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おらふくん
おんりー
おおはらMEN
ぼんじゅうる
ドズル
ネコおじ
米将軍
雨栗
ルザク
主ちゃ☆
おらふくん
みんな、ぼくのことをあいしてくれてる、 そんなこと、わかってるよ、
おらふくん
おらふくん
ぼくは、もうちゅうがくせいなのに、 みんなみたいに、おとなにならなきゃなのに、
ちしきだけつけたって、 せいしんめんでせいちょうしないとだなんて、 わかってるのに、
おらふくん
おらふくん
みんなに、すこしはたよらずに、 いかなきゃなのに、
おらふくん
わかってても、からだがみんなをもとめてて、 どうすればいいの、
おんりー
おらふくん
おらふくん
おらふくん
おんりー
おらふくん
おんりー
おらふくん
おんりー
おらふくん
おんりー
おらふくん
おんりー
おらふくん
おんりー
おらふくん
おんりー
おらふくん
そういっておんりーは、はなしはじめる
おんりー
おらふくん
おんりーは、ぼくのほしいことばをくれる
おんりー
おらふくん
やっぱりおんりーには、うそはつけない
おんりー
おんりー
おらふくん
おんりーたちは、ぼくをあまやかしてくれる たくさん、ずっと
おんりー
おらふくん
おんりー
おらふくん
おんりー
おらふくん
ガチャッ…、
おらふくん
おんりー
ぼんじゅうる
おらふくん
ぼんさんは挨拶をして、 僕が泣いていたことを嘘のようにして 優しく言う
ネコおじ
おらふくん
おんりー
ネコおじ
ネコおじさんはそう言って、 ぼんさんに珈琲を渡した
おんりー
おらふくん
おんりー
おらふくん
おんりー
おらふくん
ご飯を食べ終わった後、
おらふくん
おんりー
おらふくん
なぜこんな事になったかと言うと…
数十分前…
おらふくん
おらふくん
おらふくん
おらふくん
おらふくん
もしかしたら、僕のことを置いてっちゃったのかな、 と嫌な考えが浮かんでくる
おらふくん
おらふくん
おらふくん
おらふくん
ついに涙が溢れて、泣いていると
おんりー
おらふくん
おんりー
おらふくん
おんりー
おらふくん
おんりー
おらふくん
それから涙は止まったのか、 頭を擦り付けたり、唸ったりしている
おんりー
おらふくん
おんりー
おらふくん
おんりー
おらふくん
突然抱き上げられたかと思えば 急に触れる程度のキスをされる、何箇所にも
おらふくん
おんりー
おんりー
おらふくん
おんりー
おらふくん
おんりー
おらふくん
おんりー
おらふくん
おんりー
おらふくん
おんりー
あの後おらふくんは 泣き疲れたのか意識を失うように眠った 途中で少し悪夢を見たものの、 どうにか起こさずに落ち着かせれたみたい
おんりー
プルルル、プルルルルッ、
おらふくん
おんりー
おんりー
おおはらMEN
おんりー
おらふくん
おおはらMEN
おんりー
おおはらMEN
おんりー
おおはらMEN
現状はこうだと言う
おらふくんの親は俺等の様に殺し屋を始め、 弟の双子達は無理矢理殺しをさせられているらしい
そして、間もないうちに此方へと戻ってきて、 裏社会で活動するとの事
おんりー
おおはらMEN
おんりー
おらふくん
おおはらMEN
おんりー
おおはらMEN
そう言ってMENとの通話を切った
おらふくん
おんりー
おらふくん
おんりー
おらふくん
おんりー
おらふくん
おらふくん
おんりー
おらふくん
おんりー
おんりーに釘を差されながらも、 アジトの近くの開けたところまで行く
おらふくん
おんりー
おらふくん
ふと空を見てみれば、 星たちが沢山空に浮かんでいた。 満月も浮かんでいた
おんりー
おらふくん
おんりー
おんりー
おらふくん
おんりー
おらふくん
少し前に知った、事 おんりーには、恥ずかしくて伝えれないから、 この言葉を使って伝える
おんりー
おらふくん
おんりー
おらふくん
予想外の答えが返ってきたけど、 いみをしってくれてるなら、うれしいや
おんりー
おんりー
おらふくん
おらふくん
おんりー
これからも、おんりぃと、みんなと、 いっしょにいたいな、
おらふくん
おんりー
おらふくん
主ちゃ☆
主ちゃ☆
主ちゃ☆
主ちゃ☆
主ちゃ☆
主ちゃ☆
主ちゃ☆
コメント
2件

うわぁ続き待ってましたああ!! これで明日も生きていけます、、🙃