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ほいっぷ🍰☕️
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注意事項は1話参照です
こっちのシリーズもちゃんと動かしていきましょう!
祓い屋シリーズにうつつを抜かしていますがこっちも忘れてないですよということで
今回合わせて3つで、彼氏3人がレダーさんを襲ったときの様子をそれぞれ書いていきたいと思います
これは戻ってきた理由の一つでもあります
ちゃんと全部🔞です
では、本編どうぞ
俺は義務フリーカを終わらせて、街中アジトのこたつでくつろいでいた
レダー
レダー
音鳴
レダー
レダー
音鳴
音鳴
レダー
レダー
音鳴
レダー
そんな感じで、軽口をたたきながらレダーもこたつに入ってきた
音鳴
レダー
音鳴
レダー
いやいやいや!?狭いとかいう問題じゃない!?
なんなら肩当たってる!?
音鳴
レダー
そう言いながら、レダーは俺の肩に頭を乗せてきた
音鳴
音鳴
あまりにもかわいいことを無自覚でやってくるレダーの方が悪いような気がしてきた
音鳴
レダー
音鳴
レダー
音鳴
ドサッ
音鳴
レダー
音鳴
音鳴
音鳴
レダー
音鳴
俺はレダーを押し倒して片手で頬を撫でながら語りかけた
レダー
音鳴
レダー
音鳴
音鳴にいきなり押し倒されてから数十分経った気がする
音鳴が普段は想像もつかないような妖艶な笑顔で見つめるから抵抗する隙を失ってしまった
服を脱がされて指を挿れられて
最初は異物感で気持ち悪かったはずなのに、さっきからナカで指が動くたびに身体が震える
レダー
ビュルルル♡
音鳴
音鳴
レダー
音鳴
レダー
音鳴
レダー
レダー
俺のナカに音鳴のが挿入ってきた
さっきまでとは比べ物にならないほどの快感を与えられた
イきはしなかったものの、これで動かれたら...
音鳴
音鳴
レダー
音鳴は挿れてから、まだ動かずに俺を愛おしそうに見つめながら頭を撫でてくる
音鳴
ぽろっとこぼれ出たような言葉はひどく優しくて...
レダー
音鳴
音鳴
俺の声で我に返った音鳴は、再びさっきの妖艶な笑顔に戻った
この顔と優しい顔、どっちがほんとの音鳴なんだろう...
パチュッパチュッパチュッパチュッ♡
レダー
レダー
音鳴に見惚れていたら、いきなり速く動かれた
初めてのはずなのに...
音鳴
レダー
音鳴
レダー
キュウッ♡
音鳴
レダー
ビュルルル♡
レダー
また後ろだけでイってしまった俺は、なぜだか涙があふれてきている
音鳴
音鳴
レダー
音鳴
音鳴
レダー
それから1時間くらい経っただろうか
レダーは何回もイって気絶寸前になっていた
レダー
音鳴
レダー
音鳴
キュウッ♡
音鳴
ビュルルル♡
レダー
音鳴
音鳴
ガチャッ
夕コ
夕コ
音鳴
夕コ
夕コ
音鳴
夕コ
夕コ
夕コ
音鳴
夕コ
その後、レダーの身体を綺麗にして、部屋の掃除もした
それから正座させられて夕コの説教を小一時間ほど受けた
しばらくしてから起きたレダーは、目を合わせてくれなくなってしまった...
はい、終わりです
不可抗力(?)だったのに可哀想ですね
そしてこの後Prologueに続くという感じです
これをあと2人の分も書いていきます
ここまで読んでくださりありがとうございました
たくさんの♡やフォローもありがとうございます
リクエストも募集中です
また次回お会いしましょう
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