🐭は乱暴に〇〇の服を脱がせ
手錠をつけて固定した
もちろん私だって抵抗した
でも手には力が入らなかった
こんなに乱暴な🐭は見たことがない
〇〇
…
私はなにも言わなかった
ただただ怖かったから
〇〇
ねぇ🐭…
🐭
ん?
〇〇
なんでこんなことするの…
🐭
〇〇が悪いんだよ
〇〇
…私、なんもっ、して…ない
私はこらえられなかった
気づいた時には泣いていた
🐭
はぁ はぁ はぁ
え?
〇〇
どうしたの?
🐭
な、泣いてる…
〇〇
え、
その🐭の顔は
苦しそうで
でも
どこか嬉しそう…
私はその顔に
恐怖 を感じた
〇〇
ねぇ
〇〇
どうしちゃったの…
〇〇
私が好きなのはこんな🐭じゃない
🐭
…w
🐭
ごめんね
🐭
でも
🐭
こうするしかないんだ
🐭
ちゅ…
〇〇
んっ///
🐭は〇〇の胸を舐め始めた
〇〇
いやっ!んっ
そして🐭の手はどんどん下の方へ伸びていった
〇〇
(あ、まずい…)
🐭
フフフッ…w
🐭
美味しそう
🐭が私の秘部を舐めようとしたとき
〇〇
いやっっっ!
私は思わず叫んでしまった
🐭
あ、
🐭は急に苦しそうな顔をした
カチャン
彼はただ
🐭
ごめん…
と言って
手錠を外してくれた
〇〇
…
私はなにがおこったのかわからなかった
🐭
ご、ごめん…
〇〇
え…
🐭
ごめん…
🐭
怖かったよね
〇〇
う、うん…
🐭の目には大粒の涙が溢れていた
彼の目はちゃんと私を映していた
その後彼は優しく服を着せてくれた
何事もなかったかのように1日を過ごした。
その日の夜
私は眠れなかった






