主
どうも、主です
主
ここでは雑談していきたいと思いまーす
主
初手から出す話題じゃないけど、思うことがあるからそれについて話していく
主
チャット型テラノベのセンシティブ系の人気さについて
主
主はセンシティブ系は余裕で見れるんですけど、小説や漫画と違ってチャットのセンシティブ系はどうも苦手なんですよね
主
見れるには見れるんですけど…(笑)
主
そこで理由を考えてみたんですよ
主
それについて簡単に説明するために、まず比較を出します
主
《小説や漫画》
・間(行間や余白)、動作描写、表情があり、情報を順を追って説明している。
→展開が遅い
・描写がある程度固定されていて、なおかつ説明されているため、擬音や三点リーダ、ハートを多用しなくても問題ない。
・文章は頭での理解を促す。
→読者との距離感が遠い
・間(行間や余白)、動作描写、表情があり、情報を順を追って説明している。
→展開が遅い
・描写がある程度固定されていて、なおかつ説明されているため、擬音や三点リーダ、ハートを多用しなくても問題ない。
・文章は頭での理解を促す。
→読者との距離感が遠い
主
《チャット》
・一行一発勝負。情報を一瞬で伝える手段として擬音を多くする。
→展開が早い
・基本的に情景は読者の想像力に委ねるため、キャラの反応を分かりやすく伝える手段として擬音や三点リーダ、ハートなどを多用している。
・身体感覚を想起させる。
→読者との距離感が近い
・一行一発勝負。情報を一瞬で伝える手段として擬音を多くする。
→展開が早い
・基本的に情景は読者の想像力に委ねるため、キャラの反応を分かりやすく伝える手段として擬音や三点リーダ、ハートなどを多用している。
・身体感覚を想起させる。
→読者との距離感が近い
主
主の雑な比較で見づらくてスマン
主
結論、没入感と擬音の多さが苦手
主
リアリティ溢れる生々しい表現とか苦手じゃないんですけど、チャットは実際に読者に訴えかける仕組みになっているため、没入感が強いんですよね
主
主は恐らく感受性が強いんでしょうね。それで更に没入感が増すことで、多用された擬音が実際に身体感覚に直接訴えかけてきているかのように感じて不快感を感じるのでしょう
主
不快感の逆も然り。夢女子がチャットに多いのもコレが理由かと
主
さて、本題からだいぶ話が逸れてしまいました
主
チャット(テラノベ)のセンシティブ系の人気さについて
主
主の雑な推論でしかないが
主
主が言った通り、擬音が多いことと没入感が人気の秘訣
主
擬音が多用されていることで、エロスにもっと深みが出る。没入感があることで更にリアリティが増す。この2COMBOが理由でしょう
主
自分でエロスと書いておいて、ギリシア神話しか出てこなくて困ってる
主
プラトンの饗宴を読破してからずっとコレ
主
実際のエロスの神は大人の営みは含まないんだけどね
主
長文失礼
主
言語化がどうも苦手なんだ
主
それでは、(^_^)/~bye-bye






