テラーノベル
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… ~~ ♪
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俺らは
透き通る音が響いた
俺らはこの音が聞こえる教室に。入ったんだ
好奇心故に…気になったんだ
誰が…この音響かせているのかと、ね
俺は無意識だっだんだ。無意識に気になって
無意識に…音を聞いてた
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俺は…彼を見た 。
茶髪で、黒と赤のパーカーを背よってる
男の子
俺とシャークんは彼を見つめた
そしたら彼が振り向き
こう言った
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不思議そうに、後ろを向きながら肩をこてんと、
そしたら俺達は
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彼は嬉しいそうに名前を言った。
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俺らよりも身長は高めだけど子犬みたいな性格。
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僕は好奇心に負けて
広い、海と長く広がる…砂を見つめて
そこに走ってったんだ
綺麗な物はいつ見ても飽きない。
br
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そこには
黒髪に、ほくろ…青いジャージを来ている
男の子と
眼鏡に、ふわふわした髪の毛の男の子
服は水で濡れていた
でも2人は今でも濡らし合っていた
楽しいな表情がそこにはあった
僕が、見詰めていると
身長低めの男の子達がきた
黒髪に、赤いヘットホン。
パンダのパーカー。左目は髪で隠れている
br
僕は見つめているだけ
だだそれだけそれ以外、それ以下も無い
僕は…歩くと砂の音が響く音を楽しみながら帰る。
海は自然と ザーザー と綺麗な色と…僕は音を楽しみながら
何処にもいない…帰ってった
僕は…なんで彼らを見つめて居たのだろうか
今は…分からないずっと分からないだろうね
コメント
1件
第1話、読み終えました…!なんか、すごく不思議で綺麗な世界だなって思いました。音とか海の描写が詩的で、特にBroooockくんの「僕は…なんで彼らを見つめて居たのだろうか」っていう最後のところ、心にじんわり残りました。まだ謎が多くて気になる…次、どうなるんだろう。続き楽しみにしてますね。