鈴木
どうも鈴木です
鈴木
新しいシリーズです
鈴木
掛け持ちしちゃった.......
鈴木
注意↓
鈴木
この作品はカントリーヒューマンズの2次創作の腐向け小説です
政治的意図、戦争賛美などの意味は一切含んでおりません
ご了承ください
政治的意図、戦争賛美などの意味は一切含んでおりません
ご了承ください
鈴木
ロシフィンです
地雷の方はお引き取りください
地雷の方はお引き取りください
鈴木
この作品には独自設定、捏造、腐向け要素、
解釈不一致、キャラ崩壊が含まれます
なんでもOKな方のみお進みください
解釈不一致、キャラ崩壊が含まれます
なんでもOKな方のみお進みください
鈴木
それではどうぞ↓
芬
...ねぇロシア、
露
どうした?
芬
...暇、
露
...俺も暇。
芬
...
露
...
暇な休日をのんびりと過ごしていると、突然周囲は眩い光に包まれた。 ...その光が眩しすぎて一面が真っ白に染められた様だ。
露
...まぶし...、
芬
...なに、この光...、?
そして俺たちは光と共に自宅から姿を消した。
芬
...なんか頭痛い...、
露
...ていうかここどこだよ...、
芬
...
露
...
...あれ、これやばくね??
芬
俺達迷子ってこと、?
露
...ていうかあの光なんだよ、!?!?
芬
...やばいやばいやばいやばい
露
.............道はあるしな...道を歩いていけばどこかに着くんじゃねえか?
芬
確かに...もうこの状況じゃどうこう言ってられないね...、歩こっか、
露
ああ
鳥の囀りや並木が風に揺れる音で少し冷静になる。 ...そしてたまに聞こえてくる、「かちかち」という音。 ...本当にここはどこなんだ。
芬
...あ、!ロシア、人居る...
露
え
露
本当だ...
芬
あの人に聞いてみない?
露
聞いてみるか、
芬
...すみません、
おや...見ない顔だね...
...良かった、言語は通じる、
露
...俺達道に迷っちゃって...
芬
ここがどこか知りませんか?
ここは○□商店街の近くだが...
案内しようか?
露
...いいのか!?
ああ。私も○□商店街に用があってな。
芬
ありがとうございます...!
礼には及ばんよ。
こうして俺達は、親切な通行人に近くの商店街まで案内してもらうことになった。






