まれながら 最後尾 の 席 に 座 る 。
無我夢中 に バス の 中 に 揺 れながら 、 目的地 まで 待 つ 。
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そう 呟 くと 、ある 乗客 が 乗車 して 来 た 。
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そうこう している 間 に 目的地 に 近 づいて 来 た 事 を 確認 し 、話 しを 切 ろうとするが 。
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十分 に 酔 った 甲斐田 は 呂律 も 回 ってなく 眠 そうに ふらふら と している 、 この 状態 で 僕 が 帰 れば 必 ず コイツ は 寝 る 。 仕方 がないと 思 い 甲斐田 を 家 まで 送 り 。 寝 るまでの 手伝 いを して 帰 ろう 、そう 考 えた 。
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そう 言 うと 甲斐田 の 顔 が ぱぁっと 明 るくなった 、余 りにも わかりやすい この 表情 に 少 し 苛立 ち を 覚 えた 。
しばらく 話 し 甲斐田 の 目的地 に 着 く 、 幸 い 他 の 乗客 は 居 なかったが 、 降 りるまでの 甲斐田 の ぐずりにより 降 りる までの 時間 が 長引 いてしまい 僕 が 謝 る 羽目 になった 。
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そう 手 を 引 っ 張 ると ご 機嫌 そうに 僕 の 後 ろ を 着 いてくる 、まるで はるモット の 様 。
この 頃 も 、前 も ずっと スマホ の メール が 鳴 っている 事 は 知 る 由 もない 。
家 に 送 り 寝 るまでの 面倒 も 見 て 時刻 24 : 49 時計 を 見 ていなかった 僕 が 悪 い 、それは 認 める 、だが 、メール 。 加賀美 さんからの メール は 今 既読 を 付 ければ 鬼 の 形相 で 電話 を 掛 けてくる にちがいない 。
焦 りつつも 、落 ち 着 くよう 自分 に 促 す 。
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走 れば 走 るほど 部活 での 疲 れが 襲 って くる 、それでも 走 らなければ 必 ず 〇 される 。
しばらく 走 って 玄関 の 前 で 止 まった 、 案 の 定 鍵 は 閉 められ 、 電気 は 着 いて いない 、メール も 止 まり 一気 に 静 かに なった 辺 りに 背筋 が 凍 る 。
ガチャリ 。
鍵 を 開 け 、そっと ドア を 開 ける 。
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扉 を 開 けた 瞬間 、何 かに 手首 を 掴 まれた 、....... 加賀美 さんだ 。 思 いっきり 、壁 に 押 し 付 けられ 、口 は 塞 がれてしまった 。どうも 息 がしずらい 。
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明 らか に 怒 っている 、目線 は 見下 す 様 に じっと 僕 の 目 を 見 ている 、 普段 の 柔 らかい 声 と 裏腹 に 低 く 、謝罪 を 促 されそうな 何 とも 言 えない 声 だ 。
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ただいま と 返 せばまた いつもと 同 じ 声色 に 戻 り 安堵 の ため 息 を つく 。
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その 台詞 を 聞 いて ゴクリ と 息 を 飲 む 。
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ゆっくりと 指 を 動 かせば 彼 は いつもより 甘 い 声 を 出 す 。お 仕置 でありながらも 興奮 している 剣持 さんに ゾクゾク と 身体 が 反応 してしまう 。
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そう 問 いかけると 、何 か 言 おうと 口 を パクパク と させるが 快感 が 先走 って 声 が 出 ていない 。 もしくは 言 いたくな いのか 。
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強 く 前立腺 を 潰 すと 前 から 精 が 出 る 。 それと 同時 に 腹 を なぞってやれば 剣持 さん の 絶頂 が 止 まる 事 は ない 。
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その 言葉 を 聞 いた 瞬間 、 彼 の 中 が きゅう っと 締 まった 、まるで 離 れる 事 を 拒 むように 。
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だめ 、その 言葉 が 耳 に 入 った 瞬間 息 が 抜 けるように 顔 が 青 ざめる 。
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甲斐田 、その 言葉 が 行為中 に 出 てくる 事 が 怒 り が 込 み 上 げそうだが これは 事情 聴取 だ 、これで 怒 れば 私 が 嫌 われてしま う。
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ぷるるるるる っ 、ぷるるる っ
「 どうしたんですか ー 」 電話 越 しに 聞 こえる 声 に 問 いかける 。
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「あー !ありがとうございます ほんとに !」 そう 聞 こえてくると 、剣持 さんの 方 に 目 を 向 け 、 本当 かどうかの 確認 をする 。 すると 苦 しい 顔 で 必死 に 頷 く 。
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そう 申 し 訳 なさそうな 声 を 出 しているが 腰 を 止 める 事 はない 。
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否大丈夫 ではない 、前 も 後 ろも 同時 に 触 られ 逃 げ 道 がない 。いっていっていって いって 。 いくことしか 出来 ない 自分 に 無力 さ さえ も 実感 してしまう 。
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気 づいていない ふりをして 億 へ 腰 を 動 かす 。
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腹 を 強 く 握 られると 、外側 から 膀胱 、 内側 は 前立腺 と きつい 弄 られ 方 を される 。
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頭 を 撫 でられ 、全身 が むず 痒 いくらい に きもちがいい 、 自然 に 涙 も 出 てき 、 目 の 前 が 火花 が 散 るくらいに 真 っ 白 に 点滅 している 。
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は 、え 、もっと 。もっと ってなんだ 。 ゆっくり 腹 を なぞられ 奥 が びくびく と 震 える 。 ぐっと 腰 を 押 し 付 けられ 。 体 が 期待 している 。 入 らないと 懇願 しても 大丈夫 と 声 を 掛 けられるだけ 。完全 なる 悪魔 だ 。
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ぐぽ っ 、人間 からは 絶対 に 鳴 らない ような 音 が 脳 に 響 く 。 今 自分 が どんな 声 、顔 を しているのか 腹 から 脳 まで 響 く 結腸 の 音 しか 聞 こえなくなってしまっている 。 前 も 機能 しなくなり 、 メスイキ が 永続的 に 響 いているだけ 。
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明 らかに 手首 を 握 る 力 が 強 まった 。 痛 いくらいに 。明日 僕 は 生 きているのか 。 そう 思 った 。
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終 わり 方 分 かりません 。 4000 文字 120 タップ ありがとうござい ました 。
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