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9月6日(土)

10:00頃…

〇〇はショッピングセンターにあるアクセサリー店に来ていた。

〇〇姫【夢主王女】

どれも可愛いわね。私がいつも着けているこのブローチみたいに綺麗なブローチもいっぱいあるわね。

〇〇姫【夢主王女】

このブローチは大人になった頃から、ずっと着けている宝物だからね。このブローチはお守りでもあるからね。

すると、そこへごんざれすが やって来た。

ごんざれす

〇〇!

〇〇姫【夢主王女】

ごんざれす!

ごんざれす

何してるの?

〇〇姫【夢主王女】

アクセサリーを見てるのよ。ごんざれすは何してるの?

ごんざれす

俺はね、どの店に行こうかなって歩いてたら、偶然君を見かけたんだよ。

〇〇姫【夢主王女】

あら。そう。

ごんざれす

あっ!偶然会ったもんだから、この後、一緒に回ってみない?

〇〇姫【夢主王女】

なに?ショッピングセンターで色々な店を回るの?

ごんざれす

うん…。ショッピングセンターでデートって事かな…?(照れながら)

〇〇姫【夢主王女】

もちろん良いわよ。

ごんざれす

やったー!じゃあ、俺について来て!迷子にならないようについて来な!

〇〇姫【夢主王女】

うん!一緒について行くわ!(ごんざれすって、頼もしい人なのね。)

それから、〇〇は偶然会った ごんざれすと一緒にショッピング センターで色々な店を回るショッピングセンターデートをした。雑貨店に行ったり、喫茶店に行ったり、 たくさんの店に行った。

こんな感じで、〇〇とごんざれすはショッピングセンターで色々な店を回りながら、ショッピングセンターデートをしたのであった。

ショッピングセンターで 色々な店を回るショッピング センターデートを終えた後…

〇〇姫【夢主王女】

たくさんの店に行けて楽しかったわ!ありがとう!ごんざれす!

ごんざれす

俺も楽しかった!また一緒に行こうな!

〇〇姫【夢主王女】

うん!また一緒に行きましょ!

ごんざれす

あ、あの…〇〇…?い、言いたい事があるんだけど…。(照れながら)

〇〇姫【夢主王女】

どうしたの?何か伝えたい事があるの?ごんざれす?

ごんざれす

この前も言ったけど、改めて俺と付き合ってください!

〇〇姫【夢主王女】

ごんざれす…!(どうしようかな…?ごんざれすは三人目の騎士にしようかな…?つきのとねむろも騎士にしちゃったから…ごんざれすでもう三人目だわ…。)

ごんざれす

〇〇…?〇〇…?

〇〇姫【夢主王女】

喜んで付き合ってあげる!

ごんざれす

よ、よっしゃー!

〇〇姫【夢主王女】

改めてよろしくお願いします!

ごんざれす

こちらこそ、これからもよろしくな!

〇〇は心の中でごんざれすは 三人目の騎士として、ごんざれすでもう三人目だと思った為、ごんざれすの告白を受け入れた。こうして、〇〇とごんざれすはカップルに なったのであった。

帰宅後…17:00頃…

〇〇姫【夢主王女】

つきの、ねむろ、ごんざれす、これでやっとサブメン達を騎士として任命する事が出来たわ。

〇〇姫【夢主王女】

そろそろサブメン達に自分の正体は月のお姫様である事を明かしてあげようかしら…?私の秘密も一緒に明かしてあげようかしら…?

〇〇は家に帰った後、もう そろそろサブメン達に自分の 正体は月のお姫様である事と 今まで隠していた秘密を明かして あげようと考えていた…。

おまけにいつも自分が身に付けて いたブローチの秘密も明かしてあげようと考えていたのであった…。 〇〇の正体は月のお姫様である けど、〇〇が今まで隠していた 秘密とは一体何なのだろうか…?

新サブメン達と月のお姫様

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