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…あ、どうも。 お忘れの方、初めての方に自己紹介します。 りんご🍎🍀さんに名前をつけていただいた元テキストのテトです。 登場人物として登場しろ?無理ですね、スマホの初期化でデータが全てぶっ飛んでしまったので、俺の容姿が無いんです。 じゃあ、作れ?…うーん…作者はメインとごっちゃになるからダメだって言ってるんですよねぇ…。

まぁ、暫くはこんな感じですので宜しくお願い致します。 んで、俺が此処でゼルと代わって話をする理由ですが、現在ゼル達は確か…Minecraft…だったかな?それしてるんですね。 それのスカイブロック?と言うので各自なんかやってるんです。

そんなこんなで…本当に忙しいらしいです。 それよりも死にたがり云々書け?お約束のアレを書け?…まぁ、そういうのはコメント欄で作者に言いましょう、言ってやりましょう。 それで、話を戻しますが、今回の話…。

♥️企画?みたいなものらしいです。 ♥️が10以上あれば、他のゲームをやっていく…と言ってました。 何個掛け持ちする気なんでしょうね、あのクソ掛け持ち常習犯野郎。

現在はスカイブロックらしいです。 その後、有名なホラゲーやるとか言ってました。 多分、魔女の家とか青鬼とか、そういうのでしょうね。 それで、スカイブロックですが、此方はかなり長くなる続編だと言ってました。 なんか、ダンジョンとか入れたMinecraftだったりするとか言ってました。ただし、スカイブロックが終わった後らしいです。

つまり、スカイブロック→ダンジョン有りのサバイバルMinecraft→ホラゲー…だって言ってました。 なんでホラゲーなんてやるんだよ!って言う人に言います。 小説なんで怖くないと思います。 …はい。

それで、スカイブロックなんですけど、脱出系らしいです。 なんか、変な丸い何か…えんだーぱーる?だっけ?それを4個集めると、出れるって言う脱出系です。

多分…無双とか、やりたい放題するコメディっぽいですね。 では、どうぞ。 (…相変わらず真面目でつまらねぇな。)

ゼル

…は?…何処だよ、此処!

第一声 …は?…何処だよ、此処!

ゼル

待って、テトのせいで第一章みたいになってる。

善一

え?何処、此処?

…怖…崖じゃないの…。

楓夏

ナバー。起きてー。

ナバ

後5分…。

ゼル

…なにこれ…。

第一章 奈落?奈良? う~さぎ、お~いし((殴

ゼル

それ言うなら、そうだ、京都へ行こう的なのじゃね?

善一

そうだ、奈良へ行こう!

ゼル

行かねえよ。

善一

(´・ω・`)

で、此処何処よ?

ゼル

知らね。

…ダメね、この集団…。

楓夏

…樹にチェストがあるけど…。

ナバ

ほんまや。

ゼル

ナバ、どうした?

ナバ

ちょっとボケた。

ゼル

そうか。

善一

お、本あるぞ。

ゼル

読むか。

る作をドッベ・ るめ集つ4をルーパーダンエ・ 闘乱大・ れ張頑・

ゼル

…は?なにこれ、戦時中かよ。

現代風に訳しました。

・ベッドを作る ・エンダーパールを4つ集める ・大乱闘 ・頑張れ

ゼル

…どういう事だ…?

善一

大乱闘は…いつも通りにしろじゃないか?頑張れはまぁ…うん、頑張ればいいんだろうな。

ゼル

言ってる事が意味不明だぞ、お前。

善一

うるせぇ。
作者が悪いんだろ!

ゼル

そうだな。

楓夏

まぁ、とりあえず…現状を理解しようか。

ゼル

キングクリムザン!

ザ・ワールド…はい、カット。

ゼル

んー…って事は…
スカイブロックつー状況か。
マスが縦30、横30…合計60で…えっと…100マス以上あるのか。
んで、あるのは樹、チェスト、土、マグマ、鉄鉱石、水…。

善一

計算面倒なのか?

ゼル

…1800…?

善一

…曖昧だな…。
まぁ、それはいいとして、それだと十分にあるんじゃないか?

ゼル

いや、大半が爆破?されてて、なんか怖いな。

善一

てことは…崩壊してるな。

ゼル

そうだな、どうする?
その部分を切り取って、新しく土地を作るか?

そうした方がいいわね、誤って落ちたら、無事で済まないもの。

ゼル

んじゃ、始めますか。

(ナバ&楓夏)ねぇ、私(僕)は? お前ら突っ立ってただけじゃねぇか! ー終了。

ゼル

…まぁ…丸石製造機でも作るか。

善一

じゃあ、鉄集めてバケツ作ってくるわ。

ゼル

おう、分かった。
俺は樹を集めてくるな。

苗木はちゃんと植えてきなさいよ?

ゼル

それくらい分かってるって。

…さて、私達はどうしましょうか?

楓夏

…周りに島なら浮いてるけど…そこに行ってみる?

ナバ

僕、砂漠の島行くね!

分かったわ。それじゃ、それぞれ物資を持って行きましょう。
…無くさないでね?

楓夏

大丈夫だよ、ね、ナバ…行っちゃってる…。

相変わらずね…私達も行きましょうか。

ゼル

…よし、出来たな!
まぁ、マグマが消えねぇ事を願うか…。

善一

どうだ?出来たか?

ゼル

…ああ、なんとかな。
ツルハシで掘っとくから、島か何かしていてくれ。

善一

そんなら、俺は羊狩ってくる。

ゼル

OK、またな。

ゼル

…ハーフブロックにして…と、並べるか…。

マイクラ歴何年だっけ?

ゼル

2年。

…短いな。

ゼル

ああ…そんなやりこまないしな。
やりこむのはホラゲーだけだ。

そのホラゲーへの情熱はなんなんだ…?

ゼル

ああ?面白いからに決まってるだろ。

よく面白いと思えるな…。

ゼル

悪いか?まぁ、ちょっと引っ込んでろ、面倒だからよ。

へいへい、分かりゃしたよ。

あら、意外と広くなったわね。

ゼル

ああ、まぁな。
んで、どうした?

私が行った所、村だったのよ。
頻繁に行くだろうし、階段ある?

ゼル

ああ、あるぞ。
始めのチェストに入れといたから持ってけ。

有り難う。

楓夏

ただいまー。

ゼル

お帰り、なんか収穫あったか?

楓夏

えっとね…鉱石が沢山あったから…。
鉄 64が1スタック&25
エメラルド 21
ダイヤモンド 9
金 32
レッドストーン 23
ラピスラズリ 25
…だね、結構凄い所だったよ。

ゼル

そうか、まぁ、今の所食料不足だな…。
舞が村を発見したらしいし、作物でどうにかなるだろ。
楓夏、鉄装備一式を5つ作っといてくれ。

楓夏

分かった、後で何かするの?

ゼル

ああ、どっかの島で洞窟でもあったら入ろうと思ってな。
後は、夜を凌ぐ為だ。
善一がベッドの物資を集めているが、時間が掛かりそうだからな。

楓夏

そういう事…一式作ったら、それ手伝うね。

ゼル

ああ、有り難う。
後でな。

ナバ

はい、お帰りー!

ゼル

ただいまな、どうかしたか?

ナバ

いやー、多分大収穫!
ピラミッドあったよ!

ゼル

それで何かあったか?

ナバ

えっとね、ピラミッドには、
レッドストーン8、骨4、金林檎2、金6、腐肉5、蜘蛛の目2!

ゼル

ゴミだな。

ナバ

うん、でも幸運Ⅵのエンチャント本があったよ!

ゼル

そうか、なら金床を村人の家で使わせて貰ってダイヤのツルハシに付与するか。

ナバ

え?もうダイヤ?

ゼル

ああ、遠くの島…楓夏が行った島にあったんだ。
ツルハシをいくつかは作れるだろ。

ナバ

そっか…なんか展開早くない?

ゼル

ああ?作者がちょっと疲れて頭が可笑しくなってんだろ、まだ全然進めれてないってのによ。

ナバ

あ、あはは…休み気はないのかな?

ゼル

さぁな。
アイツは元々の作家野郎だからな…締め切りの様な連載を見ると続きを書きたくなっちまうんだろ。

ナバ

なるほどね…今でも続きを書きたいオーラを纏ってるのかな?

ゼル

多分な。
一番書きたいのは軍人記だろ。
アイツはだいたいがミステリーだからな。

ナバ

ある意味、コメディを入れない方が面白そうなんだけどね…。

ゼル

まぁ、無理だろ。
少しは入れるだろうよ。
ナバ、ちょっと手伝ってくれ。

ナバ

分かった、じゃあ、始めるね。

メタいなぁ…。

善一

………。

どうしたの?

善一

いや…羊毛が15個でさ…全員寝れるんだよ…。

ゼル

は?早すぎるだろ。

善一

ああ…一人くらい寝ないって言うのがお約束なんだろうけど…どうすりゃいい?

ゼル

…まぁ…リスポーン地点の為に作るか。

楓夏

拠点はどうするの?

ゼル

…明日にしようぜ…。

善一

なら、野宿か。

ナバ

寒そう…。

楓夏

寝るよ!

ナバ

えー。

ゼル

はい、おやすみ&キングクリムザンー。

ゼル

(そういや、エンダーパール集めた後どうすりゃいいんだ?
エンダーアイにしてどっかに嵌めるのか…?)

善一

(にしても、此処何処なんだろうな…なんか四角だし、地面は浮いてるし…絶対重量無視してるだろ)

(…一回なんか変な緑に爆破されそうになったのよね…あれ何かしら?)

楓夏

(なんかこの世界、ゲームみたいなんだよなぁ…)

ナバ

(…眠い…寒い…眠い…寒い…眠い…)

マイクラの世界って不思議ですよね

(作者)知らんよ?いいから時進めて?

え?あ、はーい…。

ゼル

…夢じゃなかった…。
寝れば、幻想郷に戻れるって思ってた…。

善一

どうやら現実らしいな。

ゼル

その事実を忘れてしまいたいから、誰か俺を殴ってくれ。

ナバ

じゃあ、歯をくいしばって?

ゼル

お前はマジでやめろ、洒落にならん。

じゃ、そのエンダーパールってのを集めながら拠点作りを始めましょうか。

ゼル

あ、誰かネザーに行ってポテト取ってきてくれ。

善一

なら、俺が行く。

ゼル

お?流石戦闘狂だな。

善一

うるさい、斬るぞ。

ゼル

ああ、そうか。
楓夏、装備はあるか?

楓夏

あるよ!
ほら、善一。

善一

有り難う、剣は自分で作るよ。

ナバ

頑張れー。

善一

お前も来い。

ナバ

えー。

そういえば、ゲートは開通してるの?

ゼル

…してない。

…はぁ…黒曜石集めましょうか。

ゼル

ああ…善一、ナバ、行くぞ。

善一

お前も来るのか?

ゼル

ん?火打石はあるから、お前らを送ってから洞窟を探検するよ。

善一

なるほどな…じゃ、行くか。
ナバ!渋ってないで来いよ!

ナバ

う…分かったよ…。

私は拠点を作るわね。

楓夏

分かった!じゃ、私は物資を集めて渡すね!

ええ、頼むわね!

…出来たわね!

楓夏

うん!
ちょっとしたお屋敷みたいだけど…人数分の部屋と倉庫あるし…大丈夫だね!

ええ、そうね。
この後は、どうしましょうか?

楓夏

なんか、探す?

んー、あ、楓夏ちょっと来て。

楓夏

なに?

これ、見てくれる?

楓夏

なにそれ?台座?

ええ。
丸い何かを嵌める穴があるの。

楓夏

…あ、下に何か書いてあるよ。
右から…地獄、平原、森林、青世界…?

どういう事かしら?

楓夏

…地獄と青世界って何だろうね…。

ゼル

よし、開通したぞ。

善一

サンキュー。
じゃ!

ナバ

頑張ってねー。

ゼル

…線路?

ゼル

…木材…。

ゼル

ああ、廃坑か。

ゼル

にしても、暗いな…妙な声に微かな殺気……いるな。

ゼル

(…前か?後ろ?…上か…?)

ゼル

…いるなら出てこいよ、屍共。

ゼル

(こんな狭い所で大群でも来てみろ…まさに袋の鼠だ…。)

ゼル

(距離を取れ…正確にかつ、速く斬れ…じゃなきゃ、此方が殺られる…。)

ゼル

…どうした?出てこいよ…!

その頃、呼ばれている者達は…。

ゼルが怖く、手出しが出来なかった。

てか、なんでびびっとんのや。 ゼルかてびびっとんのやし、お互い様じゃねぇの?はよ、終わらせろや。

ゼル

(…無理に…決まってるだろ…。)

いや、もうお前の勝ちだからな? さっさと始末しろよ。

ゼル

…あ、していいのか?
んなら…。

あっ、やっべ。

ゼル

血で染めあげて、真っ赤にコーディネートしてやるよ。

…自主規制ですね、因みにマイクラはこんな怖くないです、はい。

ゼルが真っ赤になっている間に雑談です。 この小説、今回はエンダーパール1つ集める所まで行き、次回は2になります。 それで、勝手に続編出しますが、♥️の話は、これが終わった後の話です。 その後の話を出すどうか決めてほしいんです。 ♥️10→続編 ♥️0→この話が最終回を迎えたら続編は出さない。 となります。 んで、続編となって、Minecraftのサバイバルとなったら、ホラゲーはやるかどうかになります。 まぁ、まずそのMinecraftのサバイバルが♥️10でやって欲しい!とならなきゃ、ホラゲーは出ません。

ただ、作者はMinecraftのサバイバルは書きたいらしいです。 ホラゲーはどうでもいいの?はい、どうでもいいらしいです。 ホラゲーはイヴとかフレディのやつとかそういう有名ホラゲーしかやらないので、多分怖さが小説じゃ伝わらない?と思ってるらしいです。

じゃあ、オノマトペとか使ってそういう怖さを表現すればいいんじゃないの?って思うでしょうが、作者はそういうのはあまり使いたくないと言っています。 何故かと言うと、小説は音を言葉にも出来るが、その怖さを文字で表現するのが作家じゃないのか、と言う意味不明のこだわりがあるみたいです。

まぁ、完全小説家野郎を許してやって下さい。 アイツ、色々変なんで。 語彙力あるのに、たまに馬鹿になるので、もう阿保と言う認識で良いと思います。

雑談は終了とします。

ゼル

うっし、終わったな!

ゼル

んー…根こそぎ取って帰るか。

ごろつきかな?

ゼル

残念だったな、俺はごろつきなんかじゃなく、死神だ。

知ってる。

ゼル

なら、言うなよ。

その前に洗い流せよ。

ゼル

血で血を洗い流せと?

どこの戦争だよ。

ゼル

ソ連のー。

この話やめようか。

ゼル

じゃあ、帰るわ。

ー死ぬなよ。

ゼル

戦友かな?ま、死んだって生き返るし、大丈夫だ。

そういえば、ソ連ってなに? って言う小学生低学年とかの人にお伝えします。ソ連とは、現在のロシアの昔の名前です。

ゼル

ただいまー。

あ、お帰り。

ゼル

おー…なんか屋敷みたいだな。

楓夏

でも、人数分あるから、ようやくくっつかないで寝れるね。

ゼル

…嫌、だったのか…?

楓夏

ん?嫌ではないけど、ちょっと起きにくかったんだよね。

ゼル

ああ…襲撃ん時に武器を握りにくいもんな。

楓夏

…貴方はいつの人なの…?

ゼル

ん?2008年、平成の人だが?

(今は令和だけど…生まれたのはその時代だから…。)

善一

ただいま…。

ナバ

ただいまー!

!?

ゼル

…なんで、善一はそんなボロボロなんだ?

善一

あー…いや…。
なんかさ…結構…大変だったんだよ…。

ナバ

ゼル

…ああ…だいたい分かった…。
とりあえず、休め。
疲れてるだろう?

善一

…恩に着る…。

ゼル

……ナバ、お前は余裕ありそうだな?

ナバ

え?

ゼル

ちょっと手伝え。

ナバ

いや、何を?

ゼル

………。

ナバ

そ、そうだ!
これ、拾ったんだけど…。

ゼル

…エンダーパールか。

ナバ

え?これが?

ゼル

ああ。
ポテト…ブレイズロッドはいくつ持ってる?

ナバ

…4…。

ゼル

そうか、それを粉にしてくれ。

ナバ

はい、したよ。

ゼル

そんじゃ、エンダーパールに粉を一つ並べて…合体させてくれ。

ナバ

出来た!
エンダーアイ?ってやつ!

ゼル

ああ、んじゃ、それを…。

あ、台座見つけたわよ。

ゼル

台座?

そのアイテムを置けそうな所よ。

ゼル

本当か?何処だ?

開始始点近くの神殿。

ゼル

分かった、置いてくる。

ゼル

置いてきたぞ。

おかえり、何もなかったわね。

ゼル

ああ。
後3つだな。

ゼル

…なぁ。

どうかした?

ゼル

本当に、こんな事で帰れると思うか?もし、此処が幻想郷だったとしたら…俺達は誰かに利用されている状況下にある。
また異変が起こりかねない。
…どう、思うんだ?お前は…。

…私は…いえ、皆こう思うわよ。
例えこれが過ちだったとしても、責任を持って、異変を解決する。
自分が起こした問題は解決しなきゃいけないわ。

ゼル

…そうか…。
けれど、誰かを傷つけるはめになったら…。

ネガティブに考え過ぎよ、ゼル。
前向きに考えなさい、失敗したのなら、挽回すればいいじゃない!

ゼル

…そうだな、まぁ、とりあえず…進めるとするか。

(…あの頃の様に…ね)

楓夏

…え、あ、えっと…。

…間違い、だったな。

楓夏

何が!?

ゼル

邪魔するぜー?
…楓夏?

楓夏

…えっと…なんで私が此方なの?

ゼル

?……作者の気まぐれじゃね?

楓夏

そんな理由!?

ゼル

だろうな。

楓夏

えぇ…。

ゼル

っと、次回予告!

楓夏

え?

ゼル

第2章
草原って聞くとポケモン思い出すんだよね、なんで?…俺も知らんよ、あ…始まりの草原(アウト)

楓夏

え、ホントに次回予告なの?

ゼル

違うぞ?

楓夏

じゃあ、正規のしてよ!

ゼル

第2章
草原で置いてけぼりの死神と墜ちた天使

楓夏

…嘘、だよね?

ゼル

正規のだぞ。

楓夏

嘘だッ!!

ゼル

嘘じゃねぇ!

善一

(早よ終われよ…)

楓夏

アディオス!

ゼル

アディオス!

学園生徒の日常生活記番外編(続編)

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