生贄
…何話だっけ?(( 後で直しておきます()
黄
ん、…ぇ、?
目が覚めると目の前には
彼の顔があった
そうだ、
一緒に寝たんだった、
僕は重たい体を布団から起こし
彼を見つめる
黄
今日で、
黄
1週間か、…
僕は優しく、眠っている彼を撫でた
青
ん、っ、…
黄
、っ
黄
おはようございます、
青
ぁ、……黄くん、
青
おはよぉ、
チュッ
黄
ぇ、ッ…?
青
ん、……スゥ、
黄
へ、ッぁ、っ……//
僕の顔が一瞬で熱くなった
黄
ぃ、っいま、
黄
青、くんと、ッ…//
青
んー、…ぁれ?
青
黄く、ん、…?
青
どうしたの、…?
そう言って彼は顔を近ずけてくる
黄
ぁ、ッだ、大丈夫です、…/
青
そう、?
青
無理しないでね、?
黄
は、はいッ
彼は布団を出て、着替え始めた
青
そう言えば、
青
なんで一緒に寝たんだっけ、?
黄
ぁ、そうですね、
黄
なんででしょう、…
僕の頭の中には昨日の記憶はなかった、
青
ぁ、ッ…え、ぁ、…//
黄
ぇ、っど、どうしましたか、っ?
君は顔を赤くして、手で隠していた
青
きの、ッぇ、っ、いや、/
青
、っ、夢だよね、ッ/
黄
青、く、?
僕は立っている君を下から見つめる
青
っ、//
青
き、ッ着替えてきな、?//
黄
ぇ、?ぁ、はい
黄
分かりました、
僕は布団から起き上がり
自分の部屋へと向かった
黄
ぁ、ッ
着替え終わると、ポケットから
電源の切れたスマホが落ちた
黄
もう、これも、
黄
使う事はないんだろうな、
そんな事を呟きながら
僕は押し入れの奥深くにしまった
青
きがえ、れた、?
黄
はい、着替え終わりました
僕がそう言うと、君の雰囲気は
一気に変わった
青
ついてきて
君は僕の腕を掴みどこかへ向かう
黄
へ、ッ
黄
青、く、っ、






