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ヤァ

主です。

全然投稿出来てなかったね。ってわけで投稿します。

なう2023/07/14(9:46)

始末屋と軍人なうでございます(?)

あとこの時点で新オリキャラの立ち絵は出来てます()

ダイスで決めるか()

ってかあんまりオリキャラに悪役させたく無いんよなぁ.....

ま、よくわかってないんだけどね()

スターツ(???)

※夜です(同調圧力)

めぶる

........

(私は、今窮地に陥っています。)

りあん

もう逃がさないよ....?

めぶる

.......い"....っ

(私の右腕には泉のごとく血が流れ、 歩いたら激痛が津波の様にほと走る。)

(応援は呼んでももう遅い。)

めぶる

こんなの.....無理ゲー....でしょ....

(意識が朦朧とする。頭が痛くなる。)

めぶる

......で....も...

(私は逃げる、海のある方へと。)

(逃げる。駆ける。死を恐れ。)

らいち

........(無言で追いかける)

(一二月十四日、今日は私の命日になる。)

めぶる

....は...ぁ....っ...

(私は直ぐに、砂浜に横たわっていた。)

めぶる

..............

めぶる

最後に見るのが、この景色....か...

良く凍える。そりゃぁ冬真っ只中、外で、服はボロボロで、血が致命傷レベルで外に出ている。

めぶる

........

おじじ

.....何か、言い残す事は、ありますか?

相手側から、何処か男らしい、甲高い声が聞こえた。

めぶる

.........ぐ....

おじじ

........ぐ?

だから私は応えた。

めぶる

.........

めぶる

くとぅるふ......ふたぐん

"二"つの”月”を入れ替えろ、

さすれば道は開けん、

りあん

.........?

(相手全員、わかっていないようだ。)

めぶる

..........

(私は立ち上がる。最後の力を振り絞り。)

めぶる

灯を灯せ、

めぶる

命の弔いを

おじじ

........

(相手は全員怯えている様子だ。)

めぶる

道を灯せ、

らいち

.......?

(相手が何を言っているのか、全くわからない。)

めぶる

.......

めぶる

クトゥルフサマの招来だ。

[ドサッ]

(相手がその言葉を喋った途端、相手は倒れる)

らいち

.....な...何だったんですかね....?今の言葉...

りあん

ま、相手は自滅したんだ。早く家に帰って寝よう。

おじじ

そうですね...めっちゃ肌寒いですし....

らいち

.......今日の日付って、何日でしたっけ?

りあん

えーっと...?

おじじ

確か.....

「1月24日。」

おじじ

ですね。

(その日付を言われた瞬間、私はほとぼりが冷めた)

らいち

..........場所...は?

おじじ

えーっと...

「伊豆大島の、泉津」

おじじ

ですね。

嗚呼、私たちは既に罠に掛けられたと、もう、その一瞬でわかった。

らいち

なるほ...ど....

おじじ

....?どうしました?何か、らいちさん。具合が悪いようですが....?

地鳴りが響いた。

らいち

......地震....?

りあん

ん....結構揺れてるね....

おじじ

多分.....4か5弱...ですか...ね...?

りあん

ま。大丈夫でしょ。さ、帰ろ。

らいち

そう.....ですね

水色の髪を持った少女が自分たちが行く道を塞ぐように居る。

???

..........

らいち

あのー....そこ...どいてくれますか...?

???

嫌です。

おじじ

......そうですか。

おじじ

では....

おじじ

否が応でもどいてもらいましょうか.....
手荒な真似はしたくないのですが.....

???

....そうですか....

無機質な声だ。

りあん

........

おじじ

では....さようなら。

おじじが振りかぶって少女にナイフを向けた瞬間。

???

......

???

想起[繝九Ε繝ォ]

???

呪文[恐怖の注入]

その二つ言葉の後、異形の物を見た。

りあん

......!?

私でも恐怖するような物、

りあん

......こ...怖.....い..

ナイフをつい、落としてしまった[ポトッ]

らいち

う...ぐぅ....

おじじ

あ"....あぁ...

2人も無事なようだ。

???

.......全員耐えるのか....

少し驚いたような、はたまた嗤っているような声だ。

???

....これでも、あいつよりまだマシなはずだけど...ね...

りあん

あいつ...って...

頭が痛い。苦しい。辛い。 久しぶりの苦しさの感触。 思い出した。

りあん

っはぁ.....

少女に対して畏怖を覚える。こんな感情も久しぶりだ。

おじじ

は...早く....逃げましょ...う...

二人共息が絶え絶えだ。

でも、逃げれない理由、それが目の前に移る。

らいち

っぐ...く"る...し"....い"...

らいちが捕まっているからだ。

りあん

らいち!

???

........

おじじ

っ....この!

おじじがらいちの拘束を解こうと、少女に向かって走る。

???

さようなら。

次の瞬間、銃声と共に、

りあん

.....え?

血液が辺り一面に広がっていた。

りあん

....ぁ....

らいちはぐったりしている。 骨を折られているようで、

りあん

.........

???

.......最後に、言い残す事は?

りあん

.......貴女は....何者?

最後に知りたかった。相手の、秘密。

???

.......

???

私は。

「逾櫁ゥア逕溽黄、[繧ッ繝医ぇ繝ォ繝シ]」

その言葉を聞いた後、私の意識は永遠にブラックアウトした。

???

さ、皆で帰ろう。

「我が愛しの海へ。」

うーん。おかか。

よし。宣伝するか(?!)

残夢さんって方を最近知りまして、自分と同じ趣味が重なりまして、ネッ友になりまして。

多分あちらの方でも僕の事書かれてると思います。知らんけど

ピース

んで、???って、誰だろうね?

んま、ここに書かれてるってことは.....ね?w

ばいみ~ん(140タップオッツゥ)

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