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ヌッシ☆

最近ハマった、
ウソツキ!ゴクオーくんとヘタリアのクロスオーバー(?)みたいなのを書いてみました!

ヌッシ☆

注意書き!

注意事項 ・ウソツキ!ゴクオーくんと ヘタリアのクロスオーバー(?) ・オリキャラとかも出るかも。 ・意味不 ・下手くそ ・セカキク(日本愛され) ・ゴクオー愛され って感じです。 (ヘタリア好きの方とウソツキ! ゴクオーくん好きの方、ホントにすみません。)

ヌッシ☆

注意事項はこんな感じかな?

ヌッシ☆

あ、あと。ゴクオーくんやその他何人かは国の人たちです。

ヌッシ☆

正直ちゃんと説明ができないので、見てくれればわかると思う。

でも、『なんかヤベーかもな。』と思った方は、ブラウザバックしてお逃げなさい☆

もう一度言います! 『なんかヤベーかもな』 って思った方は! ブラウザバックして! お逃げなさい!

ヌッシ☆

忠告はしやしたぜ?

ヌッシ☆

あと、別にそれでもええよーって方はどうぞお進み下さい☆

ヌッシ☆

ほいじゃ、それでは!

ヌッシ☆

スt

日本

始まります。

ヌッシ☆

・・・これセリフ取られたでいいの?

上司

では今日は──────、

地獄に行く者と、天国に行く者を決めたいと思います。

みんな

・・・・・・・・・。

みんな

はっ・・・、

みんな

はあぁぁぁぁあ!?

日本

じっ・・・、地獄に行く者と・・・、

ドイツ

天国に行く者を決める・・・?

中国

な・・・、なんあるかそれ・・・。

フランス

わ、わからん・・・。

日本

い、イタリアくん、どういうことだと思います?・・・イタリアくん?

イタリア

??????

日本

(嗚呼・・・、ダメだ・・・これ。イタリアくんも意味が分からなすぎて、頭の上にたくさんの?が浮かんでいる・・・。)

日本

っ・・・ふぅ〜・・・。

日本

・・・で、一体どういう意味なんですか?『地獄に行く者と、天国に行く者を決める』とは・・・。

上司

あ・・・、あぁ。申し訳ございません。もっとしっかり説明しないと分かりませんよね💦

みんな

(説明されなくてもされても、どっちにしろ意味わからんと思うけど・・・。)

上司

えーっと実はですね、貴方たち、天国と地獄があるのはもちろん知っていますよね?

アメリカ

あ、あぁ。

フランス

知ってるけど・・・、それがどうしたの?

上司

まぁ、単刀直入に言えば・・・。

上司

貴方たちには、その地獄と天国の住民になってもらい、地獄と天国の監視をしてもらうことになりました。

イギリス

は!?ってことは、俺らに死ねって言うつもりか!?

中国

っざっけんなある!我はまだ日本に『にーに』と呼ばれていないのに・・・、そんな未練残して死ねないあるよ!!!!

日本

中国さん今サラッとヤバいこと言いませんでした?

イタリア

俺だって!まだ日本と付き合ってすらいないのに!そんな状態で死ねないよ!

日本

イタリアくん???

アメリカ

HAHAHAHA!何を言っているんだい君たち!

日本

あ・・・、アメリカさん・・・!

アメリカ

日本の恋人になるのはこのHEROなんだぞ!

日本

(あ・・・、もうダメだこの人たち・・・。)

イギリス

何言ってやがるテメェら!

日本

(ホッ・・・イギリスさんはどうやらまともだったようですn・・・)

イギリス

テメェらに俺の日本は渡さねぇよ!

日本

(・・・うん、もう、マジでダメだ・・・この人たち。多分この様子だと他の皆さんもダメかもしれませんね・・・。)

ロシア

うふふ〜♪皆、何言ってるのー?日本くんは僕のだよ〜?

フランス

何言ってんだお前ら?日本はお兄さんの物だよ?

スペイン

お前らこそ何言っとるん?日本は俺のやで?

ロマーノ

それはこっちのセリフだ!このやろー!

中国

オメーらさっきから好き勝手言いやがって!!

中国

日本は我の弟あるよ!?オメーらみたいな奴に渡す気はないある!くたばれクソ野郎共!!!

日本

中国さん口悪いですよ。それに、私は貴方の弟ではありません。

中国

し・・・、辛辣・・・。

ドイツ

お前ら・・・、静かにしないか・・・。

イタリア

えー?そんなこと言って〜、ドイツも日本のこと取られたくないんじゃないの〜?

ドイツ

む・・・、い・・・、いや・・・。

ドイツ

そんなことは・・・。

イタリア

えー?ホント〜?

ドイツ

・・・た、確かにそうだが・・・///。((ボソッ

日本

上司

はいはい、皆さん日本さんのことが好きなのは知っていますから。

上司

で、話を続けますね。

上司

というより、もう地獄に行く者と天国に行く者は決まっているんですよ。

みんな

えぇ!?

上司

まぁ、そんなに驚くのも無理はありません。

上司

この会議を開いたのは、出た結果を一旦貴方たちに聞いてもらって、意見があれば聞きたいということです。

日本

な・・・、なるほど?

上司

で、早速結果をいいますね。

みんな

ゴクリッ・・・

上司

地獄に行く者は、日本さん、ドイツさん、イタリアさんの三人です。

上司

あとの方は全員天国です。

日本

あら。

ドイツ

ふむ。

イタリア

わぁ!

アメリカ

ええ!?

イギリス

は!?

中国

なっ!?

ロシア

え?

フランス

はぁ!?

スペイン

はあぁあ!?

ロマーノ

んなっ!?

アメリカ

君!適当すぎやしないかい!?

イギリス

そうだ!なぜその三人だけで、あとの俺らは全員天国なんだよ!?

中国

そうある!もう少し考えてから結果を出して欲しいある!!

ロシア

うふふっ。日本くんと一緒じゃないのか〜。

ロシア

残念だなぁ。

フランス

だなぁ。

スペイン

せやなぁ・・・。

ロマーノ

はぁあ・・・。ホント、残念だぜ。このやろー・・・。

日本

・・・。(何故、皆さん私目当てなんでしょう・・・。)

上司

申し訳ありません。もう決まってしまったことですから・・・。

ピコン

上司

ん?ちょっと失礼。

上司

・・・。

上司

スペインさん。申し訳ありません。貴方はどうやら地獄の方のようです。

スペイン

え!?マジ!?

上司

マジです。

スペイン

いぃよっしゃぁぁぁ!!!

ロマーノ

なっ!ずるいぞ、スペイン!このやろー!

日本

あ・・・、あの〜・・・。

上司

はい?

日本

先程言っていましたよね?『地獄か天国の住民になってもらう』と。

上司

はい、いいましたね。

日本

あの、その上での質問なのですが、どうやって天国と地獄に行くんですか?

みんな

あ・・・。

ドイツ

そういえば、それを聞いていなかったな。

イタリア

だね。どうやって行くの?

中国

まさか、本気で死ねなどと言う訳では無いあるよな・・・?

上司

んな事言うわけないじゃないですか。

上司

それにあなた方が死んでしまったら、色々元も子もなくなってしまうんですから・・・。

上司

大丈夫ですよ。方法は死ぬ以外にもちゃんとあるので。

イギリス

ホッ、良かった・・・。

日本

ホントです・・・。

上司

後で地獄や天国に行ける方法や、行ける道具などもお渡ししますから。

上司

で、どうです?なにか反論などはありますか?

日本

うーん・・・、私はドイツさんとイタリアくんがいるので別に構いませんが・・・。

ドイツ

あぁ、俺も同じ意見だ。

イタリア

ヴェ〜、俺もこの二人がいるなら!全然OKだよ〜♪

スペイン

俺は日本いるから全然ええで!

上司

そうですか。・・・よし、では今日はここで解散しましょう。

待て×4

アメリカ

いやおかしいだろ!?なんで俺たちの話は聞かないんだい!?

イギリス

そうだぜ!

上司

うーん・・・、でも、もう尺がないんで・・・。

フランス

(さっきからずっと黙ってたけど、この子普通に酷いな・・・。)

中国

・・・天国いっても日本には会えるあるか?

上司

え?まぁはい。可能ですよ。

中国

ぅよっっっしゃ!

上司

というか、普通にこっちにも来れますよ。

日本

あぁ、そうなんですね。それは良かった。

上司

では、ここに地獄や天国へ行ける道具と、行くための方法が書かれているものを置いておきますので。

上司

どうぞ、好きなものをお選びください。

上司

では、俺はこれで。

上司

あ、後。

みんな

上司

これから行く地獄と
天国は今から何百万年も前の時代ですからね。

みんな

みんな

ええぇぇぇぇえ!?

帰宅後

日本

ふぅ・・・、疲れました・・・。

日本

私は残ったネクタイを選びましたけど・・・。

日本

下の方に炎のような模様が着いていますね・・・。かっこいいです。

日本

って、もうこんな時間!そろそろ寝ないと・・・。

次の日

日本

今日からですよね・・・。

日本

でも、確か上司さんは・・・、

上司

あ、そうだ。日本さん。

日本

はい?

上司

貴方は着物で行ってきてくださいね。

日本

え?は・・・、はい・・・?

日本

・・・と、言っておりましたけど・・・。これでいいんですかね・・・?

日本

・・・というか、いつも通りの服ですがね。

日本

で、このネクタイを・・・。

日本

・・・着物にネクタイってなんか変な感じですね・・・。

日本

・・・あ!そうだ!

日本

えっと、これをこうして・・・。

日本

腕に巻いてしまえば、あまり邪魔にもなりませんし、なんかかっこいいです!

ブワッ

日本

!?

ぁえ?なんか・・・変な感じが・・・

日本

・・・?な・・・、なんでしょう今のは・・・?

日本

あ、そういえば・・・、キャラも変えなきゃいけないんでしたよね・・・。

日本

普段の私とは違う、キザな感じでやってみればいいんでしょうか・・・。

日本

・・・一回練習してみますか・・・。

日本

・・・『オレっち、チョーカッケェ!』

日本

・・・って、キザな人はこんなこと言いませんよね・・・。

日本

・・・〜〜ッ!はぁ、こうなったらやけくそです!

日本

えっと、確か空中に手を差し出せばいいんでしたよね。

スッ・・・

ブゥン・・・(黒いワープゾーンのようなものが浮かび上がる)

日本

おお、これはすごい!

日本

で、この中に入ればいいんでしたよね。

バッ!

日本

・・・。

日本

日本

つ・・・、着いたんですね。

日本

・・・思ったより、地獄って感じがしませんね。

日本

地獄って、もっとこう、周りが轟々燃えていて、ずっと悲鳴とかが聞こえるのかなッとか思っていましたけど・・・、案外そうでも無いんですね。

日本

・・・さて、なにしましょう。

モブ1

ん?おい、アレ見ろよ。

モブ2

あ?お、痛ぶりがいのありそうなガキが居んなw

モブ1

おいお前。

日本

・・・。(多分、敬語はダメ・・・ですよね。)

モブ1

おい"!聞いてんのか!?💢

日本

・・・ん?あぁ、すまねェ、なぁんか変なことを喋ってる変なやつが居るなぁと思ってたら、オレっちに言ってたんだ。

モブ2

んなっ!?こいつっ・・・!

モブ1

チッ・・・、お"ら"!!!

日本

日本

っ・・・。(やばい、こういう時はどうすれば・・・。はっ!)

バッ!(日本が虚空を指さす)

日本

あー!アレなんだ!?

モブ1

あ"?(振り返る)

モブ2

ん?(振り返る)

日本

(よし、今のうちに♪)

日本

((タタッ

モブ1

?おい、なんもねぇじゃねぇか・・・って居ねぇ!?

モブ2

や、やられた〜!

モブ1

あいつ・・・、くだらねぇ嘘つきやがって〜!!!!

日本

(建物の柱に隠れてた)

日本

(ふむ・・・、ウソツキか・・・。そういうキャラも面白そうですね。)

日本

ウソだよ〜!

日本

ウソだよ〜!

その後、日本は地獄の至る所で ウソをつきまくった。

そのせいか、日本は地獄で 少し有名なっていた。

もちろん、悪い意味で。

日本

うわっ、ここすごい燃えてる・・・。

モブ1

おいテメェ!

日本

日本

嗚呼、この前の・・・。

モブ2

そうだよ、あん時はまんまとはめられたぜ。だがな、今回は似たヘマはしねぇぞ?

日本

ふーん。

モブ1

っ!舐めてんじゃねぇぞ!!!

モブ1

バッ!(殴り掛かる)

日本

っ!

ガシッ

???

おい、やめろ。

モブ1

あ"!?

???

やめろって言っているんだ。お前みたいな奴でもこの言葉の意味は分かるよな?

ググッ・・・(???がモブ1の腕を強く握る)

モブ1

い"っででででで!?

モブ2

テメェ!そいつの手を離せ!

モブ2

バッ!(殴り掛かる)

日本

!危ない!

???

・・・。

ドカッバキッボコッ

モブ1

ち・・・、チクショ〜!

モブ2

お、覚えてろよ〜!

ダダッ(ボロボロになったモブ達が逃げる)

???

ったく。

日本

・・・。

日本

(あ、負けんのそっち?)

日本

・・・いや〜、急に絡まれたもんだからさ〜!助かったぜ!

日本

サンキューな!・・・えーっと・・・。

???

ん?

ジュウオウ

あぁ、俺はジュウオウだ。

日本

ジュウオウか!助けてくれてサンキューな!

ジュウオウ

あぁ、・・・オマエ、最近噂になってる奴か。

日本

え!?オレっち有名人なのか!?

ジュウオウ

有名人って・・・。まぁある意味そうだが、悪い噂しか流れてないぞ。

ジュウオウ

・・・そういえばオマエ、名前は?

日本

・・・え?

ジュウオウ

ん?名前。

日本

・・・。(ヤバい、今まで名前なんて考えていませんでした・・・。)

日本

(地獄・・・地獄王・・・ジゴクオー・・・ゴクオー・・・)

日本

(はっ!)

ジュウオウ

・・・?おい?

日本

・・・オー。

ジュウオウ

あ?

ゴクオー

ゴクオー!

ゴクオー

オレっちはゴクオー!大好物はウソだ!

ジュウオウ

お、おぉ、そうか。
(可愛いなこいつ・・・。)

ゴクオー

おう!ケケケ!

ヌッシ☆

はーい!おしまい!

ヌッシ☆

めっちゃ意味不だったかもねw

日本

ほんっとに意味不明でしたね。

ヌッシ☆

そんな正直に言わんといてよ!泣いちゃう!

ヌッシ☆

ま、まぁそれでも最後まで見てくれた方よ!

ヌッシ☆

ほんまありがとね!

ヌッシ☆

2話はもう書いてるから見たってくれ!

ヌッシ☆

んでは!ばい主!

日本

ばい日本。

ゴクオーくんの始まり

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