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あ、前回の話と温度差やばいんで皆様の大切なグッピーちゃんがご臨終にならないよう、暖かくして見てくださいね。

ちなみに僕のグッピーちゃんは書いてる途中でお亡くなりになったよ☆

リクエスト者 すずねこ様。

リクエスト内容 先輩後輩の出会い的な?? (僕の完全なる捏造)

✼••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼

ただの一般人が、国の幹部に助けて貰っただけ。

それが俺とコネシマさん基クソ先輩との出会いだった。

普通に街歩いてたら普通に拉致られて普通に殺されかけて。

我ながら不幸体質だと思う。

阿呆みたいな事考えながら殺されるのを待ってたら、助けに来てくれたのがコネシマさんだった。

別に悔いはない。とか自分に言い聞かせてたけど、正直悔いしかない。

孤児院に居る、弟達が待ってるから。 帰ってやらないといけないから。

だから、コネシマさん(当時は金髪さんって呼んでた)が来た時色々安心した。

また帰れるんだな。って。

その時に見たコネシマさんの背中は大きくて、彼のようになれたらな…って思った。

と、言うとでも思いました?www

守って貰ったのは事実ですけどあのクソ先輩みたいになりたいと思う訳無いじゃないですかwww

…でも、俺はこの人には絶対届かないんだな。って思いました。

それから俺はコネシマさんみたい(笑)になるべく軍へ入りました。 (あ、本音は兄妹達を守るためっすよ?)

するとあの人俺の事覚えてるんすよ。

コネシマ

あ!死にかけてた人やん!!

って、クソでかい声で言うんです。(しかもめっちゃ笑顔で)

ショッピ

煩いっす。クソ先輩。

多分殺意高い系後輩はここからッスね。

ま、そんなこんなで時は流れ

俺はコネシマさん直々の後輩になりました。ちゃんちゃん。←セルフSE

多分俺は大分強くなった。と思う。

でも俺知ってるんすよ?

コネシマさんが俺の事守ってるって。

でも、もうちょっとこのままで居たいので

俺は知らない振りをします。

守られてるだけの馬鹿な俺ですが、

貴方の背中に届かないから

もう少し、貴方の後ろに居ていいですか?

✼••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼

いや温度差も酷いけど内容も酷いな!!!

もう何が書きたかったのか分からないね!!!

可愛い後輩感のあるぴ君が書きたかったんだよばぁーか!!!

すずちゃんリクエストありがとう…期待に添えなくてごめんな…

たんぺんしぅ!【完結済み】

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