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あいらん@活動強化期間中!
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コメント
1件
ああ、ポーランドボールでこの構図は渋いですね。最初にドイツの歴史書で「負けたと書くだけでこの厚み?」を決めてから、最後に同じフレーズをフォークランドで返すフランスの動きが効いてる。台詞に各国語が混ざる感じも世界観に合ってて好きです。こういう「戦勝国同士でも煽り返せるネタがある」ってところに歴史の重みとユーモアが同居してて、短いのに読後感が良い。続き、他の国々の掛け合いも見てみたいですね。
主
主
主
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「ポーランドボール」
主
主
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出演国 ・グレートブリテン及び北アイルランド連合王国 ・フランス共和国 ・ドイツ連邦共和国
ドイツ
グレブリ王国(イギリス)
ドイツ
ドイツ
グレブリ王国(イギリス)
ドイツ
ドイツ
グレブリ王国(イギリス)
ドイツ
フランス
フランス
グレブリ王国(イギリス)
フランス
グレブリ王国(イギリス)
自由フランス
グレブリ王国(イギリス)
フランス
ドイツ
フランス
グレブリ王国(イギリス)
フランス
ドイツ
フォークランド紛争の履歴書を見せる
グレブリ王国(イギリス)
フランス
フランス
ドイツ
ドイツ
グレブリ王国(イギリス)
主
今回取り扱ったネタ ①「負けたと書くだけでこの厚み??」 ②自由フランスのシャルルゴールの名言 ③フォークランド紛争の履歴書長すぎ
主