TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

りりる

どうも〜!

りりる

りりるで〜す!

りりる

あの〜…ですね〜…

りりる

最近uret書こうか迷ってます。

りりる

では早速〜ハ?ハ?

りりる

スタート!

秋になり、段々と涼しくなったのに

時間帯が夜中だから、更に涼しく感じる

ていうか、寒い

et

……ん〜…

そんなことを思いながらも

私は前にいるyanくんを眺める

yan

……どーしたんすか

et

…や、別に…

と、言って

また眺める

yan

……あの…

yanくんの髪色は金髪

et

……

似合ってるんだけど

なんか、正直…

yan

…あ、あの…

et

…っあ!これだ!

私は自分が飲んでいた

コーラを手にとって

yanくんの髪と比べる

yan

…っちょ…ど、どしたんすか…?

混乱している…?yanくんを見て

et

……っあ

さっきまで、自分

結構失礼なことしてなかった…?

と、我に返って

et

ごっ、ごめん…!

と、謝る

yan

…っえ、?あ、あの…

yan

…え?

yan

な、なんで謝るんすか?

et

…え…?

et

いや、だってなんか…

yan

てかなんか…これだって…

yan

ど、どーいうことっすか…?

et

…っあー…

自分が言っていたことに

心底後悔する

et

…あの〜…ね、

et

えっと〜…

et

髪色…

yan

……髪色、?

et

なんか…

et

もちろん今のままでも似合ってるんだけど…

et

……なんか

et

黒髪に赤メッシュも、似合ってるかもな〜って

et

……ほら、なんか…

et

コーラで思いついた、w

yan

……なんすかそれ…w

yanくんが笑ってくれる

すると、

yan

あの…一回コーラ見せてもらってもいいっすか、?

意味分かんない質問に

et

……なにそれ…?w

と、言いながらも

yanくんに手を伸ばしてコーラを差し出す

すると

yanくんに手首を掴まれ

そのまま引っ張られ、

さっきよりも近い距離になった

et

っ、!

なのに

yanくんが私の方へ身を乗り出してくるから

さらに距離が縮まって

yanくんの目の中に、私がいる

そのことがわかるぐらい、近くて

et

…っ…、

yan

yan

…さっき、et先輩がやってたことです

et

…っえ…?

yan

ずっと、俺のこと見つめてましたよね

et

…っ…

それは

et

違…っ

yan

……俺の気持ち

yan

分かって欲しいです

……気持ち、?

et

なっ、何言って…

yan

……嘘っすよ…笑

et

…っ…

なんだ、嘘、か…

yan

……

yan

可笑しいこと、言う…すけど

yan

et先輩が眺めてた分、

yan

俺も眺めていいっすか…?

et

……っぇ…?

さっきまで冷えてた身体が

一気に暖まっていく感じがした

本当、暑いくらい

コンビニアルバイト

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

740

コメント

15

ユーザー

ぐふふふいやまじでニヤニヤが止まらない…ゆあえと見ると嬉しすぎます…

ユーザー

ありがとうございました😇

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚