ラウ
遅いのか?
葵
ラウ
葵
あんまり喋らないから
怖かったです…
ラウ
そうか笑笑
ラウ
いっつも怖がられてるから笑笑
葵
ラウ
葵
信じてくれたんですか?
ラウ
だからお前には正直になれなかった…
いつかメンバーに殴られるのではと。
怒りと不安だった…だから
これからは俺がちゃんと教えるから。
葵
ラウ
可愛い奴笑笑
亮
ラウ
亮
葵
亮
メンバーとして。
大切なメンバーなのに
傷付けて…
葵
ラウ
頭ナデナデ
葵
亮
葵
ラウ
ラウ
俺には敬語なんだな笑笑
葵
ラウ
無理しなくて笑笑
葵
頑張ります!!
ラウ
葵
ラウ
ラウ
葵
ラウ
葵
ラウ
その時俺らにはどう
接してもらいたいかって事。
葵
ラウ
俺らは演じないといけない。
いつも酷い事を言う奴になる。
そしてもう一つは
俺らが守ってやる。
何があろうと。
葵
ラウ
葵
ラウ
わかった。
俺らに任せとけ。
葵が遅刻した時
電話かメールして。
そしたら俺が迎えに行くからな。
葵
亮
俺の電話番号も
要る?
葵
亮
かざして振って。
葵
亮
ラウ
亮
葵
ラウ
俺らが守るから。
葵
亮
俺らは葵の事
責めないから。
葵






