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コメント
2件
うわ!!!天最高すぎです!!!!! ありがとうございます💕 主さん天才ですね?!
お久しぶりです! お待たせしましたリクエストです! 最近仕事が忙しくてまったくかけていませんでした😭 リクエスト系はR18抜いちゃう率高いんですけどお許しください💦
インスタで恭平のポリスコスプレの写真を見た。 🩷「めっちゃかっこよくない?これ…」 恭平がポリスのコスプレしてるその写真を見たとき、なんか心臓がドキっとした。 でもそれ以上に、あの日、その写真を撮る現場に俺もいたことを思い出して、もう一度あの時のことが頭に浮かんでくる。 🩷「俺、恭平のこと…、、。」 それからというもの、恭平のことが頭から離れなくなった。普段はからふざけ合ってばっかりだけど、ちょっと違う気持ちになってる自分がいた。 でも、恭平にそんなこと言えない。恭平が俺に対してどう思ってるのかも分からないし、怖くて言えなかった。 そんなある日、俺は思い切って恭平に買ってきたものを渡すことにした。 ずっと来てみて欲しくてかってしまったもの ふざけた感じで渡せばいけると思った。 🩷「なぁ、恭平。これ、ちょっと面白いと思って買ってきた。」 俺が恭平に見せたのは、女ポリスのミニスカコスプレ。 💜「え、これ…女の?」 恭平は驚いた顔をしているけど、俺はちょっと笑いながら言った。 🩷「うん、この前撮影した写真、ちょっと気になったからさ、こっちバージョンも面白いかなって。」 恭平は少し照れながらも、コスプレを手に取る。 💜「ま、まぁ着てみよか、、///。でも、なんでや、、?///」 🩷「だって、恭平、ポリス似合うし…なんか、俺、そういうの見てみたくなっただけ、、、、///」 恭平は恥ずかしそうに、コスプレを着る準備をし始めた。 その瞬間、俺は無意識に息を呑んだ。 恭平がそのコスプレを着たとき、何かが俺の中で弾けた気がした。 🩷「おい、恭平…それ、ほんまに…」 恭平がミニスカのポリス姿で目の前に立つと、俺は一瞬、理性を保てなくなった。 💜「どうしたん?みっちー、そんなに驚いて。」 恭平は不安そうにしてる、俺はその表情にも来るものがあった、 動揺しながらも、冷静に言った。 🩷「いや…なんでもない。」 でもその瞬間、心の中ではもう我慢できないくらい興奮していた。恭平のその姿が、俺にとってはたまらない。 🩷「これ以上、こんなこと続けたら、俺…」 その言葉を口にする前に、俺は恭平をぎゅっと抱きしめた。恭平は驚いた顔をしたけど、そのまま俺を見つめてきた。 💜「みっちー、何してんねん…?」 🩷「ごめんな、恭平。でも我慢出来へん。」 ドサッ… 💜[え、みっちー…、?] 🩷[ごめん、我慢の限界や。] 🩷[アセアセ( ;´꒳`;] してしまった してしまった、、 💜[ジーッ…] めっちゃガン見してくる恭平 気まずいです。 💜[俺のこと好きなん] 🩷[え゛ッ…///] 💜[ふーんすきなんやぁ笑] 見透かしてやったという悪い顔をする恭平 💜[じゃあ付き合うか] 🩷[へ、、?] 付き合うという言葉に困惑する 💜[両思いなんやったら付き合うしかないやんニコッ] へ? 🩷[り、り、り、両思い!?///] 💜[そーやで?全然気が付かないから俺大変やったわぁ、] 🩷[両思い…なんや、、///] まさかのまさかの展開で付き合えてしまいました、、! 🩷[なぁ!もっかいしよ!] 💜[いや、むりむり!] 🩷[付き合ったならええやんかぁ、!]