テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
3月11日(水)
9:30頃…。
調理場での怪奇現象から逃れた後、メメントリと〇〇は次の部屋に 向かっていた。
そろもん
〇〇姫【夢主王女】
そろもん
〇〇姫【夢主王女】
そろもん
〇〇姫【夢主王女】
そろもん
〇〇姫【夢主王女】
そろもん
あすた
うた
〇〇姫【夢主王女】
じおる
はるてぃー
〇〇姫【夢主王女】
はるてぃー
〇〇姫【夢主王女】
悲しい話をしている間に、次に ついたのは2階にある 図書室だった。
〇〇姫【夢主王女】
じおる
〇〇姫【夢主王女】
じおる
〇〇姫【夢主王女】
じおる
〇〇姫【夢主王女】
じおる
〇〇姫【夢主王女】
本の話をしていると、突如図書室にあったたくさんの本が浮いた!
うた
はるてぃー
うた
はるてぃー
たくさんの本が鳥のようにパタパタしながら、メメントリと〇〇に 向かって、飛んで来た!
そろもん
あすた
そろもん
あすた
メメントリと〇〇は飛んで来た本を避けながら、図書室から逃げた!
図書室から逃げた後、何とか 無傷で済んだ…。
そろもん
はるてぃー
そろもん
はるてぃー
〇〇姫【夢主王女】
はるてぃー
そろもん
〇〇姫【夢主王女】
そろもん
はるてぃー
〇〇姫【夢主王女】
幽霊が写った写真を見て、これが 幽霊が見えてしまう人間の不快な 気持ちだと分かった後、メメントリは次の部屋に向かうのだった…。