TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

ど〜も皆様こん主☆

まかろ

うえ〜

うえー

なんだいその反応は!

もういいもん!始めるもん!(拗ねた)

よーい、スタート!

まかろ

これからどうしよう、、

とりあえず、人を探すべきだろう

魔理沙

おーい、お前達、見ない顔だな?誰だ?

まかろ

あ、第一村人発見

ここは何処なんだ?

魔理沙

ここは幻想郷だ。で、その中の魔法の森だ

まかろ

げ、、幻想郷!?

魔法の森、、だと、、!?

魔理沙

そういえば、名前を言ってなかったな。私は普通の魔法使い 霧雨魔理沙だ。

まかろ

私は澄乃まかろです、よろしくお願いします

黒狼狐だ。よろしく

魔理沙

まかろ、狐、よろしくな!

魔理沙

家はあるのか?

まかろ

あ〜るわけなくって悲しい〜(T ^ T)

野宿するか

魔理沙

どう考えてもそうはならねえよ!

魔理沙

まずはあそこにいくべきだな

魔理沙

霊夢ーいーるーかー?

まかろ

来ない

何故だ

魔理沙

そっちがその気なら、、れええええええええええむうううううううううううううう!

霊夢

うっさいわねって、、あんた達誰?

魔理沙

幻想入りのまかろと狐だ

霊夢

ふうん、、、

魔理沙

なあ、家って言えばあそこしか無いよな?

霊夢

そうね、

霊夢

ヒュン

魔理沙

ザザッ

まかろ

空を、、

飛んでいる、、だと、、?

霊夢

さあ、行くわよ、、

紅魔館へ、、!

この作品はいかがでしたか?

9

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚