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7 - ジョセフとイギーのはじめてのおつかい!

♥

120

2022年05月11日

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スタクルハウス リビング

日曜日の休日

ジョセフ

あー!!!暇じゃ暇じゃ!

ジョセフ

何かすることないかのぉ

承太郎

ジジイさっきからうるせーぜ

承太郎

それ何回も聞いたぞ

花京院

まぁ久しぶりの皆集合の休日ですが、のんびりですもんね

アヴドゥル

たまにはいいんじゃあないですか?体休めるのも大事ですし

ジョセフ

やじゃやじゃーッ!

ポルナレフ

んじゃこっちの皿洗い手伝ってくれよ〜

ジョセフ

やるやる〜!

花京院

何だか…珍しくジョースターさんの方が年下に見えてしまう

ジョセフ

えぇ〜!

承太郎

確かに、納得だな

ジョセフ

承太郎まで〜!

イギー

アギ

ジョセフ

イギーもぉ?!

数十分後…

ジョセフ

ふー、皿を綺麗にするのは気持ちがいいのぉ

ポルナレフ

メルシー!助かったぜ

ポルナレフ

さて、晩飯はカレーにでもするか?

ポルナレフ

サラダも付け足したいなぁ

ジョセフ

美味しそうじゃの〜!!

承太郎

シーフードカレー以外で頼むぜ

花京院

承太郎…相変わらずだな

アヴドゥル

海の生き物を食べるのが可愛そうになって食べたくないだなんてな

承太郎

嫌なもんは嫌だぜ

ポルナレフ

わーったよ、んな事言われなくてもおめーのことはわかってるよ

ポルナレフ

野菜カレーにするか、ヘルシーだし

ポルナレフ

まぁ肉は少し付け足して…

ポルナレフは冷蔵庫を開けて 材料確認を確認していた

ポルナレフ

あー…

花京院

どうかしたのか?

ポルナレフ

材料…足りねーんだよ

ポルナレフ

玉ねぎもねーし、前スープで使い切ったからな

ポルナレフ

使いたい野菜があんまり残ってねーし…あ!

花京院

こ、今度はなんだ?

ポルナレフ

アヴドゥルが主に気に入ってたカレー粉無くなってる!!

ポルナレフ

あれ結構美味しいから俺もつかってたのにぃ〜

アヴドゥル

なんだと?!それはさすがに辛いぞ!!

ポルナレフ

だろぉ?!あのスパイシーは必要だって絶対!!

花京院

君らそんなにか…まぁたしかにあれは美味しかったな、僕も気に入ってた

ポルナレフ

仕方ねぇな…買いに行ってくるわ

ジョセフ

儂が行く!!!

ポルナレフ

えっ?!

アヴドゥル

え”ッッ?!

花京院

ジョースターさんがッ?!

承太郎

ジジイ…やめとけ

承太郎

そんなことしたことねーだろ

ジョセフ

たまにはもっと儂だって役立ちたいのー!!

ポルナレフ

いや、充分助かってるけど…家のこととか

ジョセフ

それとこれは別!

ジョセフ

とりあえずお使いするー!!

ポルナレフ

…どうするよ

アヴドゥル

これは、行かせるしかないようだな

承太郎

やれやれだぜ…不安しかねぇ

花京院

せっかくだし、イギー

花京院

君も着いてってくれないかい?

イギー

アギ…?!

ジョセフ

別に1人でもいいんじゃがー…

ジョセフ

まぁ楽しそうだしOKよん!

ポルナレフ

んじゃ決まりだな

ポルナレフ

ちょっとまてよ、お小遣いと買って欲しいものをメモするからよ

アヴドゥル

ジョースターさん、財布は持ちましたか?それとメモ、エコバッグも

ジョセフ

持っとるわい!そんなに心配しなくてもいいのにぃ

ジョセフ

アヴドゥルは儂の親か!

アヴドゥル

ですが…心配なんです

ポルナレフ

まぁそんなことしたことも無さそうだしな

ジョセフ

確かにしたことないの

ジョセフ

まぁ道はわかっとる!任しといてん!

花京院

…まぁ、無事を祈りましょう

承太郎

……何かあったら周りに聞けよ

ジョセフ

承太郎お前もか!!

ポルナレフ

まーまー、イギーいるんだし大丈夫だろ

ポルナレフ

いざとなったら頼むな!

イギー

イギ

ジョセフ

んじゃ、行ってくる〜!

イギー

アギィ

アヴドゥル

気をつけて

花京院

怪我しないでください!

承太郎

…行ってこい

ポルナレフ

よろしく頼むぜー!

ジョセフ

あーい!

ジョセフ

もー、みんなして心配して〜

ジョセフ

儂は大丈夫だって言うのに

イギー

アギ…(どう考えても心配しかねーだろ)

イギー

バフっ…アギギ(ポルナレフ並のお気楽な野郎だからな、あいつよりはまだマシだが)

イギー

ガルル…イギィ(とりあえず…めんどくせぇが見張っとくか)

ジョセフ

まぁ、お店の道わかんなかったし、いつも車だったから有難いわい

イギー

…(こいつ、ほんとに大丈夫か?!)

ジョセフ

まぁ、イギーワシら1人と1匹で頑張るぞー!おー!

イギー

……アギ

イギー

…イギ?(ん?まて、この匂い…知ってるぞ)

イギー

……

そして電柱で見守る4人の影…

ポルナレフ

なぁ〜マジで着いてきたけど、これ大丈夫なのかぁ〜?

アヴドゥル

心配なんだッ!仕方ないだろう?!

花京院

正直僕も心配だったからな、仕方ない

承太郎

やれやれ…車で移動するやつがこんな初めてなことで騒ぎを起こしそうで怖いんだぜ

ポルナレフ

…おめーら、いつも仲間になると過保護だよな

花京院

君、人のこと言えないぞ

アヴドゥル

そうだぞポルナレフ

承太郎

てめーも自覚しやがれ、着いてきてる時点で答えは出てるぜ

ポルナレフ

…何も言い返せねぇ〜

イギー

……(あいつら、何してんのやら)

近くの商店街

ジョセフ

おー!ここっぽいの

ジョセフ

えーと、そういやメモの必要なものはなんて書いてあるんじゃ?

ポルナレフの〜!おつかいメモ☆ ・じゃがいも 5袋入りの大きめの! ・にんじん 3本入りのこれも大きめ! ・玉ねぎ 3個入り! ・豚肉 500gくらいで大丈夫! ・ほうれん草 1個! ・しめじ 2袋! ・なす 2個入り! ・カレー粉 お気に入りのアレ 多いけどよろしく頼むぜ〜!

所々に落書きも添えられていてなんとも彼らしいものだった

ジョセフ

めちゃ落書きしてるじゃーん、これ儂かな?

ジョセフ

イギーもあるぞ

イギー

アギギ…(似てねー)

ジョセフ

よーし、まずはお肉じゃな!

お肉屋

お肉屋の店長

らっしゃい!あんたいい筋肉してますな!

ジョセフ

儂〜?ゼリベリセンキュ!!!

お肉屋の店長

お、てかあんたもしかして

お肉屋の店長

ポルナレフとシェアハウスしてる人かい?多分…ジョースターさん?

ジョセフ

ん?そうじゃけど

お肉屋の店長

やっぱり!ポルナレフに聞いた通りだな!

お肉屋の店長

身長高いしムキムキのじいちゃんじゃあねーか!

ジョセフ

え、儂のこと話されてるの?

お肉屋の店長

ジョースターさんの他の皆の話もしてますよ

お肉屋の店長

いつも買いに来てくれる時に楽しく話してるんですよ

ジョセフ

なーるほどね!納得〜

お肉屋の店長

この前、花京院くんがうちのコロッケをとても美味しそうに味わっていたとか!

ジョセフ

そういえばそうじゃったの〜あれは儂もパクパクと食べちゃったわい

ジョセフ

ふわふわでやみつきだったからのー

イギー

ガウッ(確かに美味かった)

ジョセフ

まさかここのお店だとは

お肉屋の店長

犬もほんとに言った通りだな!

イギー

イギ(俺のことも話されてるのか)

お肉屋の店長

じゃ!今日は何にします?

ジョセフ

えーと、メモにかいてあるこれを…

お肉屋の店長

あーいつもの500ね!了解!

数分後

お肉屋の店長

はいお待ち!今日は安く300円にしとくよ!

ジョセフ

これでいいかの?

お肉屋の店長

あいよ!まいど!

お肉屋の店長

あ、オマケにコロッケ少し付けとくよ!ほらどうぞ

ジョセフ

えっ?!い、いいのぉ?!

お肉屋の店長

だってポルナレフのお仲間さんなら大歓迎すよ!

お肉屋の店長

あの人のお陰でこちらも色々助かってますから

ジョセフ

そうなのか、まぁ有難く受け取るとするかの

ジョセフ

ありがとうの〜!

お肉屋の店長

あいよー!今度は皆でいらっしゃってくださいな!

花京院

君、いつも僕らのこと話してたのかい?

ポルナレフ

い、いやぁ〜つい

承太郎

やれやれ…絶対余計なことまで話してそうだぜ

アヴドゥル

全く、こいつと言うやつは…

アヴドゥル

って、次の店に向かうみたいだぞ!追いかけるぞ!

八百屋

八百屋のお姉さん

いらっしゃい!あら、見かけない人ですね

ジョセフ

あぁ、少し近くの家に前からすんでおるんじゃが、ここに来るのは初めてでの

イギー

アギ

八百屋のお姉さん

あら!もしかしてポルナレフくんとシェアハウスしてる方の1人ですか?

ジョセフ

おぉ、嬢さんも聞いたのか?!

八百屋のお姉さん

えぇ、いつも楽しそうなお話をしてくださるのですよ

八百屋のお姉さん

いつも君のお話を聞いてますよ、イギーさん

イギー

バウっ?!(俺?!)

八百屋のお姉さん

いつも彼、主にイギーさんの事を話してるんですよ

八百屋のお姉さん

よくイタズラされる〜だなんて

ジョセフ

確かに、間違ってないのぉ〜

イギー

アギギ(帰ったらまた髪の毛毟ってやろっと)

八百屋のお姉さん

それで、今回はどんな野菜を?

ジョセフ

沢山あるんじゃが…これを

八百屋のお姉さん

あら、こんなに!嬉しいわ

八百屋のお姉さん

私ひとりじゃ取れないから貴方も手伝ってくれません?

八百屋のお姉さん

えーと…

ジョセフ

儂はジョセフじゃ

八百屋のお姉さん

ジョセフさんですね、では硬い方の野菜はこちらにあるので、私はこっちの方を取りますね

数分後

八百屋のお姉さん

こちらで間違いないでしょうか?

ジョセフ

あぁ、間違いない

ジョセフ

ありがとうなお嬢さん

八百屋のお姉さん

いえいえ、これもお仕事のひとつです

八百屋のお姉さん

えーと、お値段は…

八百屋のお姉さん

580円です

ジョセフ

え?!これで?!

ジョセフ

安すぎない?!

八百屋のお姉さん

ポルナレフさんには色々手伝ってもらってたので、値引きです

八百屋のお姉さん

それに、ここのお野菜を沢山食べていただいてる皆さんへのほんのお礼ですよ

ジョセフ

悪いのぉ〜、わざわざ

八百屋のお姉さん

いえいえ、また次は皆さんでいらしてくださいね

ジョセフ

あぁ、またいつか皆で来るとしよう

ジョセフ

ありがとうの〜!

八百屋のお姉さん

毎度ありがとうございます〜!

ポルナレフ

えへへ〜やっぱ美人だなぁ、八百屋のお姉さんは

アヴドゥル

お前…まさか好かれたいためにイギーばかりの話をしてたんじゃ?

ポルナレフ

ギクッ

花京院

君と言うやつは…丸わかりだね

承太郎

やれやれ…下心丸出しじゃあねーか

花京院

次の所へ向かうぞ

ジョセフ

ほへぇ、ここがあのカレー粉を売ってる店か

イギー

イギィ…(ようやく最後か)

ジョセフ

随分すごい店じゃの〜

ジョセフ

これは…唐辛子ィ?!

イギー

(匂いも中々独特だな…)

スパイシー屋の店長

アンタ、見ない顔だな

スパイシー屋の店長

まぁたしかにうちの店は変わってるな

唐辛子が干されていたり、随分変わった印象が強い店だ、たくさんの瓶が置かれていた

スパイシー屋の店長

お前さん…ポルナレフの知り合いか

ジョセフ

皆ポルナレフのこと知ってるのぉ?

ジョセフ

あやつおしゃべりさんじゃの

スパイシー屋の店長

まぁ喋るのが好きなやつではあるな

スパイシー屋の店長

前…あいつが初めて来た時の頃はパッと見はあまり雰囲気というかね、華やかさがなくて困っていたんだ

スパイシー屋の店長

だがあいつが、色々手助けしてくれてな

スパイシー屋の店長

飾り物の提案、作るのを手伝って、飾り物してくれて

スパイシー屋の店長

色々してくれたよ、沢山協力してくれた

スパイシー屋の店長

おかげで、商店街に人が沢山来るようになったのさ

スパイシー屋の店長

それで、今じゃそこら中では有名人みたいなもんさ

スパイシー屋の店長

皆、あいつのこと尊敬してるのさ

スパイシー屋の店長

俺もその中の1人だ

ジョセフ

なるほどね…

ジョセフ

うちのポルナレフが世話になったの

スパイシー屋の店長

世話になったのはこっちの方だ、お礼しきれねぇさ

ジョセフ

まさかこんなに馴染んでいるとは…

ジョセフ

それほど…あいつが楽しんでるのなら構わないわい

ジョセフ

(他の仲間も色々あったが…特に彼は失ったものが多い)

ジョセフ

(だから、幸せになって欲しいもんじゃな)

ジョセフ

(儂のように辛く背負うままになって欲しくないからの…)

イギー

…(こいつの目、今何を考えて…)

スパイシー屋の店長

じゃ、今日は何をお買い求めで?

ジョセフ

カレー粉の奴を

スパイシー屋の店長

あぁ、いつものね

スパイシー屋の店長

あんさんのすぐ近くにあるね

ジョセフ

ん?あぁ!これか!

ジョセフ

確かにこれじゃないつも使ってたの

ジョセフ

んじゃこれ買う〜!

スパイシー屋の店長

まいど、245円だ

ジョセフ

なんか最後微妙な値段じゃの

ジョセフ

ほいー250円じゃ

スパイシー屋の店長

ん、5円のお釣り

スパイシー屋の店長

また来てくれ、次は皆でな

ジョセフ

はーい!

ジョセフ

またの〜!

スパイシー屋の店長

ん、まいど

承太郎

ポルナレフ…お前

ポルナレフ

やめろ、何も、何もいうんじゃあねー

アヴドゥル

偉いな…

ポルナレフ

や!め!ろ!

ポルナレフ

ほ、ほらジョースターさんが移動してる!急ぐぞ!

花京院

あ、話逸らした

ジョセフ

よーし!買うものは買えたし帰るかー!

イギー

アギ(ようやくか)

イギー

(まぁ…問題もないし、大丈b……)

モブ女

きゃっ?!鞄が!!

モブ男

……こりゃいいブランドもんだ、貰うぜッ!

女性の鞄をいきなり奪い 逃走する男性の姿があった

ジョセフ

あれは…万引きじゃな?!

イギー

(やれやれ…困ってる奴は)

ジョセフ

イギー!行くぞ!

イギー

ガウっ!(ほっとけねーぜ!)

イギーの幽波紋「愚者(ザ・フール)」 を出し、男の足を不自由にした

モブ男

なっ?!あ、足が…!

ジョセフ

ナイスイギーじゃ!流石じゃな

ジョセフ

さて…お兄さん?

モブ男

なっ…なんだお前!

ジョセフ

お兄さーん!

ジョセフ

人のものを奪っちゃ…

彼の手からはビリビリと波紋を出ている

ジョセフ

だめじゃあないかーッ!?

ドガシュッ!!!

首に思いっきりチョップをし、波紋を流し込む、電気のようにしびれさせたのだ

モブ男

ガッ………?!

モブ女

………!!!!

バタリと男は倒れ、気絶していた

ジョセフ

まぁこれなら警察が来るまではおねんね中じゃろ

ジョセフ

……あれ

周りがシーンとしていて、思わず戸惑っていた

ジョセフ

…儂ら、やっちゃった?

イギー

アギ(なんだ…この視線)

モブ女

あ、あの…

モブ女

すごいですね?!わんちゃんも、何かしたのでしょ?!すごいわ!

イギー

アギ?!(はっ?!)

ジョセフ

えっ?!

お肉屋の店長

いやー!今のは見事だよ!

八百屋のお姉さん

すごいわ!万引きをあっという間に!

八百屋のお姉さん

私、警察に電話しておきますね!

スパイシー屋の店長

ポルナレフにもマジックとか不思議なことはできるが…お前さんらもか

ジョセフ

え?!え?!

ジョセフ

(てかポルナレフ、ほんとに何してるの〜?!)

花京院

一時はどうなると思ったが…何とか収まったな

承太郎

まぁあの二人なら大丈夫だろう

アヴドゥル

というかポルナレフ…お前

ポルナレフ

ま、マジックなら幽波紋もいいかと思ったんだよ!

スパイシー屋の店長

おや?あれは…ポルナレフと見かけない奴がいるが

ジョセフ

…え?

ジョセフ

あ〜ッ!!!お前らなぁんでここにいんの?!

イギー

(ようやくバレたか)

花京院

あっ…

承太郎

やれやれ、見つかったか

ポルナレフ

あーあ、どうするよ

アヴドゥル

す、すみませんジョースターさん!これは色々訳があって!

お肉屋の店長

お、あんたらが言ってた人らか!

八百屋のお姉さん

今電話終わりました…って、あら!ポルナレフくん!こんにちはー!

ポルナレフ

こんにちは〜!いやー相変わらずお美人な事で!

八百屋のお姉さん

やだ〜照れちゃうじゃないの!

花京院

ポルナレフ…君と言うやつは

アヴドゥル

ど、どうするか

ジョセフ

まさか跡を継いできたってことー?!も〜儂ちゃんと買えたもん?!

イギー

(ほぼメモを見せてただけだけどな…)

この後は商店街の人たちと楽しくお話したりしたとさ

チャンチャン!

この作品はいかがでしたか?

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コメント

2

ユーザー

もうみんな仲良ししてて幸せすぎて心臓痛い(? ジョースターさんかわえーな

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