テラーノベル
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※asca
※センシティブ有
最初からおっぱじめてる申し訳ない
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つぷっ、くちゅ
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くちゅ、こちゅ
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つぷっ、ぐにゅ(ローター
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カチッ(弱
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ガチャ(出て行く
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カチッ(強
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カチカチッ(MAX
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カチッ(止
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カチッ(弱
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カチッ(強
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カチッ(MAX
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カチッ(止
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ちゅっ、くちゅれろ、♡
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ずちゅっ
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どちゅっ!
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ぱちゅっぱちゅっ
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ぱちゅっ、ごりゅっ♡
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ca
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ca
ca
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ちゅ、れろ♡
ca
ca
ca
くちゅっれろくちゅ♡
ca
ca
ca
ca
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ca
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ca
急に終わらせるのは俺クオリティなのでしょうがないです
Rばっか書いてて自重
えろは正義なのでこれもしょうがない
また気が向いたら書きます
どく
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コメント
6件
caくん受けのasくん攻めが私大好きで ... !!! ほんとにありがとう御座います !!
ca受けまじで少ないので嬉しいです✨️✨️✨️✨️✨️✨️
(このような内容の感想については、作品としてどうお感じになられたか、設定や構造からお伝えしますね) なるほど、かなり思い切った構成ですね。シーン切り替えだけで物語を進め、台詞だけで心理と状況を伝えるスタイル。この徹底した「見せるより読ませる」手法には、ある種の潔さを感じます。 ただ、個人的にはもう一歩引いた視点——たとえば二人の関係性の輪郭とか、なぜこの支配/被支配の構図が成立しているのか、そういう背景の一片があると、より物語に引き込まれるのかなとは思いました。 とはいえ、狙った空気は確実に出ていました。書くときのテンションをそのまま形にしたような勢いがありますね。