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コメント
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うわ、めっちゃ細かく設定されてて読み応えあった…!鬼龍院明音の“犬”で“指示待ち”なのに戦闘能力9ってギャップがたまらない。歪さんへの尊敬がにじみ出てる感じが良いよね。本人はふわっとしてるのに隙がないって描写に「あっ、これは絶対裏でめちゃくちゃ仕事できるやつだ」って確信した。敬語なのも相棒関係に独特の距離感が出てて好き。続きで歪さんとのやり取りが読めるの楽しみにしてます!
紅茶²
名前 鬼龍院 明音 (きりゅういん あかね) 性別 男 年齢 24 性格 犬。自分から考えて行動するのが苦手なため、指示待ち人間と嫌味を言われることがたまにある(尚、本人は気にしていない様子)。尊敬する人のことを観察・真似する癖がある。よほどのことがない限り裏切らなそう。 好き/得意 歪、首領/遠距離武器全般 嫌い/苦手 頭脳戦/野菜、近距離武器全般 一人称 俺 二人称 キミ(目下の人)、貴方 三人称 あの人(他人/初対面時)、〇〇さん 使用武器 投げナイフ、(たまに銃) [パラメータ](1〜10) 戦闘能力 9 頭脳 4 運 6 狂人度 1 その他 誰にでも敬語で話す。基本的にふわっとしてるのにあまり隙がない。任務時以外は常にお花畑のような感じでいるがやる時はやる男なので上からの評価は周りが思っているよりも高い。歪のことをかなり尊敬している。歪の相棒。 (過去、サンプルボイス、容姿下記)
過去 元・孤児。3歳の頃に両親が他界、以後2年弱は親戚の家を転々とするがその後孤児院へ。 18歳から2年間お世話になった孤児院で働き、4年前の20歳の時に孤児院を出たが、行く宛もなく途方に暮れていたところをたまたま組織の人間に拾われて今に至る。 サンプルボイス 「そんな表現じゃまだまだ足りないと思います!歪さんは、もっとすごい人ですから!」 「大丈夫ですか!?その怪我は…?」 「へ〜そうなんですね!勉強になります!」 「あの人たちを倒せばいいんですね!わかりました!」 「…確かに、俺はまだまだ力不足です。俺なんかが歪さんの近くに居るなんて…」 キャラ作者名 紅茶²
容姿 藍色髪ロング。ぱっちり目で色は紫色。 髪の長さは肩前後、特別な事情がない限り後ろでまとめていて「邪魔だから」という理由で頑なに解こうとしない 全身黒い服を着てることが多い。
紅茶²
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