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コメント
2件
ありがとうございますッッ 最高すぎます😭😭😭😭😭😭😭 ぐへぐへへへへへ 焦らし系が大好きなもう1人の緑さん あぁぁぁ顔のニヤつきが止まらない((( 優しいそうな顔をしてらっしゃるが少しSっぽそうな翠さん うわぁぁすきすぎてやばいぃぃ
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こさめ「ん゙、ぐ…ッ」 「ぅ゙…」 (くるしッ…なに…?) すち「あ、おはようこさめちゃん」 すち「おはよ、大丈夫?」 こさめ「……え」 朝、目が覚めたら彼氏が増殖してました
こさめ「は…?」 「てか、くるし…ッ」 すち「あ、ごめんね?」 「強すぎたかな、こさめちゃん可愛すぎて…」 すち「これくらいが、いいんじゃないの?」 「こさめちゃん苦しいの好きだもんね〜」
こさめ「待って待って待って」 「…お名前は?」 すち「え?」 「すちです」 こさめ「そちらは?」 すち「すちです」 こさめ「……」
こさめを抱きしめている2人(?) を、どうにか離そうとする すっちーが増えた…というか分裂した…? 片方は隙あらばこさめを いじめて楽しそうにしている、ドSち 片方は隙あらばこさめを触って 下心丸見えな、すちんぽ
こさめ「すっちーの性格が分裂してる…」 ギュウ…ッ こさめ「ぅ、ちょ…ほんまに離して」 すち「ん〜?」 「なんで〜?」 こさめ「なんでって…!」 「混乱しない方が無理やろッ!」
すち「ふふっ可愛いね」 「そんなに焦っちゃって」 すち「ねぇ…これ犯してって言ってるのと同じだよね…?」 こさめ「はぁ!?」 「分裂して頭もおかしくなったんか!?」
すち「こんな無防備な姿で誘っちゃってさ」 「口で言ってくれればいいのに」 すち「ね〜、せっかくだから今日は 全部脱がしてあげよ〜」 聞いちゃあいない こさめ「ちょい待てって…!」 「っ…///」
片方は胸に触れ、もう片方は腰を撫でる 2人(1人だけど)に攻められるなんて初めての経験で脳が追いつかない すち「ふふ、かわい…」 「可愛い、可愛いね…♡」 ちゅっ♡ちゅ、ちゅ♡ こさめ「んっ、やだっ朝から…//」
すち「そんなベタベタしてないでよー」 「ほら、こさめちゃん?ちゃんと言ってくれないと何もしないよ?」 こさめ「じゃあ何もせんで」 すち「またまたぁ、素直じゃないんだから♡」 ふにっふに…っ♡
こさめ「~~~っ///」 「すっち…ほんまに…っ///」 すち「もういいじゃん、脱がせてあげようよー」 すち「えぇ…こさめちゃんから 言ってほしいのに」 すち「やだよ、早く甘やかしたいもん」
ぐりぐり…っ♡ こさめ「っ!?」 「ぁ゙、やだっ…なんで朝から…♡」 ビクッビクッ♡ 布越しにグリグリと敏感な 部分を押され、声が出そうになる 自分の手で口を抑え、声が漏れないようにしたが腕を掴まれてしまった
すち「布越しだから上手く 感じれないねぇ…?」 「ほら、ちゃんと言ってごらん?」 こさめ「ぁ゙、ん゙…ッ♡」 すち「…もー、まどろっこしいなぁ」 プチプチ すち「あっ」
すっちーに服を脱がされ 珍しく下着も外された 全裸の状態で深いキスをされる ちゅっ…♡ペロ…♡くちゅ、♡ こさめ「ん゙、ふ…っ♡」ピクッピクッ♡ すち「こさめちゃん、えっちで可愛い〜…♡」
すち「も〜、なんでそんな すぐあげちゃうの」 すち「そっちこそ、なんで 意地悪するの?」 すち「趣味」 すち「嫌な趣味」 すち「自分でしょ」 すち「今の俺には分かんないね」
くにゅ…♡くりゅっくりゅっ♡ こさめ「ッく…ぅ゙…♡」ビクッビクッ♡ スリスリ…♡トンットンットンッ♡ こさめ「あ゙ッ♡はッ…はぁ゙…ッ♡」ヘコッヘコッ♡
すち「クリちゃんよしよし 気持ちいね〜♡」 すち「そうやって焦らすの楽しい?」 すち「うん…すっごい楽しい…♡」 クリを優しく擦られてから トントンと叩かれ、ナカが疼いた 両乳首も弄られ、全身快楽に襲われる
こさめ「あ゙…ッ♡んぅ゙…ッ♡」 「ま、って…ッ♡」 すち「はーいストップ〜」 「こさめちゃん泣いちゃうから終わり〜」 すち「でも気持ちよさそうだよ?」 「いいじゃん、続けよ」
すち「だめ〜、変にかっこつけた 偽ドS野郎は黙って見てて下さーい」 すち「ん???」 すち「ほら、こさめちゃん」 「挿れてあげるからね、ちゃんと おまんこ広げて」 こさめ「ん゙…♡」フーッフーッ♡
くぱぁ…♡ すち「んふ、可愛い〜♡」 「えっちだね〜、ドロッドロじゃん…♡」 すち「クリ切なく膨らんじゃって…♡」 「ここ痛いくらい摘んであげたいなぁ…」 すち「だめだって、俺が挿れるから」
すっちーたちが喧嘩をしているが 息はピッタリ こさめを抑えて挿入しようと 体制を整えている こさめ「あ゙ッ♡まっ、て…ッ♡」ビクッビクッ♡ にゅぷぷ…♡ぬぢっ♡ こさめ「ん゙ぅ…ッ♡」
ちゅこちゅこ…♡ すち「せっま…あったかい…♡」 「可愛いよ…偉いね、こさめちゃん…♡」 にゅぷにゅぷッ♡ パチュッパチュッ♡
こさめ「ぁ゙ッ♡は…ッ♡」 「ぅ゙、ぅ゙~~~ッ♡」 すち「そんなに攻めたらつまんないよ」 すち「なんで?こさめちゃん 可愛いし、こっちのがいいよ…♡」
ばちゅっばちゅっ♡ ぐりゅ…っ♡ こさめ「お゙…っ♡」ビクンッ♡ すち「あ、奥いったね」 「赤ちゃんのお部屋 開いちゃってるよ?♡」
こさめ「あ゙、ぉ゙…ッ♡」ヘコッヘコッ♡ すち「腰振っちゃって気持ちいねぇ…♡」 「こうやって甘やかされるの 好きでしょ?」 とちゅっとちゅっ♡ こさめ「あ゙ッぅ゙…♡すきっ…♡」ビクッビクッ♡ 「すきっ♡ぎもぢぃ…っ♡」へこっへこっ♡
もう少しでイきそうなので 腰を振りながら、挿入している方の すっちーを抱きしめる すち「ね〜♡」 「もっと広げて?このまま奥に出…」 グイッ すち「うわッ!?」
こさめ「!?」 「ぁ゙…ッ♡」 ズル…ッ♡ こさめ「ッぅ゙…」グスッ (もうちょいでイきそうだったのに…っ) すち「変わって」
すち「変わって」 すち「えぇ…?」 「今出そうだったんだけど」 すち「知らないよ」 こさめ「な゙んでッ…」 「抜いちゃ…やぁ゙…♡」ピクッピクッ♡
すち「大丈夫だよ、俺が挿れてあげるから」 「その前に、言わなきゃいけないこと あるよね?」 こさめ「ぇ゙…?」 あ、これエロ漫画でよくあるやつだ 普段なら恥ずかしくて絶対に言ってやらないが、今日はとりあえず従うことにした
こさめ「あ゙…えっと…こさめのまんこに…?」 「すちのぶっといちんぽ… 入れてくだしゃい…?///」 すち「ふふ、可愛い〜♡」 「でもまだかなぁ…?」 こさめ「めんどくさっ…」 すち「そんな口利いちゃっていーの?」 「そんなんじゃ一生挿れてあげないけど」
カリカリ…♡ピンッ♡ こさめ「ん゙ッ♡」 ぺちっ♡ すち「ほぉら、はーやーくー♡」 乳首を何度も弾かれ、ピンク色の 蕾が更に硬さを帯びる 軽い音を鳴らして、ちんこを 腹に叩きつけられる
こさめ「あ゙ッ…♡も、お願いしますぅ…///」 すち「そういうのいいから 早く挿れてあげて」 すち「…もぉ、しょうがないなぁ」 「こんなビチャビチャのおまんこ 可哀想だし挿れてあげるね〜」
すち「言っとくけど、ギリギリまで 攻めてイかせないってのもダメだよ」 すち「えー…お見通しかぁ、つまんないの」 ヌプッ♡ぬぷぷ…♡ こさめ「はぁ゙ッ…は、ふ…ッ♡」
ズププ…♡ ごちゅんっ♡ こさめ「お゙ッ♡ぐ、ぁ゙…♡」ビクンッ♡ すち「あれ?もう奥当たっちゃった?」 「えー、俺の方が長いのかなぁ…?」 すち「そんなわけ、俺なんだから 変わんないでしょ」
ごちゅっごちゅっ♡ こさめ「あ゙ッひ…♡ぅ゙、♡」ヘコッヘコッ♡ 「あ゙ッ♡お゙くッ…♡あ゙たってぅッ♡」 ビクッビクッ♡ すち「ふふ、子宮降りてきてるね…♡」 「奥グリグリ気持ちいねぇ…?♡」 こさめ「きもぢっ…♡あ゙へ…っ♡」
すち「…ちょっと体制変えよっか」 こさめ「へッ…!?」 グイッ ごりゅんッ♡ こさめ「~~~~~~ッ♡♡」ビクンッビクンッ♡ 「ぁ゙~~~~ッ♡」ヘコッヘコッヘコッ♡
突然こさめを起き上がらせ 膝上に座らされる 体重がかかり子宮口を刺激され すぐに絶頂してしまった ぬぢぬぢぬぢっ♡ ゴチュッゴチュッゴチュッ♡ こさめ「あ゙、ぁ゙…ッ♡ぅ゙、ぁ゙ッ♡」 ビクッビクッ♡ 「ぁ゙ぅ゙~~~ッ♡」ビクンッビクンッ♡
すち「えっろい喘ぎ方するよね ほんとに…♡」 ゴリュゴリュッ♡ パンッパンッパンッ♡ こさめ「ぉ゙ッ♡お゙…♡」ビクッビクッ♡ すち「……」 「ねぇ、これ俺のも入るかな?」
こさめ「ぇ゙…ッ?」 すち「入る入る♡」 「挿れちゃいなよ、苦しくても こさめちゃんは喜んでくれるし♡」 すち「苦しませたくは ないんだけどなぁ…」
背後に回り、お尻を少し浮かせる 既にすっちーのモノが入っているのに もう片方のすっちーのモノが宛行われた こさめ「ヒュ…ッ」 「は、ぇ゙、やッ…!」 「な゙にしてッ…!?」
ぐぷ…ッ♡ ミチミチ…♡ こさめ「ぃ゙ッ♡むりッ、やだぁ゙…ッ♡」 「くるしぃ゙ッ♡むりッ…♡」 すち「可愛いね、こさめちゃん…♡」 「2本同時に突かれるの興奮する?」
すち「気持ちよさそうじゃん嘘つき♡」 「めっちゃ濡れてるけど、もっと 溢れてくるだろうなぁ…♡」 こさめ「ぁ゙、ぇ゙…っ♡」ビクッビクッ♡ 「ぁ゙ッ、ぁ゙ッ♡」 ズリュ…♡ ぐぽ…っ♡
ズリュ…♡ ぐぽ…っ♡ こさめ「ぉ゙…♡」ビクンッ♡ 「すちので…♡いっぱい、なっひゃ…っ♡」ビクッビクッ♡ すち「えっちだねぇ…♡」 「最高、めちゃくちゃ締まってて 気持ちいよ〜♡」
すち「ちょっと…俺のが抜けそうなんだけど」 「こさめちゃん一瞬だけ 力抜いてくれない?」 こさめ「は、ふッ…♡」 「むり、ぃ゙…♡」 すっちーと密着して前後から挟まれ 押し潰されているような感覚 全身すっちーに包まれて快楽と多幸感で 満たされた そして、なにより苦しさも増す
こさめ「あ゙、ひっ…♡はっ…♡」 「ぐる、し…ッ♡」 「まッ、て…♡ぁ゙、ぉ゙…っ♡」ビクッビクッ♡ すち「お顔トロットロで可愛い〜♡」 「2人の俺に挟まれて嬉しいね〜♡」 ごちゅッごちゅッ♡
こさめ「ぁ゙、あ゙~~~ッ♡」ビクンッビクンッ♡ すち「もうイきっぱなしで 締め付けヤバ…♡」 「子宮口もヒクヒクしちゃって…♡」 ぐぽ…っ♡ ぐりゅぐりゅ…っ♡ こさめ「ふ、にゃ…っ♡」 「ぅ゙あ゙ッ♡」ビクッビクッ♡
ふにぃ…っ♡むにゅ…♡ すち「必死におっぱい押し付けちゃって」 「勝手に乳首擦り付けて…悪い子♡」 すち「え、ずる」 「俺もそっちがよかった」 すち「そっちは、お尻でも撫でてなよ」
こさめ「ぁ゙、ぉ゙…ッ♡」ビクッビクッ♡ すち「撫でてるだけじゃ苦しいでしょ?」 すち「それがいいんじゃん」 すち「…とことん理解できないね」 グポッ♡ぐっぽぐっぽ♡
こさめ「はっ、ひゅ…ッ♡」ぷしッぷしッ♡ 「ぉ゙ッ…♡はぁ゙…ッ♡」ビクンッビクンッ♡ すち「お潮吹いちゃってる?w」 こさめ「あ゙、ぇ゙…♡」ビクッビクッ♡ 「きもぢ…♡きもちぃ゙…っ♡」 すち「んふ、よかったぁ♡」 「そのまま一緒にイこっか?」
ごりゅっ♡ こさめ「ん゙ッぐ…♡」ビクッ♡ ずんっずんっ♡ ズコッズコッズコッ♡ こさめ「カヒュッ」 「お゙ッ…ごぉ゙ッ…♡」ビクッビクッ♡ すち「ぁ゙~、ぎもぢ…ッ♡」
こさめ「はッ…ぅ゙、ぁ゙…ッ♡」ガクッガクッ (だめだめ、だめ゙、これ…ッ♡) (でるッなんか出ちゃ…っ♡)ヘコッヘコッヘコッ♡ すち「子宮降りてきてる〜♡」 「精子欲しくてたまんないんだね 可愛いよ、こさめちゃん…♡」
こさめ「ふ、にゃ…っ♡あ゙…♡」 ビクッビクッ♡ ばちゅんっばちゅんっ♡ ゴリュンッッ♡ こさめ「~~~~~~ッ♡」ビクンッビクンッ♡ プシャアアアアアアアッ♡プシップシッ♡ ジョロロロロロロロロロロロロロッ♡
こさめ「あ゙ッ♡あ゙ぇ゙…ッ?♡」ビクッビクッ♡ 「とま、んな゙…っ♡」ヘコッヘコッヘコッ♡ ぷしゅッ…ぷしゃあ゙ッ♡ すち「うわぁ…すご」 「潮どころか失禁しちゃったの?」 「恥ずかしいw気持ちかったねぇ♡」
すち「可愛いよ、こさめちゃん…♡」 「おしっこ漏らしちゃって…♡」 こさめ「ぅ゙…ぐす…ッ」 すち「なーに泣いてるの?」 「気にしないで、ほら可愛い顔見せて?」 「まだ終わらないよ…?」
こさめ「ぁ゙…やだッ…もうむりぃ゙…ッ♡」 「あ゙ひ…っ♡は、ふ…ッ♡」 すっちーたちが話し合っている中 意識が飛びそうになった それを見た2人はこさめの肩を掴み 身体を起こす それに伴い、子宮にちんこが ごちゅごちゅと当たり更に絶頂
ごぢゅっごぢゅっ♡ ずろろろろ…ッ♡ ごりゅんッ♡ こさめ「~~~~~~ッ♡」ビクンッビクンッ♡ 「ぉ゙、ぇ゙…っ♡」チョロ…♡ すち「そろそろ出すよ」 「ちゃぁんと受け止めてね…?♡」
ごりゅっごりゅっ♡ こさめ「ぉ゙…♡ぉ゙ほ…ッ♡」 ズリュリュ…ッ♡ ドチュンッ♡ こさめ「ぁ゙ッ…!?♡」 (だめ、だめだめ、おっきいの くるっ大きいの…ッ♡) ガクッガクッガクッ♡
すち「ナカ痙攣すご…♡」 「そのままイって…♡」 こさめ「ッ!」 ビュルルルルルルルルルルルルルッ♡ ドビュッ♡ビュルルッ♡ こさめ「ぁ゙~~~…ッ♡」ビクンッビクンッ♡ (お腹、きたぁ゙…っ♡)
ごぼっ♡ こさめ「ぅ゙ッ…ん゙、ぇ゙…っ♡」ビクッビクッ♡ すち「ふー…ッ」 すち「わ、もしかしてイった?」 「びっくりしたんだけど」 すち「うるさい…」 こさめ「ぇ゙ほっ…♡」
すち「うっわ、精子でドロッドロじゃん」 「気持ち悪いなぁ〜」 「中出しされちゃって 可哀想なこさめちゃんw」 ぐぽっぐぽっぐぽっ♡ こさめ「な゙んれッ…つづけて…っ♡」 ビクンッ♡ 「あ゙ッ…ん゙ッ♡ぉ゙ッ…♡」ヘコッヘコッ♡
すち「俺まだイってないからね〜」 「次は一緒にイこうね、こさめちゃん♡」 「たくさんイった後だと 余計に気持ちいよ〜♡」 すち「なんで俺…」 すち「もう出せないでしょ?」 すち「出せるし」 こさめ「ぅ゙、ぁ゙…っ♡」ビクッビクッ♡
ごりゅんッ♡ こさめ「ぉ゙ッ…♡」ビクッビクッ♡ ぐぷっぐぷっ♡ ゴリュゴリュッ♡ こさめ「はッ…ヒュッあ゙、ひぃ゙ッ♡あ゙~…ッ♡」 「き、もちッ…♡きもちぃ゙…っ♡」ヘコッヘコッ♡
すち「あ、出る…ッ♡」 こさめ「きてッ…♡いっぱい、だしてぇ゙…っ♡」 「すっちーので、いっぱいにして…ッ♡」 ビクッビクッ♡ すち「ッ俺のこさめちゃん えっちすぎてもうやだ…」 すち「俺のね」 すち「どっちも同じなんでしょ?」
ゴッチュゴッチュゴッチュ♡ こさめ「ん゙ぁ゙~~~ッ♡」ビクンッビクンッ♡ 「ん゙ッ…ぁ゙、へ…♡」ヘコッヘコッ♡ すち「は…っ射精る…ッ♡」 「こさめちゃんのナカに…♡」 こさめ「ぉ゙ッ…♡ぁ゙、え゙…っ♡」キュウッ♡
ビュルルルルルルルルルルルッ♡ドビュドビュッ♡ ごぷ…っ♡ こさめ「ぉ゙ッ♡ふ、ぁ゙…ッ♡」ビクンッ♡ すち「はぁ゙…ッ♡」 すち「こさめちゃん…♡」 「ちょっと離れてくれる?」
こさめ「ぉ゙ッ♡ふ、ぁ゙…ッ♡」ビクンッ♡ すち「はぁ゙…ッ♡」 すち「こさめちゃん…♡」 「ちょっと離れてくれる?」 すち「は、なんで?」
すち「こさめちゃん ぐったりしてるでしょ」 「お風呂入れて休ませてあげなきゃ」 すち「いや、まだまだヤるでしょ?」 「まさか1回射精しただけで 終わるつもり?」 すち「だって、こさめちゃんに 無理させられないし…」 すち「こさめちゃんへの気持ち そんなもんなんだ〜?へ〜」
すち「ん?君には負けてないけど」 「こさめちゃんの体を 思って言ってるんだよ」 すち「じゃあ中出しなんて しなければよかったのに」 こさめ「ぁ゙…ぅ゙、♡」
こさめ「ぁ゙…ぅ゙、♡」 ズルンッ♡ ぐっぽぐっぽ♡ こさめ「ひぃ゙…ッ!?♡」ビクンッ♡ (何こいつッ…2回戦目とか聞いてな゙…ッ♡)
すち「こさめちゃん もっとシたいよね?」 「苦しくて気持ちいいの 大好きだもんね?」 すち「疲れたらすぐに言って、でも…」 「俺もまだ足りないかも…♡」 こさめ「はひゅ…ッ♡」ビクッビクッ♡ 「ふ、ぇ゙…っ?♡」 性欲も独占欲も倍でした
にやにやしてる奴
にやにやしてる奴
にやにやしてる奴
にやにやしてる奴