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ぐちゃぐちゃにしてごめん。10

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ぐちゃぐちゃにしてごめん。10

1 - ぐちゃぐちゃにしてごめん。10

♥

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2018年11月01日

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真人

うるさい。

真人

勉強するために集まったんでしょ?

翔太

うっわ!

翔太

お前それ超レアな奴じゃん! w

優斗

カッケー!! w

龍星

これ、

龍星

課金5000円で一個! w

優斗

うわまじかよ!? w

翔太

w w w w!!

真人

、、。

翔太

なぁ、

翔太

ここどうやんの?

真人

、、。

真人

それ計算ミスしてるだけだよ。

翔太

じゃ、

翔太

こっち。

真人

この式を消すためにこのXと合わせる。

龍星

やっぱ頭良いな、、。

優斗

だよなー、、。

こたつに入って、

龍星と、優斗が隣。

真人と翔太が隣になって勉強してた。

その時。

真人

そこはただ移行すればっ、、!?

翔太

、、?

翔太

どうした?

真人

、、何でも無い。

真人

(龍星!!////)

翔太

ここは?

真人

っ、、。////

真人

そ、、そこは、、。////

真人

例文の式と同じやり方でっ、、。////

翔太

、、?

翔太

(なんか喋り方おかしくね、、?)

翔太

えーと、

翔太

こっちに入れて、

翔太

こう?

真人

そ、、、、そう、、。////

真人

ひぅっ、、。////

優斗

、、真人どうした?

真人

(ついに優斗にまで聞こえて、、。////)

真人

何でも無い、、。

真人は黙って顔を伏せた。

少しでも声が聞こえないように。

龍星

(やっぱ真人最高、、。)

龍星

(俺は確かに反省したけど、)

龍星

(今回は真人が悪いんだからな。)

真人

ほんとは物足りない無いと思う、、。

真人

ごめん、、。

真人

何でも一回言う事聞くから、

真人

許して欲しい。

龍星

(何でも!?)

俺は確かにこの時ちょっとピリピリしてた。

そしたら真人がこんな事言うから。

怒んないで?って。

ダメ元で抵抗はなしで言う事聞いてって言って、

流石にダメっていうと思ったら、、。

ビクビクしながら、

真人

、、わかった、、、、。

って、下向きながら言ってた。

真人

、、。

真人

っ、、。////

真人

、、。////

優斗

ちょっと教材取ってくるわ。

龍星

あ、ついでに飲み物欲しい。

優斗

おけー。

真人

、、〜〜、、。////

真人

、、。////

真人

(流石にやばいっ、、!!////)

真人は半分涙目で部屋を出た。

翔太

、、。

翔太

お前やり過ぎ。

龍星

あ、バレてた?

翔太

真人泣いてたぞ?

龍星

、、まじか、、。

真人は自分の部屋のベットに座り呼吸を整える。

真人

はーっ、、。////

真人

はーっ、、。////

真人

はっ、、。////

真人

、、。////

優斗

、、あれ、

優斗

真人は?

龍星

、、。

翔太

、、。

優斗

、、え? w

真人

、、。

真人

(行きづらい、、。)

真人

、、。

真人は静かにこたつの中に入った。

翔太

お、

翔太

お昼寝か?

真人

うん。

優斗

おやすみ真人ー。

優斗

(、、良かった。)

優斗

(真人が普通にこの家で寝れるようになって。)

優斗

、、。

優斗

翔太君席変わってくれる?

翔太

お兄ちゃーん w

龍星

(もちろん言わないけど、、。)

翔太

(真人の寝顔ばっか見て勉強してない、、。 w)

優斗

、、。

優斗

(真人可愛い、、。)

真人

、、。

真人は無意識に、

添い寝してきた優斗にハグして寝ていた。

真人

、、。

優斗

、、。

龍星

、、どっちも寝てるやん、、。

翔太

仲良しだな。 w

優斗

、、真人?

優斗

大丈夫か?

真人

、、。

真人

(怖い、、。)

優斗

無理そうならすぐ言えよ?

優斗

、、。

優斗

(俺も初めて会う。)

優斗

(真人の本当の両親。)

優斗

(母さんとは比べ物にならないらしいけど、、。)

優斗

(どんな人なんだ、、?)

真人は両親に呼び出された。

義理の両親が居なくなった事について話したいと。

真人

、、。

真人

どうしたら良いのかわからない。

真人

小学三年生の時施設に入ってから、

真人

一度も会った事ない、、。

優斗

、、大丈夫。

優斗

俺も一緒だから。

優斗はインターホンを鳴らした。

真人はうつむいたまま何も言わなかった。

優斗

、、。

優斗

(ほんとに大丈夫かな、、。)

ロックの外れた音がした。

優斗

入ってこいって事か、、。

優斗

真人、いけるか?

真人

、、。

真人は返事出来なかった。

優斗

、、。

優斗

行くからな。

今回は何となく納得いかない作品になってしまいました。

前半は見なかった事にして頂いても構いません、、。

、、。

はい。

この作品はいかがでしたか?

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コメント

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( ˙꒳​˙ )ファ

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