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ゆき
ゆき
前回、「頼られたい」と話した結果…普段あまり頼らない伯玖君や塔真君が私に甘えてきた
伯玖(はく)
ゆき
塔真(とうま)
ゆき
塔真君は膝枕、伯玖君は隣に座って私に撫でられている
塔真(とうま)
ゆき
大我(たいが)
尋(じん)
ゆき
伯玖(はく)
次郎(じろう)
翔平(しょうへい)
ゆき
伯玖(はく)
昴流(すばる)
ゆき
昴流(すばる)
伯玖(はく)
ゆき
伯玖(はく)
ゆき
伯玖君はそんなことを言いながらソファを立ち上がり後ろに回って私を抱き締めて来た
ゆき
伯玖(はく)
昴流(すばる)
伯玖(はく)
昴流(すばる)
ゆき
昴流君が今度は隣に座り手始めの顎の下を撫でる
昴流(すばる)
ゆき
指先で触るをやめて指の腹で 優しく撫でる
ゆき
昴流(すばる)
昴流君は顔を少しトロンとさせながら肩に頭を乗せて来た
昴流(すばる)
ゆき
顎から手を引き今度は頬を優しく撫でる
昴流(すばる)
ゆき
玲音(れお)
翔平(しょうへい)
ゆき
翔平(しょうへい)
玲音(れお)
ゆき
ゆき
昴流(すばる)
次郎(じろう)
ゆき
ゆき
玲音(れお)
翔平(しょうへい)
ゆき
伯玖(はく)
ゆき
累(るい)
大我(たいが)
ゆき
ゆき
ゆき
大我(たいが)
ゆき
大我(たいが)
ゆき
累(るい)
ゆき
累(るい)
玲音(れお)
翔平(しょうへい)
玲音(れお)
ゆき
玲音(れお)
ゆき
玲音(れお)
翔平(しょうへい)
玲音(れお)
翔平(しょうへい)
ゆき
伯玖(はく)
大我(たいが)
翔平(しょうへい)
ゆき
尋(じん)
ゆき
翔平(しょうへい)
翔平(しょうへい)
ゆき
翔平(しょうへい)
ゆき
ゆき
翔平(しょうへい)
玲音(れお)
翔平(しょうへい)
昴流(すばる)
ゆき
次郎(じろう)
エドさん
ゆき
伯玖(はく)
ゆき
尋(じん)
ゆき
ゆき
尋(じん)
ゆき
エドさん
ゆき
暫く撫でていると伯玖君が戻って私を後ろから抱き締めた
ゆき
伯玖(はく)
ゆき
伯玖(はく)
ゆき
伯玖(はく)
差し出された手には確かに小さな紙が握られていた
大人しく紙を受け取り中を開くと…確かに何か書かれていた
ゆき
伯玖(はく)
亜種、読んで字のごとく「原種」つまり真実の部屋とはまた違う部屋…それが 「亜種」真実の愛の部屋
次郎(じろう)
ゆき
伯玖(はく)
ゆき
累(るい)
ゆき
塔真君の頭から手を離し「はぁ〜…」と少し大きな溜め息を吐く
ゆき
ゆき
累(るい)
翔平(しょうへい)
ゆき
ゆき
伯玖(はく)
ムスッと拗ねた顔を浮かべると伯玖君は笑いながら頭を撫でてきた
伯玖(はく)
ゆき
ゆき
ゆき
累(るい)
ゆき
次郎(じろう)
ゆき
ゆき
累(るい)
ゆき
ゆき
累(るい)
ゆき
累(るい)
累(るい)
ゆき
累(るい)
翔平(しょうへい)
累(るい)
ゆき
ゆき
ゆき
累(るい)
ゆき
累(るい)
ゆき
玲音(れお)
ゆき
玲音(れお)
ゆき
玲音(れお)
ゆき
玲音(れお)
翔平(しょうへい)
ゆき
玲音(れお)
ゆき
ゆき
大我(たいが)
ゆき
エドさん
ゆき
取り敢えず話を進める前に2人を起こす
ゆき
昴流(すばる)
ゆき
塔真(とうま)
ゆき
2人の体を揺さぶる
何度も声を掛けるが起きる気配は皆無
ゆき
累(るい)
ゆき
エドさん
ゆき
2人の耳元でボソボソっと囁くと2人は直ぐに起き上がり耳を抑えた
ゆき
昴流(すばる)
ゆき
ゆき
塔真(とうま)
ちょっと雑いけどねぇ、また次回ね〜