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4件
え、まって黃瑞見たい‥
休日にこれ最高〜"(🤟*>∀<)🤟ふぅー!!!
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なつ「じゃ、おやすみ」 こさめ「おやすみ…」 「…」 このイケメンは、こさめの彼氏のなつくん 毎週金曜日は、えっちをする日なのだけれど… 今日は、こさめが疲れたら からって遠慮してくれた
こさめ(でも…見た、) (なつくん勃ってた) 疲れたし挿れるのはキツい 例え誘ったとしても、なつくんは こさめを心配して絶対にヤらない
こさめ「なぁ…なつくん」 なつ「ん?」 こさめ「その、大丈夫…?」 なつ「なにが?」 こさめ「その…なつくんの、それ…」
なつ「…え」 「…マジ?気づいてたんかよw」 こさめ「あー…うん」 なつ「大丈夫だって、1人で抜くから」 「男はみんなそうだし平気平気」
こさめ「…」 嘘つき、ほんまはこさめに 触れたくて堪らないくせに なつくん、こさめのこと大好きやもん こさめ「…ねぇ」 なつ「ん?」
こさめ「これ…やってみていい?」 なつ「これ…って…」 「…へぇ?w」ニヤッ 人差し指と親指を合わせて輪っかを作る それを舌を出しながら口元で動かすと なつくんは理解したようでニヤニヤ しながら、こっちを見てきた
なつ「なに、できんの?」 こさめ「わ…か、らん」 「上手くできるか…でも…」 なつ「ふーん?」 「じゃあ頼むわ、おいで」 こさめ「…!」
ズルッ♡ 寝巻きを下ろして脚を開くと 勃ち上がったそれが見えてドキッとする こさめ「ぁ…」 (こんなに、おっきかったっけ…?) (普段こっち側見ないから… こうなってるんだ…)
なつ「まだ触ってねぇのに 赤くなってんの?」 「かわいーw」 こさめ「…っ///」 むわぁ…っ♡ こさめ「ん゙ッ…!?」
なつ「なに?フェラしてくれんだろ?」 こさめ「あ、ぅ…うん…」 「すごい固…」 ぺろ…っ♡
舌を突き出して先っぽだけ舐めてみると 苦い変な味がして顔を顰める 独特の今まで嗅いだことない匂いに 鼻をつまみたい衝動に駆られた なつ「こさの舌やわらけー…♡」 「そのまま先端だけ咥えてみ?」
こさめ「ぁい…」 「ん゙、はむ…っ♡」 ペロペロ…♡じゅるっ♡ なつ「…♡」 こさめ「ん゙…ッ」 (苦…しょっぱ…)
先っぽだけを咥えるけど、上手くいかない そもそもフェラなんてやったことがないしやり方を調べてもいない こさめ「ぅ、あむっ…」 「んぅ゙…」 じゅぷっ♡ クチュ…コリッ♡ なつ「ッふ…♡」ビクンッ♡
こさめ「?」 (今、一瞬ビクンってなった…) (ここが弱いんかな) 舌で優しく擦るとヌルッと 液体が広がっていく
こさめ「じゅる…っ♡」 「ん…っ、ぢゅぅう〜…ッ♡」 なつ「くはっw」 「ヘッタクソだなぁw」 「でも初めてにしては上出来だわ」 こさめ「ん、ぅ゙…ッ」 「ん…っ、ふぅ、ん゙〜…♡」
ぢゅる…っ♡ちゅぱっ♡ 先っぽを舐めて吸い続けていくと 徐々に苦味が増していく だけど同時に少しだけ 癖になるような感じもした こさめ「ぷぁ…っ♡」プハッ♡
なつ「どうした、苦しい?」 「やめる?」 こさめ「ううん」 「ぁ…かぷっ♡んむぅ…♡」 なつ「!!」 こさめ「ん゙、ぁ…♡」れぇ…♡
むちゅ…っ♡ちゅっ♡ なつ「…ッ♡」 「いいねいいね、やればできるじゃん…♡」 すり…っ♡ こさめ「ん゙、ぅ゙あ…っ♡」ビクッ♡ なつ「そのまま、こさの 好きなようにやって」ナデナデ
ちゅ、ぅ…っ♡れろ…♡ ちんこ全体的にキスをして 金玉を揉んでみる 玉咥えて、舐めて吸ったり甘噛みしたり 気持ちよくさせようと一生懸命頑張った なつ「…は、ぁ゙っ…♡」ビクッ♡ こさめ「ん゙…っ、ぁぅ…?」 (これだけで…こんな反応するんや…)
ちゅぽちゅぽっ♡ レロレロ…♡ こさめ「はむ…っ♡」 くぷくぷ…♡くぽっ♡ 少しだけ、さっきよりも多く 咥え込んで舌の裏で擦る
こさめ「ん゙、ぁむ…ッ」 「んふ…、ふぅ゙〜…♡」ぢゅるっ♡ なつ「ッは…♡」ピクッ♡ 「上手上手…♡歯立てんなよ」 こさめ「ん゙…っ」コクコク なつ「っ、ぅ゙…」 「そうそう、最初は舌だけで しゃぶって?」
こさめ「ぷ、は…っ♡」 なつ「舌出して、裏筋なぞれる?」 「下から上に向かって 舐め上げてほしいんだけど」 こさめ「あぇ…?わかった…」 「ぁ゙…はむっ、ぢゅぅ…っ♡」 なつ「ぅ゙…ッ♡」ビクッビクッ♡
上を向いて裏筋を舌でぺろっと撫でる それだけで、こっちまで変な感覚に 襲われ変な気分になってきた ちゅぅぅ…♡ じゅぷっ♡ちゅぱ…♡ こさめ「ん゙ちゅ…っ♡」 「は…ッ♡ぁ゙…ぅ゙…♡」ムズムズ♡
舐めながら空いた方の手を自分の パンツの中へ入れる なつくんにバレないように そっと割れ目をなぞった なつ「…?」 「どうした、もう息切れ?w」 こさめ「っ、え、ちが…」 「ん゙、ぁ゙…っ♡」モゾモゾ…♡
「む、ぅ゙…」 「あぇ~…♡」 ベロ…♡ぬりゅぅ…っ♡ なつ「ん゙〜…♡」 「上手くなってきたじゃん、その調子な」ナデナデ こさめ「ぅ゙…ん…っ♡」
チュ…♡ぬりゅ…♡ なつ「もうちょっと奥まで咥えれそ?」 こさめ「ん゙…ッ♡」 ぬぷ…♡ こさめ(えぐ…ッこんなん顎外れるって) (でも、ちゃんと できるようにならなきゃ)
ぬぷぷ…♡ ずろ~…っ♡ こさめ「ぁ゙、ぅ゙…」 「ゔぇ゙…ッ♡」 喉奥が苦しくなる寸前くらいで 一旦止まり、ゆっくり引き抜く 歯が当たらないよう慎重に進めていった なつ「ふ…っ」 「流石にいきなりは無理だったか」
こさめ「ぅ゙…あ゙…ッ♡」ムラムラ…♡ 「くりっ…♡」ビクッ♡ なつ「?」 ヌチュ…♡コリコリ…♡ 割れ目を指で擦っていると、ある場所を 掠めた瞬間ビリッと刺激を感じた
クチュ…♡ こさめ「ん゙、ぅ゙〜…っ」 「ちゅぱ…♡ぅ゙…、あ、ん…♡」 「は、ふ、ふぅ゙…ッ♡」ビクッビクッ♡ さっきより敏感になって、密が溢れてくる バレないようにまた咥えて舐める だけど中は疼く一方で、太腿をもじもじと擦り合わせるしかなかった
なつ「…おい、待て」 「オナんの禁止、腰動かすなよ」グイッ こさめ「ッ!?」 「ん゙ぅ゙…ッ!?」ビクッ なつ「俺の舐めながら自分でシてんな?」 「いやまぁそれも興奮するんだけどさ」
こさめ「…っ、///」 「ぅ゙…ッ♡」 なつ「バレバレだからw」 「やらしい奴やのー?w」 こさめ「ぅ゙…っ///」 「なつ、くんもやん…//」 なつ「はいはい、そうだな」 「続きシて?」
こさめ「うん…」 「ん゙っ…ふぅ゙っ、はぁ゙…っ♡」 くちゅくちゅ♡ずろぉ…っ♡ なつ「っあ…♡」「いいね…♡」 「先っぽを強く擦ってくれる?」 「舌で押す感じで」 こさめ「ん゙、ぅ゙〜…っ♡」コクッ
じゅぷぷ…♡ ヌチャァ…♡ なつ「は、ぁ゙…っ」 「あったけー…♡」 こさめ「ん゙…っは…ッ♡」 「ふぅ…っ、ちゅ…っ♡」 ジュワァ…♡
こさめ「ん゙っ、ぁ゙…っ♡」モジモジ 「あむ、っ…♡ぅ゙、ん゙ん゙…ッ♡」グチュグチュ 「は、ぁ゙…っ♡ふ、ふぅ゙…♡」 なつ「…ッ♡」 「お前それ、わざとか?w」 こさめ「な゙に…ッ」 「む…っ♡ぅ゙…ッ♡」
グチュグチュ…♡ビクッ♡ こさめ「ん゙、はぁ゙っ…♡ぁ゙、むっ♡」 ヘコッヘコッ♡ じゅぷじゅぷじゅぷ…っ♡ ぢゅるるる…♡
なつ「そんな腰振んなくてもw…ッ!?」 「あ゙〜…ッそこそこ…♡」 こさめ「ふ、あ゙…ッ♡」ペタァ… 「ぁ゙、ぅ゙…♡」クチュ…♡ なつ「先走り飲み込まずに唾液と 一緒に溜めて?」 「俺のちんこ転がす感じで」
こさめ「ん゙…っ」コクッ 「ぁ゙…はむっ♡ぢゅるる…っ♡」 なつ「くッ…♡」ビクビク♡ 「そうそう…っ、いい子…ッ」ガシッ こさめ「ん゙む゙…っ!?」グポッ♡ (ぇ、喉奥…苦…)
ぐぽぐぽ♡ごぽっ♡ ずろぉ…っ♡ こさめ「あ゙、が…ッ♡」ゴホッゴホッ なつ「歯立てんなよ〜w」 「お前の顔ちょーそそるわw」ナデナデ こさめ「ん゙、ふ…ッ」ビクッ♡
(く、るし…苦しい…っ♡) (でも、なんかこれ…癖になる…♡) グポッグポッグポッ♡ ずろぉ…っ♡ なつ「イッ…♡」ビクッ♡ こさめ「ん゙…ッ!?」
ドピュ♡ こさめ「ん゙、ぐ…ッ!?」ゴホッ ビュルルルルルルルルルルルッ♡ビュクッビュクッ♡ こさめ「ごほっ、ゲホッゲホッ」 「ぁ゙、ふ…っ♡」プハッ♡
口に含んでいたけれど射精して ついモノを離してしまった 顔にかかり、口の中にも流れ込んでくる こさめ「ん゙、は…っ♡」 「ぁ゙、ぅ…ぅ゙ぇ゙…っ」 むわ…っ♡ こさめ(変な味…生臭い…ッ) (でもなんか…すごいエッチな 気持ちになる…♡)
なつ「ごめ…大丈…」 「…えっろw」 こさめ「ぷへっ…♡はぁ゙…♡」ドロォ…♡ なつ「口開けて?」 こさめ「ぁ゙…」がぱぁ…っ♡ なつ「ふはっwいい子」 「飲み込めそう?大丈夫 だったら、ごっくんして」 こさめ「ん゙…ぐ…ッ♡」モゴモゴ
口を開くとドロドロな液体が ねばぁと糸を引いた 苦くて生臭いし喉に絡みつく 吐き出したくなるのを我慢しながら 言われた通り飲み込んだ こさめ「ん゙…ッ♡」ゴキュ…♡ 「ぅ゙、ん…♡」ゴクンッ♡
なつ「飲めた?」 こさめ「んぇ…♡」 なつ「全部ごっくんできて偉いな〜♡」 「美味しい…わけねぇかw」 こさめ「むっ…」
舌にザーメンの味が染み付いたままで 全然取れていない ぬちゃってして、なんだか 不思議な感じがする でも、もっと欲しくなるような そんな感じ こさめ「は、ぁ゙…♡」
なつ「…こさ」 「こっち向いて」 こさめ「ん゙、ぅ゙…ッ!?」ビクッ ちゅっ♡ちゅぷ…♡ こさめ「ぇ、あ…なに、して…っ♡」 「ぁ、む…♡ん゙…ッ♡」 ちゅぱ…っ♡レロォ…♡
こさめ「は、ぅ…っ♡ふ、ぁ゙…ッ♡」 ジュルルルルッ♡じゅぱ…っ♡ なつ「可愛い舌、出して」 「涎もうちょい」 こさめ「ぇ、ぁ…っ?♡」れろ…っ♡ ちゅくっ♡じゅるじゅる…♡
こさめ「ん゙、ぁ゙…ッ♡ふぁ…っ♡」 ビクビクッ♡ ヌルッ…♡ なつ「ほんと可愛い…♡」 こさめ「は、ふ…っ♡」 「ひ、ふぅ゙…っ♡」 なつ「ぁ゙、ははw」 「鼻水出てる、ちょーえろい…♡」 「やべ…また勃ってきた」
こさめ「ぅ゙…ッ!?」 なつ「自分の咥えた後にキス…ベロチューとかあり得ねぇって思ってたけど」 「結局は愛情だなw」 こさめ「は、え…?」 なつ「こさ…ヤれるよね?」 こさめ「っ…!!」 「ぅ゙、ん゙…♡」
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