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ある日の昼。

今日は、じぇるくんと久しぶりのデート!!

じぇる

なーにニヤニヤしてんのw

りい❤

はぇっ?!俺ニヤニヤしてた?w

じぇる

めっちゃしとったでww

そう言われると 慌てて口角を落とす。

頬を解しながら 心の中で思う。

りい❤

(やばい……顔に出てた…)

久しぶりだから、結構前から楽しみにしてて。

ニヤけが止まんない…っw

じぇる

…うわぁ、混んどるなぁ

水族館に行く予定で、少し遠いから

電車で行くことになったけど…

りい❤

乗れるかな、これ……

じぇる

まぁ、乗ってみるかぁ

とか言って乗ったはいいものの、

流されちゃって…今じぇるくんと離れ離れで

車両に乗ってます。

りい❤

(とりあえずLINEしとくか…)

ーLINEー

りい❤

今、2つ目に居るんだけど…

じぇる

俺3つ目に居るから、次行くわ。

りい❤

りょー。

次の駅まで…10分くらいかな。

スマホを見て そう呟く。

りい❤

ひぁ…っ///

?!!

慌てて口元を塞ぐ。

なんか変態な人

…ふふっ

後ろを見れば、なんかやべぇおじさんが居た。

りい❤

ぁあ…////

りい❤

ん…っ!//ふぁ…////

なんか変態な人

声出したら、バレちゃうよぉ?w

こいつ…っ

誰か周りに伝えようとしても、

集団で囲まれてて言えない。

りい❤

んゃぁ…っ!////♡

扉に顔を向けている俺の後ろから

下のモノを撫ではじめる。

なんか変態な人

あれぇ、感じちゃってんのぉ…?

耳朶を甘噛みして そう囁く。

気持ち悪い…

じぇるくんじゃない違う人から下を撫でられてて、

耳に跡付けられて……

りい❤

やめ…ぁあっ!////

なんか変態な人

ほら、声抑えてぇ…?

体は正直で、つい反応してしまう。

目に涙が膜を貼って、相手がぼやけて見える。

なんか変態な人

こっち向いて…?

グッと体を動かされ、改めて目が合う。

りい❤

ぁう…っ///

なんか変態な人

蕩けてんじゃぁんw

なんか変態な人

かわいw

そう言って 唇を重ねる。

りい❤

ん…ぐっ……////

途中で舌をいれてきたから、

思いっきり噛んだら

卑猥な笑みを浮かべて 下のモノを激しく動かす。

りい❤

あぁんっ!/////♡

なんか変態な人

ほらぁ、あんなことするからだよぉ?

周りの奴らも だんだん近付いてきて

動けないくらい距離を縮めてくる。

りい❤

はぁ…んっ///♡

ズボンの中に手を入れて、生で触る。

硬くなったモノを握って上下に擦る

りい❤

やんっ///あぁっ!///♡

なんか変態な人

かわいい声出すね…っ//

もう片方の手で、胸の飾りをクリクリ回す。

りい❤

やら、やめてぇ……っ//////♡

なんか変態な人

とか言ってるけど、感じちゃってんじゃん…//

顔を赤らめて、上と下を弄ってくる。

…きもい……っ

りい❤

(早く、じぇるくん……っ!)

手を震わせながら、バレないようにLINEを打つ。

りい❤

ぅあん…っ///♡

りい❤

イく……っ!///ゃあぁぁあっ!!//////♡♡

なんか変態な人

あれぇ、大きな声出して大丈夫ぅ??♡

なんか変態な人

ほらほら、もっと喘げばぁ?

ズボンの中に入れた手で 下のモノを動かして

相手のモノとピトッとくっつける。

りい❤

離、してぇ…っ!!//////♡

なんか変態な人

周りに聞こえちゃうよぉ?//

なんか変態な人

大丈夫なのかなぁ?//♡

りい❤

やあぁん…っ///

もう1回達しそうになった時、

アイツらの後ろに 大きな人影ができた。

りい❤

ふぇ…?//

じぇる

大丈夫ちゃうのお前らやろ…?

笑ってるけど、めっちゃ目が冷たい。

じぇる

ほら、さっさと離れりぃや。

周りに居た奴と、俺のを触ってるやつを

剥がすように退けていく。

じぇる

大丈夫?…じゃないか

りい❤

…お、そいし……っ///

じぇる

じゃ、そういう事なんで。

プシュゥゥっと開いた扉を見れば

俺をお姫様抱っこして 出ていく。

…大人の余裕ってやつか。

駅のトイレに付けば、1つの個室に2人で入る。

じぇる

はい、座って?

ゆっくり便座の上に下ろされると ズボンを脱がされ

じぇる

…何回イったん?

りい❤

……っ///

じぇるくんは、俺の濡れたのを触ってそう聞く。

俺は、何も言えず 顔を赤色に染めて俯いた

じぇる

…まぁええわ。

じぇる

消毒したる。

ペロッと舌舐めずりをすれば、一気に奥まで入れる。

りい❤

あぁぁっ!!//////♡

じぇる

静かにせな、聞こえてまうで?

りい❤

ん……///は…っふ//////

同じことを言っていても、全然違う。

…なんか、じぇるくん ってだけで感じ方が違う。

優しくて、暖かくて…

りい❤

やぁ…っ//イく……/////♡

じぇる

ほら、イってええで?

ボソッと耳元で囁かれる。

その声に耐えきれず 達した。

りい❤

やぁぁあんっ!!//////♡♡

じぇる

ほな 今日は帰ろっか…?

りい❤

……ごめん…

トイレから出ると、涙が頬を伝う。

じぇるくんも楽しみにしてくれてたのに…

りい❤

…ごめ、んね……っ

ぎゅっと優しく包み込んでくれて

じぇる

お前と居ったら、どこでも楽しいし…ええんよ。

って にひっと笑って言ってくれた。

やっぱり、じぇるくんを選んでよかったなぁって思った。

でも 帰ってから激しくヤったのは秘密💞

いーちゃんからのリクエスト…だったんだけど……|ω• `)

初めて書いたから 思ってたんと違うかも!笑

この作品はいかがでしたか?

2,906

コメント

16

ユーザー

ブクマ失礼しますm(*_ _)m

ユーザー

ヒャー(笑)

ユーザー

最高です!

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