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鈴木

どうも鈴木です

鈴木

新しいシリーズです

鈴木

掛け持ちしちゃった.......

鈴木

注意↓

鈴木

この作品はカントリーヒューマンズの2次創作の腐向け小説です
政治的意図、戦争賛美などの意味は一切含んでおりません
ご了承ください

鈴木

ロシフィンです
地雷の方はお引き取りください

鈴木

この作品には独自設定、捏造、腐向け要素、
解釈不一致、キャラ崩壊が含まれます
なんでもOKな方のみお進みください

鈴木

それではどうぞ↓

...ねぇロシア、

どうした?

...暇、

...俺も暇。

...

...

暇な休日をのんびりと過ごしていると、突然周囲は眩い光に包まれた。 ...その光が眩しすぎて一面が真っ白に染められた様だ。

...まぶし...、

...なに、この光...、?

そして俺たちは光と共に自宅から姿を消した。

...なんか頭痛い...、

...ていうかここどこだよ...、

...

...

...あれ、これやばくね??

俺達迷子ってこと、?

...ていうかあの光なんだよ、!?!?

...やばいやばいやばいやばい

.............道はあるしな...道を歩いていけばどこかに着くんじゃねえか?

確かに...もうこの状況じゃどうこう言ってられないね...、歩こっか、

ああ

鳥の囀りや並木が風に揺れる音で少し冷静になる。 ...そしてたまに聞こえてくる、「かちかち」という音。 ...本当にここはどこなんだ。

...あ、!ロシア、人居る...

本当だ...

あの人に聞いてみない?

聞いてみるか、

        

...すみません、

 

おや...見ない顔だね...

...良かった、言語は通じる、

...俺達道に迷っちゃって...

ここがどこか知りませんか?

 

ここは○□商店街の近くだが...

 

案内しようか?

...いいのか!?

 

ああ。私も○□商店街に用があってな。

ありがとうございます...!

 

礼には及ばんよ。

こうして俺達は、親切な通行人に近くの商店街まで案内してもらうことになった。

消滅の危機を越えて逢いに行く

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