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E_🍫
いつまで引きずるんだろう…
私は願いが叶って嬉しいのに。
N_🍪
E_🍫
E_🍫
J_🦖
※話内容はPrologにて
そろそろ私の命日か。
早いな…
まぁどうでもいいや
その翌日
N_🍪
N_🍪
久しぶりに寝ましたね…
N_🍪
N_🍪
N_🍪
N_🍪
のあ〜?もう朝よ〜
N_🍪
もう学校でしょ~?
N_🍪
N_🍪
N_🍪
N_🍪
N_🍪
N_🍪
でも聞いた事がある…
自分を1番大切に思ってた人の願いが強ければ強いほど現実になるって…
てか、天界の時神様が言ってましたね…
N_🍪
仕方ない…
それから数ヶ月後
N_🍪
最近はえとさん達と話していない
それに前のうるさい女達も消えた
恐らく私の願望で1部変更されているのでしょう。
それでも早く消えたい。
と言うか、死のうと思っても死ねなかったんですよね
恐らく命日に死ぬか死なないかを決めないといけない
そう言う事ですよね
夏休みも暇でしかないので、暇つぶしに海に来ました。
もうここで溺れて死にたい。
夏休みはまだ始まったばかり。
わざわざ宿題なんてやりたくもない
うちの学校は8月31日まで休み
だから私は最終日にしぬ。
7月25日の時点
生きたい…?
今は生きたいのかもわからない
でも死にたい
私はみんなと同じ人間なのに
どうして他の人とは違う扱いをされないといけない?
過去も今もそう
なにしても私を上に見る。
その上、勝手に期待して外れたら
文句言うくせに
私はそんなにできた女なんかじゃない
えとさんもじゃぱぱさんもみんな全員
私に期待し過ぎたね。
さようなら私
死にたい…
って願いが叶った…??
それとも生きたい?
いや違う、私は死にたい
死にたいんだ
しにた×…?
しに××…?
し×××?
しにたい??
????
もうどうでもいいや。
次回最終話