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神作神作神作神作神作神作神作神作神作

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ゆめ🫧(元こと)
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ゆあんくんたちを突き放したあの夜から、私の態度は日に日に冷酷さを増していった
撮影中も最低限の返事しかせず、休憩時間はすぐに一人で部屋に引きこもる
リビングにはどんよりとした不穏な空気が漂い、メンバーたちの間にも「のあさんは一体どうしてしまったんだ」という困惑と焦りが広がっていた
そんなある日の午後、のあの部屋の扉がトントンと控えめに叩かれた
runa
入ってきたのは、るなさんと、その後ろに控えるえとさんだった
るなさんはいつも通りの明るい笑顔を浮かべ、えとさんも心配そうな、けれど優しい瞳をのあに向けている
女子組の二人なら、最近様子のおかしいのあの相談に乗れるかもしれない――
そう考えての、彼女たちなりの精一杯の気遣いだった
runa
runa
るなが一歩近づき、私の手を嬉しそうに握ろうとする
その温かい手触りに、私の胸の奥がズキリと激しく痛んだ
本当は、みんなと一緒にお喋りをして、リスナーさんたちのコメントを見て笑い合いたかった
からぴちの女の子同士で集まるあの空間が、のあにとってはかけがえのない宝物だった
noa
noa
私は奥歯を噛み締め、るなさんの手を冷淡に振り払った
そして、つんと顎を上げ、氷のように冷え切った声で言い放つ
noa
runa
るなの笑顔が、一瞬で凍りつく
私はお構いなしに、刃物のような言葉を二人に向けて投げつけた
noa
noa
noa
runa
るなさんの瞳に、じわりと涙が浮かぶ
いつも優しかった大好きな先輩から、自分たちの絆を「くだらない」「つまらない」と完全否定されたショックは、あまりにも大きすぎた
その姿を見たえとさんの表情が、一瞬で怒りに染まった
えとさんはるなさんの肩を抱き寄せると、私を強く睨みつける
eto
eto
eto
eto
えとさんは激しい足取りでるなさんを連れ、部屋を飛び出していった
えとさんたちが遠くへ行った瞬間
私の頭の中で、大切な何かがピシ、と完全に壊れていく音がした
noa
二人が去った静寂の部屋
冷徹な表情を崩さない私の瞳から、耐えかねた一筋の涙が、すーっと頬を伝って床へと落ちた
胸を掻きむしるような罪悪感で、呼吸が上手くできない
心臓が、まるで終わりを告げるようにドクドクと不規則に脈打っている
noa
私は、二人が去っていった誰もいない廊下を見つめながら、震える声で静かに呟いた
そして、誰も入ってこられないように、そっと、静かに扉を閉めた
一歩ずつ、確実に孤独の深淵へと歩みを進めながら