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こんにちは!

初めてこんな可愛い画像のアイコンにされたよオオオ

○○

は?お前はこれだろ!!

ピギャァァァァ

なんでだよおおおおおおおおおおおお

○○

おつ〜

ということで前置き長くなりましたね

○○

結局そっちでやるんかい

えへ

で、バックルームというのを描きます!

まー…主に架空の世界的なやつっすね

今はやってるやつ!

ま〜。。。とりまどうぞ!!

YouTubeなどにあるあの動画とはあまり違うのでご理解を!

後、全てフィクションですす

あと背景がそれっぽいのないのでこれで!&最初っから壁抜けばぐ行きマース

~level0~

☆☆

うわぁぁっ?!

☆☆

…なんだここ…

☆☆

それよりなんでここにいるんだ??!

☆☆

…薄暗い…気味悪いな…

☆☆

誰かいるのかな…?

☆☆

おーい!!!誰かいるか!!?

…………

☆☆

…誰もいないのか…

☆☆

とりあえず…探索でもしてみるか…

☆☆

なんか…奥に…見える…?

☆☆

黒い…

☆☆

人か…?

☆☆

近づいて行ってみるか……

エンティティ

○★'@#$"]/+]_!!!!

☆☆

なんだあいつ?!

☆☆

追っかけてきやがる!!!!

☆☆

とりあえず逃げなきゃ!!!!

エンティティ

@#$+:;(”¥♡♪@[]☆☆!!!!!

☆☆

どこまで逃げなきゃいけッッッ

スポッ(壁抜けバグ発生)

ちな壁抜けバグになったら別のレベルに行くで

この作品はいかがでしたか?

110

コメント

3

ユーザー

2コメント失礼 壁抜けバクをlevel0他で使うとlevel-1に行けます

ユーザー

バックルームとは 間違った場所で現実から切り離されると、湿ったカーペットの悪臭、モノイエローの狂気、最大ハムバズの蛍光灯の無限のバックグラウンドノイズ、約6億平方マイルのランダムに分割された空き部屋に閉じ込められる「バックルーム」に行き着くことになる。もし、近くで何かがうろうろしているのが聞こえたら、それは間違いなくあなたの声を聞いているのだから...。 こんな感じ

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