ぬし
どうも主です
ぬし
今回は、
ぬし
🌈🍑の海賊の宝のダイオウの過去のシーンの考察をしていきたいと思います
ぬし
あの傘をさしていた女の子
ぬし
あの子は皆さんのご察しの通り
ぬし
チェンソー男の時のちえちゃんだとおもいます
ぬし
そして、チェンソー男の最後のシーンのちえちゃんの
ぬし
『お父さんごめんなさい』という台詞があるのですが
ぬし
その言葉にはこういう意味があると考えました
ぬし
チェンソー男は元々は実験台で、そのチェンソー男を逃がしてしまったため、『ごめんなさい』と言ったのでは?思いました
ぬし
お父さんは、あの実験施設のリーダー的存在だったのでは?と思っています
ぬし
そして、最後の黒い画面のところがありますが
ぬし
そこの部分を止めて読むと、LOSEとなります
ぬし
LOSEとは負けをいみします
ぬし
なぜ、負けなのか
それは
それは
ぬし
ちえちゃんを逃がしてしまったことだと思います
ぬし
ちえちゃんはリーダー的な存在のひとの子供
ぬし
そして、時間的におかしいんです
ぬし
🐸さんの幼少期ですから、
ぬし
7〜12年前と仮定しましょう
ぬし
なぜちえちゃんはずっと子供のままなの?
ぬし
と思います
ぬし
もしかしたら、ちえちゃんは🌈🍑のシェアハウスの前の住民なのかもしれません
ぬし
そしたら、子供の姿のままタイムマシーンに乗って、ダイオウに変身ビームを渡しに行くことが可能です
ぬし
では、なぜちえちゃんが渡しに行ったのか
ぬし
それは、親に言われたからだと思います
ぬし
ダイオウは子供に甘いというのを知っていて、ちえちゃんとイカリを行かせたのかもしれません
ぬし
イカリは映画だと、25歳前後に見えるので、
ぬし
当時はイカリも15歳ぐらいの子供だったのかもしれません
ぬし
だから、ダイオウは油断してしまった
ぬし
と思います
ぬし
これで以上です
ぬし
それでは






