ふうはや(別世界)
、、、
じゃぱぱ(別世界)
、、、お前って本読むんだな
ふうはや(別世界)
失礼だな
ふうはや(別世界)
お前は文字読んだりするのも小さい文字も苦手だろ?
じゃぱぱ(別世界)
そうだけど、、、
ふうはや(別世界)
だからこの前たまちゃんに本をおすすめされたんだろ
じゃぱぱ(別世界)
いやそうだけどね!?
すぐに治るってわけじゃないんだよ?!
すぐに治るってわけじゃないんだよ?!
ふうはや(別世界)
1日一冊読んどけば一年後には少し得意になってるんじゃないか?
じゃぱぱ(別世界)
いや分からない文字だとか出てきてさ、読めないんだよね
ふうはや(別世界)
漢字辞典でも借りてきたらどうだ
じゃぱぱ(別世界)
ないだろ
じゃぱぱ(別世界)
なんで漢字限定なんだよ
ふうはや(別世界)
そりゃ図書室には英語の本がすくないからな
じゃぱぱ(別世界)
あんなにあって?!
じゃぱぱ(別世界)
ていうかなんでそんなことわかるんだよ
ふうはや(別世界)
一年あればあんなにあっても本棚全部見れるだろ
じゃぱぱ(別世界)
見れねえわ
ふうはや(別世界)
それに図書室は夜も開いてるぞ?
じゃぱぱ(別世界)
どこで知ったんだよそんなこと
ふうはや(別世界)
ぷちぷちが教えてくれた
じゃぱぱ(別世界)
ぷっちーはなんでしってんの?
ふうはや(別世界)
時間なんて書いてなかったから返しにいったら空いてたんだとさ
じゃぱぱ(別世界)
よく夜の廊下あることだなんて思えるな、、、
ふうはや(別世界)
そういや、たまもじゃぱぱも怖いのは苦手だったな
ふうはや(別世界)
あと俺は本返しに行ってくる
じゃぱぱ(別世界)
えっ?!今の話しといて?!
じゃぱぱ(別世界)
ちょ!ちょっと待って!
じゃぱぱ(別世界)
一人にしないでー!(汗)
終わり






