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友達のことがあって...

友達の方を見ることができない

でも、見なければいい話!

と、思い、 私は夢の中へと入ってった

あれ、ここは夢...?

てかここ、うちのリビングじゃん

お母さん。

おはよ、朝ごはん置いてあるよ。
後でお姉ちゃんとお友達起こしてきてね

う、うん...。

夢の中でもお泊まり会してたんだ

じゃあこれはリアル?

お母さん...?

何故か母は私に顔を見せない。

お母さん。

んー?

いや、なんでもない...

お母さん。

何よもう..w

ご飯、美味しい

ご馳走様でした。

お母さん。

お皿持ってきてね。

ん。

と、私は母のいる キッチンに向かった。

お母さん!
持ってきたy...

ヒィッ

お母さん。

んー?

お母さん。

あ!ありがとう!

う、うん..カタカタ

お母さん。

んー?

お母さん。

どうしたの?

い、いや

その時の母の顔は 白目を向いて、無理やり目を開けた ような感じだった。

お、お姉ちゃんと友達
起こしてくるッ!

お母さん。

あ、頼むー!

やばいやばいやばい!!!

お母さんの顔、、 昨日の友達と同じ顔!!

それに...

あの女と同じ顔...

どうしよう...呪われたのかな!?

どうしようッ

あ、お姉ちゃん!!

姉がボサボサの髪で通り過ぎた。

お姉ちゃん!!!!!!

...

姉は結を無視して 通り過ぎようとする。

お姉ちゃんってば!!

と、姉の腕を掴む

...

すると、無言で 姉は私の方を見てきた。

!?

姉は母と同じ顔をしていて

どこか悲しそうだった

....

そして

起きて...

....?

今すぐ起きて!!!!

はぁっ!!!!

はぁ、はぁ、はぁ、

あれは、夢だったの...?

なんなんだろ...すごく怖い...

友達の顔を見る

よかった...

まなんともない、可愛い友達の顔

下、行ってみよ

次回は... 姉について、女について!

あと、こちらの話は 私の作り話ですので!!

こちらのストーリーでは いくつかの怖い話を だします!

主人公は 毎回変わります!

それではまた!

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