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コメント
13件

やっぱり②か⑤かな〜。(理由)②のナチ愛されは普通に美味しい(意味深)だし、⑤は近畿メインのトドヒュの作品はあんまり見かけないから絶対見てみたいからですね。気長に待って応援しています。これからも頑張ってください👍
全部見たい!!全部見たいです!!!!ALL神作の予感しかしません!!! でも選ばないと…③.④.⑥かな?どれが選ばれても絶対に全部見ます!!!!!

②か⑥がいいなー!どれも面白そうです!楽しみにまっていますね!
舞海
舞海
舞海
⚠️強制ではありません⚠️
舞海
①
【ソナチ】 血と食卓
巨大マフィア組織〈ソ連ファミリー〉を率いるボス・ソ連。 その右腕であり、最も信頼されている存在がナチスだ。 ナチスは銃を握る右腕であると同時に、 朝昼晩の食事を作り、血に染まった服を洗い、 取引先の資料を整え、組織の人間たちの健康と生活を管理する―― いわばマフィア組織の“ママ”。 ナチスは思っている。 「この組織は俺が守っている」 「ボスの命を預かっているのは俺だ」と。 しかし実際には、 抗争の裏で狙撃手を消し、裏切り者を始末し、 ナチスが危険に近づかないようすべてを整えているのは、 他ならぬボス・ソ連だった。 敵マフィアは存在するが、彼らは物語の中心ではない。 アメリカ、イギリス、フランス、日帝、イタ王―― 仲間たちに囲まれたこの組織の日常は、 銃声と食卓、血の匂いとエプロンが隣り合う、不思議な平穏で満ちている。 これは、 「守っているつもりの右腕」と 「守っていることを悟らせないボス」 そして、彼らを取り巻くマフィア一家の日常と抗争を描いた、 一話完結型の短編集である。
《登場キャラ》 ・ナチ ・ソ連 ・アメリカ ・イギリス ・フランス ・日帝 ・イタ王 ・その他のモブ
②
【ソナチ/ナチ愛され】 立入禁止区域
“国の化身”と呼ばれる、人ならざる存在が収容された実験施設。 そこへ送り込まれたナチスは、彼らを観察・監視する任務を任される。 しかし次第に、ナチス自身が施設に記録され、監視されていることに気づいていく。 国家でも人間でもない存在として生まれたナチスと、 最も危険な“黒”に指定された国の化身・ソ連。 檻の中で交わる視線の先にあるのは、支配か、保護か、それとも——。
《登場キャラ》 ・ナチ ・ソ連 ・アメリカ ・ロシア ・イギリス ・フランス ・中国 ・日帝 ・イタ王 ・日本 ・イタリア ・ドイツ ・その他のモブ
③
【ギャグコメディ/カプなし】 世界一どうでもいい依頼を請け負う変な店 すれん
町の片隅にある、妙に胡散臭い店―― 「世界一どうでもいい依頼を請け負う変な店 すれん」。 爆発は日常、店は半壊、なのに営業は通常運転。 この店を切り盛りしているのは、 アホだけどいざというとき頼りになるアメリカ、 苦労性ツッコミ担当の日帝、 元気すぎて逆に危険なイタ王、 常識人に見えて一番怖いナチス、 そして、嫌われがちだが最強のソ連―― 癖が強すぎる五人組だった。 そもそもなぜ、敵対関係だったはずの彼らが 力を合わせて「なんでも屋」をしているのか。 その理由は、過去の大事故と一兆円の借金、 そして―― 誰も「解散しよう」と言い出さなかったから。 猫探しから看板問題、町内会トラブルまで、 世界一どうでもいい依頼ばかりが舞い込む「すれん」。 刺されても、吹き飛ばされても、 次の話ではなぜか全員ピンピンしているギャグ時空で、 今日も彼らは騒がしく、くだらなく、 それでもどこか頼れる仕事をこなしていく。 これは、 変な五人が、変な理由で続けている、 世界一どうでもいい――けど、ちょっとだけ大切な日常の物語。
《登場キャラ》 ・アメリカ ・ソ連 ・ナチ ・イタ王 ・日帝 ・その他の国 ・モブ
④
【ソナチ】 値のつく涙を、誰にも渡さない
感情とは無関係に、定期的に“高額な涙”を流す人魚・ナチス。 その希少な涙を狙われ、闇市場に囚われていた彼を落札したのは、マフィアのボス・ソ連だった。 売るでも利用するでもなく、ただ守るだけの人間に戸惑いながら、 ナチスは少しずつ“人間の世界”と“ソ連という存在”に触れていく——。
《登場キャラ》 ・ソ連 ・ナチ ・その他の国 ・モブ
⑤
【近畿メイン】 近畿七柱 ―百鬼夜行への径印(みちしるべ)―
近畿には、 人に知られてはならない七つの存在がいる 都を守る九尾の狐・京都 付喪神を束ね人に紛れて生きる商人妖怪・大阪 境界を司る天狗・兵庫 祈りと記憶を宿す古霊・奈良 琵琶湖に棲まうみずち・滋賀 異界を歩む修験の妖・和歌山 そして神の意思を伝える八咫烏・三重 彼らは正体を隠し、土地と人と共に生きてきた。 しかし、大阪で起きた一つの事件をきっかけに、その均衡は崩れる。 暴かれ、追われ、選択を迫られた七柱。 これは、滅びではなく生き方を選ぶための―― 百鬼夜行への径印(みちしるべ)。
《登場キャラ》 ・大阪 ・京都 ・奈良 ・兵庫 ・和歌山 ・滋賀 ・三重 ・その他のモブ
⑥
【ソナチ】 俺が敵国なんかに恋するわけない!
「俺が敵国に恋するわけない!」 冷静沈着で寡黙な攻め・ソ連。 皮肉屋でクール、しかしどこか不器用な受け・ナチス。 死ぬほど仲の悪い敵国同士である二人は、ある日、不可避な条約締結のため同席することになる。 会議前の待機室で起きた“最悪の出会い”—— 廊下を走ってきたナチスが、扉を開けたソ連に衝突。 至近距離で視線が交わり、思わぬドキドキが生まれてしまう。 険悪な空気のまま始まる会議。 しかし、度重なるトラブルや予想外の接触、 そしてナチスが見せる「会議中とは違う裏の顔」に、 ソ連の心は少しずつかき乱されていく。 「相手は敵国だ。感情を抱く理由はない」 そう言い聞かせながらも、 なぜか視線を追い、胸の高鳴りを抑えられないソ連。 これは、 絶対に恋などするはずがない相手に、 理性がじわじわと侵食されていく男の、 不本意で、騒がしくて、甘いBLラブコメディ。
《登場キャラ》 ・ソ連 ・ナチ ・その他の国 ・その他のモブ
舞海
舞海
舞海
舞海
舞海
舞海
舞海