TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

ぬし

どーもこんにちは主です

ぬし

あの、思いついたネタ入れるわにてある程度作品完結したら投稿するって言ったんですけど、褒め言葉でモチベあがったので投稿します!!

ぬし

ふぅー!

ぬし

スタート!

ボコッドカッ

パラオ

う゛…ぁ…やめっ、て…

日本

……

日本

(心)ごめんなさい、ごめんなさい、ごめんなさい

綺麗な夕日が沈む午後4時。 綺麗な外に合わない叫び声。 そして、殴る音。

これは、日本がいじめをするストーリー

パラオ

ごめんなさいっ謝る゛からぁッッ!゛!

パラオ

やめ゛てッぁあ゛ッッ!痛゛い!

日本

…このくらいでいいですかね、

日本

また明日付き合ってもらうからな!

トンットンッ(足音)

パラオ

ぐすっ(泣き声)

こんな事してはいけないって分かってる

でも、 「あの子」の命令には逆らえない。

ほんと、私って屑だなぁ…w 人に怯えて従うとか…これで犠牲が出て

考えるだけ無駄だ。

家に帰りたくないですね、、

日本

ただいまです、

日帝☀️

日本!おかえり!

日本

…ッ、

日帝☀️

大丈夫だ、今はにゃぽんが風呂に入っている

日帝☀️

だから、先にご飯を食べよう

日本

はい、、

パンッと音をたて、

「いただきます」

と、日本家だけの挨拶を話す。

日本

もぐもぐ…

味がしない。 分からないけれど、私は兄様には嫌われたくない。だから嘘をつく。

日本

おいしいですっ、!

日本

兄様のご飯は世界一ですね!

そう言うと、兄様は顔を真っ赤にして「ありがとう」と、話す

私に感謝してもなんのメリットもありませんよ?

最初と同様 パンッと音を立て、

「ご馳走様でした」

と、日本家だけの挨拶を話す。

兄様と居る時間が一番幸せ。

なのに、嫌なタイミングで「あの子」が来た。

ガラガラガラッ

続く!

ぶるゅいんぐひみつ

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

156

コメント

2

ユーザー

アメリカ...

ユーザー
チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚