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第1作目

🇩🇪 × 🇬🇧 受   攻

🇬🇧 ▶大きな会社のお偉いさん  ✂ーーーーーーーーーーーーーーーーー✂ 🇩🇪 ▶小さな会社の社畜

let's go 

俺はドイツ。

小さな会社で働くただの社畜だ。

不幸な訳では無いが、幸せとも何か違う。

そんな環境で仕事をしていた。

小会社 社長

ドイツ、少しいいか?

独逸🇩🇪

…なんです、?

独逸🇩🇪

手短にお願いします。

小会社 社長

分かった、部屋へ来てくれ。

独逸🇩🇪

…(何かやらかしたかな、)

そう思いながら社長室へと足を運んだ。

コンコンっ、とドアをノックした。

小会社 社長

おう、入れ

独逸🇩🇪

失礼します…(ガチャ

独逸🇩🇪

俺になにか用ですか、?

小会社 社長

実はな、我が会社の様子を見る為に上の社長が来てくださったんだ。

英吉利🇬🇧

やぁ、君がドイツ君かい?(フフ

独逸🇩🇪

あぁ…はい、宜しくお願いします

英吉利🇬🇧

うん、宜しくね、
(いい子だ…)

小会社 社長

ドイツ君は我社の優秀な人材でございます!

独逸🇩🇪

…(聞いたことねぇよ、、)

英吉利🇬🇧

そうなのかい?それはそれは…
(フフ、

英吉利🇬🇧

それじゃ、君の様子を少しだけ見学させてくれないかい?

独逸🇩🇪

俺の…様子、ですか?

独逸🇩🇪

…少しと言うと、?

英吉利🇬🇧

ざっと1週間さ、

独逸🇩🇪

ん…成程、

独逸🇩🇪

分かりました

小会社 社長

独逸君はいつも通り仕事をしてくれてて構わないからね(ニコ

独逸🇩🇪

はい、分かりまた。

そこから1週間、俺の傍にはずっと英吉利さんがいる事となった。

そこまでは良い。

だけど…あんな事になるなんて想像もつかないだろう

俺はいつも通り、重いダンボールを3つほど重ね、倉庫まで運んでいた。

独逸🇩🇪

〜…重ぃ、、

独逸🇩🇪

よいしょ…

英吉利🇬🇧

やぁやぁドイツ君っ(ヒョコ

独逸🇩🇪

んわっ、

独逸🇩🇪

英吉利さん、こんにちは

英吉利🇬🇧

ええ、こんにちは

英吉利🇬🇧

挨拶もちゃんと出来ているね(フフ

独逸🇩🇪

あ、ありがとうございます

独逸🇩🇪

俺はこれで…

ダンボールを床に置こうとした。

その時だった…

英吉利🇬🇧

…ふふ、(サワッ

独逸🇩🇪

っ…?!(ピクッ

独逸🇩🇪

…!!(ドサッ、

英吉利🇬🇧

おやおや…大丈夫かい、?

独逸🇩🇪

あ、あぁ…大丈夫ですよ

独逸🇩🇪

(え…今、何か触った、?)

英吉利🇬🇧

気をつけて運ぶんだよ、?

独逸🇩🇪

はい、すみません…こんなところ、
(汗

英吉利🇬🇧

いいんだよ、ドイツ君…

独逸🇩🇪

では、俺はこれで失礼します

そう言って咄嗟に倉庫を出てしまった

英吉利🇬🇧

はぁ…、

英吉利🇬🇧

何だか、可愛らしい社員だねぇ…ふふ、

今日で三日目。

なんだか、妙に英吉利さんとの距離が近づいている気がした。

独逸🇩🇪

〜、(印刷中)

英吉利🇬🇧

…、
( 腰部分をサワサワッ)

独逸🇩🇪

ひぁ…んッ

俺は思わず口を塞いだ

独逸🇩🇪

はぁ…ぇ,?

英吉利🇬🇧

やぁ、こんにちは
(フフ、

独逸🇩🇪

ぁ、こんにちは

独逸🇩🇪

あの…今俺n

英吉利🇬🇧

シーッ、
(🇩🇪の口を優しく塞ぎ)

英吉利🇬🇧

後で…私の部屋に来なさい、?
(小声

独逸🇩🇪

ん…は、はいっ…

気のせいじゃない。

これは…そういう事か、、

〜 英吉利の部屋 〜

英吉利🇬🇧

はぁ…

英吉利🇬🇧

可愛らしい…

英吉利🇬🇧

あの首、顔、くびれ…

英吉利🇬🇧

なんていやらしいんだ…ᡣ𐭩

独逸🇩🇪

…(コンコン

英吉利🇬🇧

あ、入っていいよ

独逸🇩🇪

失礼しま…

その部屋は電気は消され、窓からその光が入っているだけだった。

独逸🇩🇪

暗い…ですね、

独逸🇩🇪

電気壊れたりしたんですか、?

英吉利🇬🇧

いいや…そんなことは無いよ、

🇬🇧「嗚呼…違う違う…」

壊れるのは…

君だと言うのに…♡

英吉利🇬🇧

ねぇ、ドイツ君…

独逸🇩🇪

はい、何でしょう?

英吉利🇬🇧

疲れているだろうから、一旦ソファに座っててくれないかい?

独逸🇩🇪

あ、はい、分かりました

英吉利🇬🇧

…(ガチャ

英吉利さんは、俺をソファに座らせた後、

…部屋の鍵を閉めたんだ

俺は、何をされるのか分からなかった

独逸🇩🇪

ぇ…あの、

英吉利🇬🇧

独逸君、

独逸🇩🇪

は、はいっ

英吉利🇬🇧

私は…君の姿が、
少し可愛らしく見えてね…

英吉利🇬🇧

だから…少し遊んでもいいかい?♡

独逸🇩🇪

は…な、なにをッ…

英吉利さんは、俺の真横に来て、

顔を俺の耳元まで近づけ

英吉利🇬🇧

だから…

英吉利🇬🇧

君で少し、えっちな事をするのさ…♡

独逸🇩🇪

ぁ…//

その瞬間、股がキュッ…ෆ‪と閉まった気がした

英吉利🇬🇧

ふふ…もう感じてる…

英吉利🇬🇧

イケない子…♡

英吉利🇬🇧

…チュッ,♡

そして、俺の耳をいやらしく舐め始めた。

独逸🇩🇪

はぁっ…ん、//

独逸🇩🇪

ぁっ…//

英吉利🇬🇧

ダメじゃないか…

英吉利🇬🇧

そんな可愛い声を出しては…♡

独逸🇩🇪

んっ…//

独逸🇩🇪

すみませっ…゙//

英吉利🇬🇧

お仕置…しなきゃね、?♡

独逸🇩🇪

ぁ…゙//

そう言って英吉利さんは、

カバンの中をガサゴソと漁り始めた

英吉利🇬🇧

このくらい…

英吉利🇬🇧

あればトんじゃいます?♡

独逸🇩🇪

ぇ…ぁ…゙,

それは…

大量の玩具

英吉利🇬🇧

さぁ独逸さん、♡

英吉利🇬🇧

私は手を汚したくは無いので…

英吉利🇬🇧

オモチャに…イかせてもらいましょ♡

独逸🇩🇪

な…何を言って…//

英吉利🇬🇧

ほぉら、股を開いてください?

独逸🇩🇪

ぁ…んっ、//

力が強い…

簡単に股が開かれてしまった。

ズボンも…あっさり脱がされてしまった

英吉利🇬🇧

あらま…♡

英吉利🇬🇧

立派に起ってますねぇ、♡

独逸🇩🇪

あ゙…やめ、゙//

英吉利🇬🇧

〜♡(ツンツン

独逸🇩🇪

ぁ…゙ん♡

英吉利🇬🇧

さぁ初めは…

英吉利🇬🇧

バイブでも♡

独逸🇩🇪

まっ゙…まって…くらひゃ゙//

英吉利🇬🇧

だめです♡

英吉利🇬🇧

見ててくださいね?♡

英吉利🇬🇧

…ズプ♡

独逸🇩🇪

あ゙っ…//♡

英吉利🇬🇧

…すたーと♡

ヴヴヴヴヴヴヴヴ…♡

独逸🇩🇪

ん゙ッ?!♡

独逸🇩🇪

あ゙ッ…やぁっ゙゙!♡

英吉利🇬🇧

あらまぁ…

英吉利🇬🇧

感度がいい事、♡

独逸🇩🇪

いぎりすさnッ゙♡

独逸🇩🇪

やめて…゙くださ、♡゙

俺は股の間に手を伸ばそうとした

英吉利🇬🇧

…(ガシッ

英吉利🇬🇧

だめです…悪い子♡

英吉利さんは俺の手を掴んで上にあげた

独逸🇩🇪

あぁ゙…//♡ ッ゙~~~~~♡♡

頭が真っ白になった。

俺から出た白い液体が、 ソファのシーツを汚した。

独逸🇩🇪

はぁっ゙…♡//あ゙…//

英吉利🇬🇧

ふふ…イく姿も可愛らしかったですよ…♡

独逸🇩🇪

ぁ゙…はひ…゙//♡

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1,970

コメント

6

ユーザー

んふ…///好きすぎる……

ユーザー

いえいえ:) どんどん作っていきますので、攻めリクエスト待ってます(*^^*)

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